斉木楠雄のΨ難のレビュー・感想・評価
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文化祭という名の災難
終始くだらない。見所は「おっふ」をゲットしようとする橋本環奈の顔芸と妄想演技。新井浩文。
文化祭がこれ以上問題が起こると中止になるため、斉木にとって貴重な一人旅行の機会が奪われることを阻止するため、超能力を使って阻止していく。しかし、その超能力が暴走し、危機を招く。
結局、1日戻すはめに。
イケメンと美女が変顔やればなんでもあり
不完全燃焼?
原作未読 レンタル視聴
笑えたシーンはあったけどとにかくテンポが悪い
主人公のキャラが「目立ちたくない」という立ち位置でストーリーが進むならちょっと展開が弱いかなあという感じです
他のレビュー読むと多少は原作の要素もあるみたいだけど、どうせなら映画オリジナル脚本で見たかった
結局、チート能力系作品なら、主人公の立ち位置を尊重した目立たない感じでやるにしてもとんでもないシーンとかもっと沢山見たいじゃないですか
脇役のキャラ達も面白い感じだったのに、今回の黒幕がクラスメイトの美少女のヒロインだったので話として小さくまとまってしまった印象かも
それと主人公の超能力が凄いのかそうでもないのかちょい微妙な印象でしたね
展開上、チート能力に限界値を設定するとそれはそれでご都合主義だし、これができるのにあれはできないとかなるとなるほどふわっとした感じなのねって思うしかないので、それはそれで勿体ないなと思いました
原作・アニメ組からの意見
違和感を感じた場面が何個かありましたが一番衝撃的だったのは、楠雄が口を開けて喋っていたことです。
あと灰呂のコレジャナイ感がすごかったです。
こんな感じの小さな違和感がたくさんありました。
途中から違う作品と思って見ていました。
ヨシヒコ風?
山崎賢人あってるね
うーん😓
最初はアリかなと感じたのですけど
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