「観終わって しばらく立ちたくなくなる映画だった。一人の男が自分の情...」セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター UTAさんの映画レビュー(感想・評価)

セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター

劇場公開日 2015年8月1日
全23件中、3件目を表示
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観終わって しばらく立ちたくなくなる映画だった。一人の男が自分の情...

観終わって しばらく立ちたくなくなる映画だった。一人の男が自分の情熱に正直に生きて ここまで辿りつけたのは幸せな事だと思う。彼の写真は重厚さが有る。そして、人間の闇を見ている。しかし、彼は旅人で気ままさがあり、それを支えてるのは妻の存在 少ししか彼女にはふれないが、却って この妻も とても気になった。 人間を養い 癒すのは地球 大地であり 女性なのだという事をサルガドが理解しているのだろう。

UTA
さん / 2016年1月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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