64 ロクヨン 後編のレビュー・感想・評価
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いろいろな意見もありますが
都会の記者との会見の場面。 指令車からの中継の場面。 ここ、榎本君...
ちょっと拍子抜け?
家族愛がとても感じられました
香川のクリーピーと同様にテーマはよいのだが?
あれ?
15年後の奇蹟
昭和64年の誘拐事件から15年…。
新たな誘拐事件が勃発します!
15年前の事件を引きずりながら生きる三上広報官は、気が気ではありません!
広報官で働きながらも、元刑事の血が騒ぐ三上広報官。
刑事部からの情報が入らずヤキモキした彼は、当時の上司である松岡さんに直接直談判をします。
犯人の情報に翻弄されるのは、高校生の娘を誘拐された父親…。
15年前の事件で支持された場所と、同じルートで身代金を手に走り回る父親ですが、彼にはどんでもない秘密が…⁈
ラストでは、15年間も犯人を探し続ける、被害者の雨宮さんの粘り強い根性に圧倒されました!
公衆電話のボタンが擦り切れるまで電話んかけ続けた彼の諦めない気持ち…。
娘を奪われたことの悲しみは、何年たっても決して色あせることは無いのだと、痛感しました。
まだ、子供を持ったことの無い私ですが、親が子供に注ぐ愛情は、何者にも代えがたいものなのだと教えてもらった映画でした。
三上広報官がの娘が、見つかったのか謎のままだったのが、気になるところ…。
無事に見つかることを願います。
前編>後編
決着の付け方
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