PARKS パークスのレビュー・感想・評価

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PARKS パークス

劇場公開日 2017年4月22日
37件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

もったいない ネタバレ

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インディーの映画好きが作ったのをプロが作品に仕上げた感じする(いい意味でですが)
好きなジャンルではないけど途中までは面白かった
どう落とすのかワクワクしたし
でも最後が中途半端な感じがして残念

吉フェスではちゃんとLiveさせるべきだったんじゃないかな?
Live前に曲聞かせてダメ出しされるのもちょっとな(ストーリー的に仕方なかったのかもしれないけど)
もっとベタな終わり方で良かったと思う

もったいない映画でした

masamichi
masamichiさん / 2018年8月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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実力派若手俳優がもったいない

実力派若手俳優がもったいない

デブ・ピエロ
デブ・ピエロさん / 2018年7月31日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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中盤までは

自分たちの親の世代が残した歌が、オープンリールのテープに残されていた。
井の頭公園が舞台なので美しい自然の中でファンタジーが展開して気持ちがよかったのだが、終盤はグダグダで観ているのも辛い。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2018年7月22日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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何だか残念でならない…

レンタルDVDで鑑賞。
橋本愛、永野芽郁、染谷将太という若手代表格が共演している青春映画です。
冒頭から中盤にかけては面白いと感じていましたが、そこからラストまでは転げ落ちるようにしょーもなくなります。
何があってんとツッコミたくなるぐらいの破綻具合です。
ラストの劣化版「ラ・ラ・ランド」みたいなミュージカルシーン必要ですかね?
せっかく演技がうまい俳優を揃えているのに、出来映えは残念であるとしか言いようがありません。
褒められるのは橋本愛と永野芽郁のかわいさだけでしょうか…(笑)

syu-32
syu-32さん / 2018年6月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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難しく考えない

素敵な舞台で、音楽と、演者が光る

見終わった後に井之頭公園に行きたくなるような、恋がしたくなるような映画

それだけで十分だと思う

KM
KMさん / 2018年6月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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これは素晴らしい作品に違いない!と観る前に期待しすぎた。曲をつくっ...

これは素晴らしい作品に違いない!と観る前に期待しすぎた。曲をつくっている時のワクワクは昇華できていないし3回も観てしまったが微妙な作品だと思う。オープンリールが見つかるが状態が良くなく途中までしか再生できない、その曲を完成させるというストーリーはとても魅力的なのに。章立てした意味があまり感じられずchapter9の映像表現をしたいが為にやったかのように思える。

尺の割に短編映画くらいの内容。舞台も役者さんも素敵なの揃えているのに……という作品。

yonda?
yonda?さん / 2018年6月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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長い

いらないシーンとか、そんなに尺とる?というシーンがたくさん。ハルの背景をもう少し丁寧に描いて欲しかった。謎のままじゃん。歌は全体的によし。2017バージョンも、最後の本当の歌も。馴染みのある吉祥寺がたくさん出てきたのは親近感。

いつこ
いつこさん / 2018年3月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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井の頭公園に行きたくなる。

井の頭公園100周年の記念に作られた映画ということで、
公園のシーンがたくさんあって、観てると公園に行きたくなる。

青春映画ってあの頃を思い出すから大好きで
また頑張ろうって思える。
この映画に出てくる人たちもまっすぐで若くて良かった。
ただ、色々経験してきたわたしくらいの年代には
少し眩しすぎて物足りなさもあった。

橋本愛ちゃんがかわいいのと、
エンディングの相対性理論の歌が好き。

ひかる
ひかるさん / 2018年2月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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歌はすごく耳に残る👂

歌はすごく耳に残る👂

いわし
いわしさん / 2018年1月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ただスクリーンの中の役者が楽しんでいるだけ

大学留年ギリギリの主人公が、ふと訪ねて来た女性をきっかけに物語は始まりますが、、私的に最初から違和感を感じる映画だなと思いました。
まず、大学時代をエンジョイした事が無いとこの映画から楽しみが生まれない事。今の大学生世代なら観れると思いますか、もう卒業したor大学エンジョイした事が無ければ面白みが全く無いでしょう。
また舞台設定がある都内地域と狭い狭い。
井の頭公園&吉祥寺の魅力が無く、部外者の私には関心が持てませんでした。
もう「誰向けよ?吉祥寺近辺大学生限定か?」と思わせる内容でした。

音楽も絡みますが終盤まで中途半端ですし、舞台となる地域も中途半端。ストーリーも中途半端。小説な感じも中途半端。やっている試みが中途半端。
監督のセンスが感じられない。

ただスクリーンの中の役者が楽しんでるだけです。
観ている人間を楽しませようとする気が無い映画でした。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2017年12月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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橋本愛のバンドをもっと見たかった

‪課題の内容に迷う女子大学生の純の部屋に女子高校のハルが訪ねてくる。彼女はかつてこの部屋に住んでいた女性を探していて…。
井之頭公園開園100周年記念作品。雰囲気はかなり好きだが橋本愛+ギターと言う大正義な組み合わせがあまり活かされていなかったのが残念。

shotgun
shotgunさん / 2017年11月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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DVDで観ました。でも年齢合ってますか?高校生ハルの亡父と恋人佐知...

DVDで観ました。でも年齢合ってますか?高校生ハルの亡父と恋人佐知子。佐知子には子がいてトキオは孫ですよね。一世代開きます。しかも芽郁ちゃんと染谷さん。逆ではないの?(すみません。呑みながら見てたので勘違いしてるかも)
追伸
誤植・誤記があります。このサイト(アプリ)の作品詳細では「佐和子」となっています。Cast欄は「佐知子」で正しいです。

ポンスワ
ポンスワさん / 2017年11月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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和む

昔の手紙で知り合った3人組。
その3人は、音楽という共通の趣味があった。そんななか、昔の未完成の音楽があった。
完成させるために、バンドを組んでライブに出ることになった。
無事に曲は完成したが、ライブは失敗した。
そして、3人の仲は、少しずつ悪くなっていったが、完成した曲を通して仲直りするという内容だった。
観ていて和やかになる内容でした。
橋本愛さん、永野芽郁さん、2人とも可愛く染谷将太さんも明るくてよかったです。
しかし、おばあちゃんのことを調べていたのに途中から、曲を完成することに話が変わっていた気がした。
いないので仕方がないのかな。

やっすー
やっすーさん / 2017年11月15日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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地域限定ムービー

三鷹市の井の頭公園での出来事なので、ほぼ地域限定ムービーのようなものです。しかしそれがとてもほのぼのしていて心地良い作品です。登場人物も少ないのですが、逆にそれが安心感を生み出しているように思います。インディーズならではの面白さがあると思います。

バスキー
バスキーさん / 2017年9月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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クライマックスがうーん。

 物語がポップに始まって、主人公3人の役者の演技もとてもよく、吉祥寺という街を丁寧に写していて、面白いと思っていたのに、物語の終盤がうーん。やりたいことはわかるし、いろんなものを深く解釈して捉えることもできるけど、「井の頭公園100周年」というものを掲げている以上、果たしてこの終わり方でよかったのかという疑問。最後の最後に監督(?)の独りよがりが出て、井の頭公園じゃなくてもいいじゃん、主人公同様、井の頭公園から逃げてるじゃんと思った。
 物語中盤〜終盤で「最初からやり直したくなる」というような話が出るが、観客にそう思わせるような展開。もしかていたら作成側も感じていたのかもしれないけど。

kotosuke
kotosukeさん / 2017年8月27日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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年頃の橋本愛を楽しもう(キモい)

井の頭公園の付近に住む大学生、純の元に人を探しているという女子高生ハルがやってくる。
亡くなった父晋平の元カノの佐知子という女性を探していく中でその佐知子の孫だというトキオと佐知子と晋平が作ったという曲の断片が収録されたテープを見つける。
不思議な巡り合わせで集まった3人がその曲を完成させようとバンドを組み、吉祥寺のフェスに出演する様子を描いた吉祥寺音楽ムービー。

井の頭公園と吉祥寺駅周辺を舞台にしたオシャン雰囲気に、サブカルロックバンド続々登場の好きな人にはたまらない組み合わせ笑。
さらには若手俳優をメインに起用したフレッシュな印象を持った作品。

まずは大学生の純こと橋本愛。
留年回避のために教授から提出された課題のネタ探しに悩んでいたところハルの訪問を受け、行動を共にしていく。
そんなに橋本愛に詳しいわけではないが、今までの役どころはミステリアスな雰囲気のあるどこか影を持った演技の印象が強かった。
しかし今作普通に悩める女子大生を演じててめっちゃ新鮮笑。何より普通に可愛い笑。
過去に子役としてCMに出演した経歴もあり、その当時と現在の対比で負い目を感じ自己嫌悪になりがちな節はあるも、ハルやトキオのハイテンション2人組を冷静になだめる姉貴ポジションかつイジられポジションで絶妙な存在感をみせる。
あとオシャレ。毎回違う服装している女の子は好きです(誰)

そして依頼主のハルこと永野芽郁。
純とまるで姉妹のように行動し、トキオと純のことをニヤニヤと観ているあたり可愛い笑。
主演2人よりも年下らしくまだ10代みたい。
自分老けたなぁ笑。

そんでトキオこと20代最高の俳優、染谷将太。
ちょいダサめの髪型やカッコ寄りなのに振る舞いや日常生活がなかなかシャレてる具現化したサブカル野郎みたいな役を自然にこなす笑。
こういうアホみたいな演技と無気力な演技と狂ったような演技、作品ごとにいろんな顔をみせる彼は素晴らしい俳優だ。
さらには趣味が高じてなのかラップも披露する。かつてあの迷作、TOKYO TRIBEをご覧になった方はご存知かもしれないが彼は素人目から聞いても?やたら上手い笑。
そんで似合う!日本語ラップって馬鹿にされがちかもしれないが上手い人がやるとすげぇカッコイイ!
ある意味彼のラップと橋本愛が歌う姿が観れるだけでこの作品はだいぶ良作と言える笑。

また舞台が吉祥寺とあって、至る所にミュージシャンがしれっと出演している。
あんまりシャムキャッツやらスカートなどのバンドに詳しくはないのだが、THE NOVEMBERSのドラムの吉木さんが出演していて、しかも純たちのバンドメンバーとして割とメインで参加しててしかもセリフもあって(聞き取れなかったけど笑)思わず笑った!
最近のバンドミュージックはダンサブルでポップな要素がなきゃ売れないという1番意識しちゃダメそうなアドバイスを受けて、思い切りの良い四つ打ちダンスミュージックになる件は嫌な汗が出ると同時に吉木さん普段そんなズッチッズッチッビート刻まないじゃないじゃないですか!と1人突っ込みたくなった笑。

とりあえず吉祥寺の雰囲気がこれでもかと詰められててやっぱり中央線ユーザーはズリィなと感じる作品笑。
サントラは必聴盤ですよ!

2017年05月27日(土)1回目@テアトル新宿
2017年11月05日(日)2回目@早稲田松竹

オレ
オレさん / 2017年7月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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井の頭公園に行きたくなる

美形の橋本愛が桜満開の井の頭公園をチャリで駆けるプロローグが、なんとも爽やかにして心地良い。けれど本作で彼女以上に存在感を示したのが永野芽郁ちゃん。彼女のキラキラ輝く笑顔はもちろん、くるくると変化するどの表情も(寝顔ですら)魅力に溢れる。さすが若手売れっ子No.1の女優さんだ。染谷将太クンもいつもながら快演。春風が通り抜けるような映画だった。

Mr.G
Mr.Gさん / 2017年6月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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意味不明

何が言いたいのか?まったく意味不明な作品でしたが、元気な橋本愛さんの姿が見れたので取り敢えず良しとしましょう。
2017-78

隣組
隣組さん / 2017年6月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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瀬田なつき真の代表作か

 最高。『親密さ』と『THE COCKPIT』と『東京公園』を混ぜ合わせて音楽をチューンアップしたような映画。佐々木靖之の撮影が、ある瞬間からしばらくのあいだ一気に『不気味なものの肌に触れる』化するのも素晴らしい。公園という空間を通じて、永野芽郁と森岡龍の父子が50年の時を越えて会話するシーンは筆舌に尽くしがたい。そして最終盤にあるミュージカルシーンと、さらにそのあと訪れる橋本愛と永野芽郁の、あまりに完璧な視線の切り返しが本当に堂に入ってる。若くて瑞々しい映画だけど、それを支える技術は洗練されきってる。

花火
花火さん / 2017年6月2日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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好感度は高し ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

序盤の高揚感は心地良かった。ただ最終的にはよく分からなかった。これは全てが比喩表現なのだろうか。もがいている若者には刺さる言葉がいっぱい。公園がテーマになっているので、とにかく絵が綺麗でカラフル。休日の14時までに見終わるとその日気持ち良く過ごせそう。

キャスティングの好感度が高い。寄生獣コンビに永野芽郁。橋本愛の自転車シーンを見てリトルフォレストを思い出し、染谷くんのダメ男感で、エスパーを思い出す。そして永野芽郁ちゃん。この娘が持つ不思議な魅力を活かせる役柄でしたね。彼女にリコーダー吹かせるなんて最高過ぎ、そして似合い過ぎ笑。俺物語!!で気になり始め、ヒルナカで芽郁ちゃんにどはまりしている。あのナチュラルさが本当に素敵。最後のミュージカルシーンでのダンスもやはり絶妙のかわいらしさ。帝一の國でのダンスも話題なので楽しみである。

音楽もとても心地好くてサントラ買ってしまった。ファンタジーの世界でなかなか理解が難しいけど面白い作品でした。

パセリ
パセリさん / 2017年6月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ 楽しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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