ワンダーウーマンのレビュー・感想・評価

ワンダーウーマン

劇場公開日 2017年8月25日
408件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

ガル・ガドットと、彼女を抜擢した人、本当にありがとう。

ガル・ガドットといえば長年にわたり、ほぼ「ワイルド・スピード」シリーズでしか観られない美女で(出演しているのは5~7作目までだが)、たまに別作品でセクシーなチョイ役で顔を見せる程度だったので、女優業への野心があまりない人かと思っていた。

ところが『ワンダーウーマン』絡みのパティ・ジェンキンス監督のインタビューを読むと、ガルはオーディションを受けてもなかなか役に恵まれず女優引退すら考えていたのだとか。

もしDCユニバースにおけるワンダーウーマン役の大抜擢がなかったら、われわれ映画ファンはどれだけ大きい損失を被っていたことか。『バットマンVSスーパーマン』でもガルのワンダーウーマンは輝きまくっていたが、単独主演作である今回の彼女の魅力は本当に抗いようがない。

ただ筋立てやストーリー運びはいささか凡庸に感じるところが多く、ガルを眺める眼福と彼女がまとった媚のないユーモアが作品を支えている正真正銘のスター映画だと思っている。

バッハ。
バッハ。さん / 2017年8月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 興奮 萌える
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 6 件)

ガル・ガドットの見事なスーパーヒーロー像

女性参政権もなかったころの第一次大戦時に、スーパーヒ―ローを活躍させるという時代設定が面白い。女性に社会の行く末を決める権利がなかった時代に、女性が戦争に身を投じて戦争を止める。女性をエンパワーメントさせる作品として世界で評判になっているが、その評価に間違いはない。

軍神アレスを倒せば世界が救われるという、勧善懲悪的な思考で島を出たダイアナは、戦争を身をもって体験して、世界の複雑さを学んでいくのだが、物語自体は勧善懲悪から抜け出せていない点は少し残念。

しかし、脇役も含めて魅力的なキャラクター(はみ出したちの活躍もまた、マイノリティへの目配せか)が多く飽きさせることなく長丁場を持たせることができている。なによりガル・ガドットの起用は大成功だろう。美しく強いワンダーウーマン像に完璧に合致した。

DC映画は不調が続いたが、起死回生の一本になったことだろう。

ローチ
ローチさん / 2017年8月31日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 4 件)

重厚な語り口と筋書きが映画の余韻を高めてくれる ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

まずもって、ダイアナが一枚の写真を見つめながら100年を回想していく語り口に心を奪われた。

そこから予感できることは二つ。劇中では彼らがこの写真撮影のために整列する一瞬が描かれるだろうし、本作の終わりでもこの写真を通じて回想から覚めゆく場面が描かれるだろう。こういった構成上の伏線が道しるべとなり、作品全体が抜群の安定感で重厚に包み込まれているように思えるのだ。

これほど卓越した構成ゆえにヒロインがヨーロッパの激戦地を縦横無尽に駆け巡っても我々はどんと構えてこれらを見守ることができるし、様々なテーマ性、メッセージ性をしっかりと噛みしめ、ダイアナらと同じ目線で冒険し、成長していくことも可能だ。

毒ガス博士の存在感も強烈だが、ダイアナの底知れぬパワフルさにも気分が高揚した。かつてこれほど快活かつ丹念に描かれたヒーロー映画があっただろうか。全てを統率したパティ・ジェンキンスに敬意を表したい。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2017年8月30日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 7 件)

ガル・ガドットの眼力がもたらすカタルシス!!

女性だけの大国を受け継ぐべく、類い希なフィジカルを授けられ、生まれてきたヒロインが、やがて、愚かな人類の救世主となる!!これまではマッチョなヒーローにのみ与えられてきた設定が、女性に代わったことでなぜここまで説得力を持つのか?この世の理不尽が主に弱々しい男の捻れた欲望を起点にしている場合が多いからだ。ワンダーウーマンの自分に忠実な行動が、終始、観客を惹きつけて止まないのはそのためだ。好奇心、疑問、怒り、愛、そして、信念。それらが、演じるガル・ガドットの眼力によって表現される時のカタルシスとエロチシズムは、来る「ジャスティス・リーグ」の救世主になるのはもはや確実。本作でも、ガドットの力演によって相手役、クリス・パインの意図した(または無意識の)木偶の坊ぶりが、愛すべき個性へと昇華されている。恐るべし!!ワンダーウーマン!!

MP
MPさん / 2017年8月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

ガル・ガドットのしなやかな美しさが光る

「ワイルド・スピード」シリーズの頃からアクションもいける美人女優ということで大いに注目してきたが、満を持しての主演作。まあ、「バットマン vs スーパーマン」でお披露目済みなので、一定水準を超えることは予想していたが、期待を上回る出来に大満足。やはり女性監督パディ・ジェンキンスとの相乗効果が大きかったのだろう。“ヒーローの着地”で大写しになった太ももがわずかにプルプル揺れるショットがあるのだけど、あれなんかは確実に女性ならではの視点。男性ヒーローではあり得ない、女性だからこその柔らかさが美しさであり、強さでもある。それがワンダーウーマンの魅力であり存在意義なのだ。

ロンドンに着いたダイアナがアイスクリームを美味しそうに食べる場面や、ブティックでの早着替えシーンなどは、きっと女性の心をくすぐるだろう。本作はジャスティス・リーグの女性ファン獲得に大いに貢献するのではないか。

AuVis
AuVisさん / 2017年8月23日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

DCコミック作品は突き抜けない

十分楽しんだけど、なんかマーベル作品に比べると熱い魂が宿るとを感じないんだよな〜〜

おのもん
おのもんさん / 2018年7月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

最高

面白かったです。
映画館で観れば良かったと後悔
2は映画館で観ます🎦

toshi
toshiさん / 2018年7月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

強く、気高く、美しく!

「DCエクステンデッド・ユニバース」第4作。
「ワンダーウーマン」シリーズ第1作。
「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」で初登場した女性ヒーロー・ワンダーウーマンの単独主演作です。
ユニバースの時系列的には時代を遡り、第一次世界大戦中を舞台に彼女のオリジンストーリーを描きます。
世間から秘匿されたアマゾン族の島で暮らし、全く外界のことを知らなかったダイアナ・プリンス。
偶然島にやって来たアメリカのスパイである青年と共に、戦争終結のための戦いに挑む中で、人間を知り、世界を知り、恋を知り、愛を知り、己の真の使命を知り、人間的に大きく成長しヒーローとして覚醒する姿を活写します。
DCユニバースの作品群の中では、今までのハタメタ感は何だったのかと思わせられるぐらいの、出色した面白さを誇っています。
「ジャスティスの誕生」で初登場したときは、行動理由がハッキリとせず、無理矢理出した感がすごいと感じましたが、本作を観て理由の一端が垣間見えた気がしました。
「MCU」ではまだ公開されていない女性ヒーローの物語だということに加え(しかし、2019年には「キャプテン・マーベル」が公開になり、ようやくMCUにも女性ヒーロー単独主演作が誕生します)、本来女性が持っている強さと気高さがしっかりと描かれ、それをつくり上げたのが多くの女性キャスト・スタッフであることに、映画史的にも作品的にも大きな意味合いを持っていると思います。
まさに“ガールズ・パワー”が炸裂した本作は、DCユニバース作品で最大のヒットを記録し、観客や批評家たちから大絶賛されました。
2019年には続編が公開予定です。
今度は1984年が舞台のようです。
今から公開が大変楽しみです!

syu-32
syu-32さん / 2018年7月8日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  興奮 楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

スカーレット・ヨハンソンに似てる

見せ場は中間の小さな村を救うところ。
ドイツ軍の銃撃の中を突っ込んで行く姿にワクワクした。
そこがピークで後は集中力が切れた。
ダイアナの思い込みの激しさにイラッときたからかも。
戦争を止めたいと言いつつ平気でドイツ人を滅多切りにするのもどうかと思う。

おこげ
おこげさん / 2018年6月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

大丈夫か?DC!?

コスプレした女子が沢山いる風にしか見えない序盤からコノ作品の世界観にハマれず映像や演出に真新しさを感じるコトも無く終始、退屈だった。

スパッドがまんまな雰囲気で出ていたけど「トレインスポッティング」を思い出してしまい大作映画には似合わない!?

都合良く剣に盾が手元にあるのは何で?とか色々と謎が残る、彼女には?

万年 東一
万年 東一さん / 2018年6月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  単純 萌える
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

美しき最強戦士。覚醒させたのは愛のちから。

美しき最強戦士。覚醒させたのは愛のちから。

nkboy
nkboyさん / 2018年6月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ガル・ガドットが美しい

戦争という時代、周りの男達にも臆せず突き進むワンダーウーマンがとてもかっこよかったです!

演じるガル・ガドットが非常に美しかったです!まさに強く美しいワンダーウーマンにピッタリのキャスティングです。アクションシーンで敵を倒す姿は清々しく鳥肌が立ちました!

みっけ
みっけさん / 2018年6月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

これぞ正義の味方。

「バットマンVSスーパーマン」や「ジャスティスリーグ」を先に観ていたので。なるほどなー、こうしてワンダーウーマンは誕生したのかと、「第一章」を確認した感じでしょうか。

アマゾンから世界を救いに来たはずなのに、なかなか活躍の場が出てこなくてちょっともどかしかったのですが。
洋服を脱いだ戦闘服姿になってからが、グイグイ引っ張られてました。

大尉役のクリスパイン、相変わらず勇ましくおいしい役でかっこよかったですね。なのでちょっとワンダーウーマンが、霞む場面もあったかな。

悲しさを身にいっぱい受けて爆発するワンダーウーマン。「愛が大事」と語る理由は、その悲しさをバネにしているのでしょう。

パート2は劇場で観たいですね。2019年の予定だそうです。

fukui42
fukui42さん / 2018年6月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

毒ガスはドイツの専売特許ではない

アメコミって先入観のため食指が伸びないとこあるんだけど、舞台が第一次世界大戦ということで、実際の出来事とどう折り合いをつけるのかなども興味があり鑑賞。

結論的にはよくもわるくもヒロインの魅力でもってる作品。基本、凛としてかっこいい美人の主人公なんだけど、時おり見せる茶目っけのある表情がキュートで、頼もしいと同時に面倒みてあげたいとも思わせるなんとも魅力的なヒロインだ。

別な言い方をすると、ヒロインを愛でる以外、これと言った見どころは残念ながらほとんどない。アクションシーンはそれなりに見せるものの、話の流れにテンポがなく間延びする場面が少なくない。重厚で意味深な作品なら我慢する甲斐もあるというものだが、アメコミ原作のエンタメ作品では厳しい。実際に強いメッセージや深い余韻は最後までない。

第一次世界大戦という舞台設定はどうであったか?裏目に出ていると言わざるを得ない。実際の出来事を題材にする以上、そこにある善悪はあくまで主観的で相対的なものでしかない。史実として先に毒ガスを使ったのはドイツ軍だが、イギリス軍も毒ガスを開発し使用したのは事実である。あらゆる言語や化学式に精通し恐らく潜在能力としては全知に近い存在であるはずのヒロインが、イギリスに与しなんらためらうことなくドイツ人を殺すのは近視眼的でおよそ思慮深いとは言えない。架空の舞台であればアリだったろうが。
神話の世界から現実的な人間の世界へ、しかもロンドンという具体的な街へ飛び込んだまではうまく処理されていただけに、そのあとは残念に思った。

肉ネ~ム
肉ネ~ムさん / 2018年6月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

これと言って…

アメコミは嫌いじゃないはずなんですが、
とにかくテンポが悪く睡魔に襲われまくり。
無敵のスーパーヒロインにワクワクするどころか
逆にイラついてしまう始末。
ガル・ガドットは美しくアクションも悪くはないが
これと言って特筆する場面もなく…
すごく長い時間だった気がする。

カタヤマ
カタヤマさん / 2018年5月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

レビュー

話はDCの中でもかなりぶっ飛んでる印象。人間が完全に置いてかれている…
ただ、同じ人類なのか…と打ちのめされるほどの頭身と顔立ちのガルギャドットを見るための映画としては存分にあり!笑

ニックネーム
ニックネームさん / 2018年5月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

なかなかな女性ヒーローもの

欲を言えば、もうちょっとバカバカしく爆裂してほしかった。

はる
はるさん / 2018年5月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

浅い。

第一次世界大戦を舞台としているにもかかわらず、浅い浅い。人間の愚かさや争いの不毛さを感じさせず、最後は変な悪役が出てきてしまい台無し。
ダイアナはそんなに好きになれない。世間知らずというより子どもっぽく協調性がない。最後はただ派手で金を使ったCGアクション。コレはおバカ映画だ。

めたるぱんち
めたるぱんちさん / 2018年5月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

面白い

ヒーロー物はやっぱり楽しいなまさか戦争が舞台とは思わなかった
ガレットは綺麗で
アニメよりも美しいってすごい

舞台が戦場じゃなくて都会がいい
次回もみたい

ta-toru
ta-toruさん / 2018年5月17日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

野暮なのかもしれないが………

ダイアナを演じた女優さんはとても綺麗で星五つだし、もちろんアクションもかっこよくて良かったです。あと、最初のファンタジーな世界観も私は好きだったし、ダイアナのおちゃめな部分も可愛いなあと思いました。
だから序盤はすごく楽しく見られました。

でも、ストーリー性が安易ではないかと……
アメコミだから!!と言われればまぁそうなんですけども、第一次世界大戦を舞台にして美しい女戦士が敵のドイツ軍をどんどん倒していき、そのボスがまさかのアマゾンの宿敵軍神アレス!!みたいな………。
んでそのアレスをぶっ飛ばすんだけど、自分の愛する人は亡くなり、戦争終結し、そしてワンダーウーマンはまた進んで行く………みたいな。
なんか世界観凄いなあと映画中苦笑いしてしまいました。
本来はアメコミだから………とあまりツッコんじゃいけないところなのかもですが、割とツッコミどころ満載でした(笑)

まぁそのストーリーの時代背景とかにツッコミをいれないなら、楽しんで見れました笑
あ、でも日本版の予告にはかなりガッカリでこれこそ苦笑いでした。

でも、スーサイド・スクワッドとかで評判ガタ落ちだったDCにはすごく成功作になって良かったって思います!!!面白かったー!

ま ど か
ま ど かさん / 2018年5月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

408件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi