劇場公開日 2017年8月25日

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ワンダーウーマンのレビュー・感想・評価

全478件中、241~260件目を表示

4.0かっこいい!

2017年9月8日
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鑑賞方法:映画館

興奮

知的

「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」にも登場したワンダーウーマン単独の映画である。

本作はなんといってもガル・ギャドットの功績が大きい。どんな格好をしても似合ってしまう美人でありながら、激しいアクションもものともしない。
他の誰も真似できないキャラクターを作り上げた。

プラス、パティ・ジェンキンスの演出である。こちらも女性とは思えない演出ぶりで、DCコミックのシネマユニバースを立派に継承していた。
こういうことをいうと性差別になるかもしれないが、女性監督には女性らしさを無意識に求めてしまう。僕はキャスリン・ビグローでさえそうなのだ。
だが、パティ・ジェンキンスはそういうのを超えたところまでいってしまったようだ。

ロビン・ライトも十分にかっこよかった。

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mg599

3.5女性の好きな女性が詰まってる!

2017年9月7日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

楽しい

興奮

皆さんが書いておられる通り、ガル・ギャドットがイイ!!
女性がエールを送れる女性だと思う。
男に媚びない、ちゃんと実力があって安易に人に頼らない、
公明正大で優しくて、ちょっぴり天然な可愛らしさも有る(笑)

流石に女性監督だけあって、
意味のないセクシーショット等も無くそこも潔良い!!
ダイアナが盾で敵の弾を避けながら進んで行くシーンは
まさに女性への様々な抑圧を形にした様に思える。

前半に大活躍したアマゾン軍団の
カッコ良すぎる戦闘シーンをもっともっと観たかった!!

で、クリス・パイン演じるスティーブ・トレバーの
ダイアナ・プリンスとの距離感も絶妙だと思う。
女性だからと軽んじる事も無く、
ダイアナが強いからといって過剰に依存する事も無く、
女性としての可愛いらしさや、人として無垢な部分を
ちゃんとフォローする事を忘れない。
そして終盤のある出来事!
正義の為に島を出たダイアナにとって、
彼は永遠のヒーローとなった。
美味しい役だよね〜、クリス君(笑)

後半、ラスボスとの対決シーンが
それまでと比べて若干物足りない部分も無くは無いので、
もしもマーベルスタッフが作ったらどうなっただろう?
とちょっと思ってしまった!
絶対実現しないだけどね〜〜

観たいシリーズが多すぎて、
DCには手を出すまいと思っていた私を
DCの世界に引きずり込んだワンダーウーマン!
彼女の単独作品がもっと観たい!
バットマンとかはもういいよ(笑)

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星のナターシャ

3.5女スーパーマン‼

2017年9月7日
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最近のアベンジャーズで飽きてきたこの頃。期待しないで観に行ったが意外と面白かった(^^)
戦車ひっくり返したり、飛んだり笑いました。
クリスパイン死んだのは納得いかないかな〰( ´△`)

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くる

3.5見ごたえはあったけど

2017年9月7日
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鑑賞方法:映画館

ストーリーのテンポも良くて、ガルの美しさに見とれ鑑賞時間が短く思えました。

ジャスティスリーグに繋がるシーンをチョット期待したけど少なすぎ?が残念。

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ちゃんマン

5.02017-58

2017年9月7日
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興奮

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かいり

3.0とにかくキレイ!

2017年9月7日
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展開に違和感感じつつもとにかくワンダーウーマンがキレイすぎる。それも違和感なのかな、と思わなくもないが。

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とうまこ

3.5女性差別の批判も

2017年9月7日
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楽しい

単純

ひとことでいって「ガリーな映画」といえばいいのかな?
ガーリー<Garly>=(こどもっさを残した少女らしい様子)
だから、フェミニズム<feminism>=(性差別を廃止し、抑圧されていた女性の権利を拡張しようとする思想・運動)にまでは踏み込まない。

なぜ、冒頭、こんなことをいうのかといえば、約1年前、こんな記事が載っていたからだ。 「ワンダーウーマンの国連大使就任に国連職員が抗議」「女性の権利向上の一環として国連本部で就任式が開かれたが、約50人の職員が背中を向けて抗議した」”ありえないプロポーションの白人女性が、肌の露出度が高い服で、太ももをあらわにしている。これはピンナップガールの典型“という彼らの意見もわかる。
でも、それを忠実に実写化したように見える、この映画はほぼ女性の観客によって支えられているのも間違いないことだ。ぼくが見に行った新宿ピカデリーでも約70%が若い女性。男はそれについてきた感じだったからね。

実はぼくもワンダーウーマンをみるかどうか迷っていた。WOWOWでやってた「スーパーマンVSスパイダーマン」に突然現れたワンダーウーマンは女性解放を主眼に置いたキャラクターには見えなかった。だけど、映画好きな若い女性に「絶対面白いから、すぐ見るべき」といわれて見に行ったのだ。

それであんたはどっちを支持するの?結論は?と問われたら、若い女性たちのバイタリティに圧倒されちゃうんだよね。もちろん、国連職員の主張もすごく真っ当だと思うけど、古い価値観かもしれないなんて考えてしまう部分がある。映画にそこまで求める必要はないじゃない。でも古いといわれる価値観にはとても大切なものも感じるしね。どっちもどっちではなく、どっちの視点も持っていたい。
そういえば、ワンダーウーマンを演じたガル・ギャドットって、眉間にしわをよせて悪者と戦っている姿よりも、アイスクリームを初めて食べてワンダフルと笑った眼はより魅力的だった。だからじゃないけど、Garly な映画だったといっておこうと思う。

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xtc4241

4.0女優の力

2017年9月7日
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泣ける

単純

興奮

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nagagon ikeda

3.5246-38

2017年9月6日
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is she with you ?は最高。
女性を持ち上げようと無理していた印象。
強い女性!のゴリ押しだったような…

(映像3 脚本3 演出3 音楽5 配役3)×4=68

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もやし

5.0ガルは、予想以上にカッコいい

2017年9月6日
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予告で見ていたとはいえ、ガル・ガドットは予想以上にカッコ良かったです。
ガルは美しくスタイルもいいですが、アクションも抜群でした。

これまでに見た、男性ヒーローの映画よりもアクションシーンは迫力があり、
ものすごく緊迫感がありました。

そしてワンダーウーマンが、ノーマンズランドを歩くシーンは、映画史上の
名シーンになるとのこと。しびれました。

アクション以外も、印象に残るシーンが多かったです。
例えば、 ダイアナとスティーブの船での掛け合いや、
エッタとの試着や、 風変りなメンバーとの出会い、
スティーブとのロマンス、 少しずつ戦場に近づく緊張感などなど。
ユーモアがあるかと思えば、戦争の悲惨さも描かれ、何度見ても飽きることがありません。

じつはあまりにも面白いので、昨日までで4回も見ました。
アクションや他の場面も見応えがあり、何度見ても面白いです。

アカデミー賞候補になるという噂ですが、なるほどとうなづける傑作だと
思います。

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クロキ

4.0主人公の女優さんが最高!

2017年9月6日
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興奮

アクションに興奮しました!
この女優さん、これからもアクション映画で魅せて欲しい。
ストーリーもただただ楽しめました。

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luckybee

4.0最高❗

2017年9月6日
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鑑賞方法:映画館

アンジーの次は彼女ですね

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よしよし

4.5DC新境地

2017年9月6日
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ただただ最高でした
こんなにもかっこいいヒーロー久々です
戦闘シーンは釘付けになりました!
今後のDCEUもこの波に乗っかって欲しいです
ジャスティス・リーグ楽しみです🙏

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蓮

4.0しばらく写真は腕クロスポーズ

2017年9月5日
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女だらけのパラダイス島から来た女戦士が
地球を危機から救ってあげる話。

ガルさん適役すぎる。
かっこ美しいワンダーウーマンそのもの。

ワイルドスピードの時もだけど
女が憧れる強い女って役がぴったし!

でも人間の世界の知識がないせいで
とんでもないことしたり
あたふたする姿は鬼かわよい。

アクションもかなり頑張ってる。
スローモーション多用してて、
男が観てもかっこいいって思うこと
間違いなし!!!

ハリポタのルーピン先生も出てます。

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マスノブ

2.0消化不良

2017年9月5日
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takoradesu

4.0楽しめる!

2017年9月5日
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楽しい

眠くもならず、バランスの取れた作品。
爽快感はあまりないけど、女優さんが綺麗なのでOK

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gon

4.0眼福

2017年9月5日
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敵兵が執拗にヘッドショットを狙ってて馬鹿だなぁと思いました

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hlgfs

2.0なぜ死ぬ必要があったのか

2017年9月5日
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ワンガ

2.5☆☆☆★ 映画が始まり、最初の内は『アマゾネス』なんぞを思い出して...

2017年9月5日
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☆☆☆★

映画が始まり、最初の内は『アマゾネス』なんぞを思い出してはニヤニヤしていたのだが。
何だか段々と様相がおかしくなって来た…。

中盤から終盤に近づくにつれ、「これ!やっぱり俺のアカンやつだ!」と完全に理解した。
まあ、ある程度は覚悟していたからやっぱりなんだけどね。

幾らオイラがCG嫌いとは言え。昨今のハリウッド映画にCGが必要なのは理解している。
作品の質を上げる為、より良い物を製作する為には必要不可欠だと思っている。
でもその為に【何でもあり】になってしまうのは嫌だ!

最初は生身の人間だったのに。終盤は完全に、何やってもいいだろう!状態になってしまっている。

観客がアクション場面等の際に、1番ハラハラドキドキする状態を思い出せば分かる。
例えとして1番分かり易い『ダイハード』を引き合いに出して考える。

『ダイハード』では、主人公のマクレーンは訳有って裸足で悪と対峙する。その際に敵が仲間に言う。

「ガラスを狙え!奴は裸足だ!」

かくしてマクレーンは、ガラスの破片が散らばっている中を、裸足で駆け抜ける事となる。

次のカットでマクレーンは、足に刺さったガラスの破片を、呻き声をあげながら抜き取る。
この時観客は、彼と一体になり。ガラスが刺さった時の痛みを感じながら、思わず画面を観てしまうのだ。

話を『ワンダーウーマン』に戻す。

始めは生身の女性だったのに、最後は覚醒して ハルク…って言うよりも完全に神の領域だわなぁ〜。もうハラハラなんてしないのよそうなっちゃうと(-.-;)

大体そんな事言う奴はこの手の作品を観に行くなよ!…って話ですね。ハイご名答。
まあ完全に個人的に好きか嫌いかの領域なので、気にしないで下さいね。
主演の女の子は凄く綺麗だったわ〜。

そう言えば『ローマの休日』と対比させたレビュー等が有ると聞いた。
確かにお姫様だし、真実の縄を扱ったり…と。
でも1番その雰囲気を感じたのはダンスを踊る場面だったかな。
ん?アイスクリーム?………ん?ん?
あ?そこ多分寝てたわ_| ̄|○

(2017年9月4日 イオンシネマみなとみらい/スクリーン8)

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