イニシエーション・ラブのレビュー・感想・評価

イニシエーション・ラブ

劇場公開日 2015年5月23日
330件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

たっくん

前田のあっちゃんがまーかわいい
年代も感じれる(私は平成産まれだけどな)

ニア・ロベッカ
ニア・ロベッカさん / 2019年2月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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70年代、80年代歌謡曲♪ ネタバレ

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 「本作には秘密があります」というテロップのあるオープニング。デブでモテない鈴木夕樹が合コンで出会い、そのまま恋人へと発展する奇跡を起こす【Side-A】。そして、遠距離恋愛となってしまった2人の【Side-B】。

 最初の鈴木夕樹(森田甘路)はデブ。マユと付き合うようになってから「夕」の文字からたっくんと呼ばれ、痩せることを決意。だからSide-Bではその結果が松田翔太だと観客を思い込ませる手法だった。しかし、実は松田翔太とは別人で、鈴木辰也という名前。つまり、1年の時間差でマユは二股かけていたという内容だった。

 美弥子演ずる美弥子は魅力的すぎる。積極的な彼女についつい二股かけることになってしまった松田翔太だったが、実はマユ(前田敦子)も二股かけてたんだね~。ちょっとした時期のずれが?絶妙だったかもしれません。

 イニシエーション・ラブとは木村文乃の言うセリフ。最初は誰でもひとつの恋愛を経験する、通過儀礼のような恋という意味だ。「ルビーの指輪」や「木綿のハンカチーフ」をはじめとして70年代、80年代の歌謡曲が満載♪やっぱ昭和やね。

kossykossy
kossykossyさん / 2019年2月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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史上最高のミステリー、必ず騙される!

これだけ驚いて、なんで騙されたのか、これだけ楽しいのか!
これだけの伏線がありながら、まんまと騙されたのは前田敦子の演技力。
これだけあどけなく素朴で純情そうに見えて、実はこれで、凄いんですから。
さすが、悪人揃いのグループに居ただけの事はある。
サイドAからBに移る時点で、配役間違えたかと馬鹿にしていた私が馬鹿でした。
最後に種明かしをまるで巻き戻しみたいにして、これは、ウオー、と叫びたくなるくらいの、トリツク。
それだけでなく、ラブストーリーとしても楽しめます。
木村文乃も最高の演技でした。
撮り方も上手いんでしょうが。
松田翔太も騙される演技が素晴らしい。
最期のシーンからどんな展開になるのか想像したくなる映画はそんなには無いですよ。
とにかく、ミステリーなのに何度でも観たくなる作品はそうそう無いですよ。
必ず、観て欲しい。
失望することはない。
心に深く刻まれることが約束出来ます。

アサシン
アサシンさん / 2019年1月14日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ショック ネタバレ

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ネタがどうとか最後がどうより、イニシエーションラブという概念そのものがショックだった。同じ静大にいた身としてリアル過ぎた。静大にいれば耳にすることだが、全国の大学で同棲率No1は筑波、No2が静大だそうだ。嘘かホントか知らないが。でも、都心みたいに「電車何本か離れた彼女の家に会いに行く」とかいう距離感ではないのは事実で、静大の坂を降りたあの一帯はまさに学生ムラで、駅とは反対方向に隔絶されているし、その一体に自分のアパートも彼女のアパートも徒歩5分以内にあるんだから、一緒に住まないわけがない。当時は東静岡だって無かったからバスだって駅行きしかなく、出かけるには原チャか彼氏の車なわけで(だから前田敦子が免許をネダるのはほんとリアル、ただし自動車学校は古庄か県自で撮影して欲しかった)、わざわざ別々のアパートにいる理由はない。親もいないんだから。まさにこの映画の雰囲気そのまま、彼女か自分の家か、どっちかに「同棲」する生活になるのはあまりにも自然で、周りの友人も、自分も、本当にこの映画そのものだった。講義以外は朝も夜も一緒にいるから、勢い「妊娠したかも」なるわけで、この不安はみんな通る道だったし、映画のような秘密をもった2人もホントいただろう(それくらい同棲が当たり前)。卒業してから男のほうが静岡から出て、彼女は地元の医療機関勤め、あれだけ仲良かった先輩カップル2人が卒業から2年もしないうちに別れた、なんて話は実際にあったし、聞いた時は耳を疑ったが、彼らに取ってのイニシエーションだったと理解できて、ホント納得した。常盤公園や静波はベタだけど、日本平のテニスとか、ほんと静大の学生っぽいアパートとか、原作は読んでないけど、映画は静大をよく研究したのかというくらいリアルで。「遠距離になっても俺が頑張れば続けられると思っていた」なんてセリフ周りでも自分でもほんとリアルだったし、しかし無理してそれを続けていて幸せになった例は自分を含めて一つも聞かず、というか、続けた結果一生ものの破綻をもたらした。それがイニシエーションといわれて今さら納得。衝撃だった。加えてそれは、男の側でなく女の側にとってもそうなのだ、だから保険をかけて行動する、それが自然だという含みがこの映画にはあるし、それは自分の相手のみならず、当時の同期や後輩の女子にも同じような人がいたであろうこと(心当たる)がリアルに思われて、背筋がブルっとくる。返って見れば、太った彼にとってもイニシエーションなわけで、彼は古庄の医療機関での便秘処置を信じてそのまま結婚してしまうのか、気付いて別の道に行くかは分からないけど、前者の可能性も十分あるし、その果てに数十年してから破綻に至ったとか、ほんとリアルにありそう。通過儀礼として綺麗な思い出にしておく、というには、3年以上に渡る同棲生活(しかも一生のうちのあの歳で、しかも静大で)を経たうえではリアルに重すぎて、簡単ではない。残るし、引きずるし、難しいが、でもそうしないと破綻が来るのだと、心底思わされた映画だった。原作はまだ読んでないけど、静岡は舞台では無いのでは?イニシエーションラブなるもの自体は、全国のその年齢の男女が必ず通る道だろうから、それを小説にしただけなのかもしれないけど、映画化するにあたり、よりによって静大を、同棲率の高い静大を、卒業とともに、新婚夫婦のように毎日一緒にいた彼氏彼女が社会人になって離れる静大を、よくもまあこの映画の舞台として見つけたものだ。彼が赤いナイキのシューズで走るあの坂は、二ツ池の小鹿公園から登って高速沿いに並ぶアパートの前だろう。事実、友達のカップルは実際そこにずっと同棲で住んでたし、しかし卒業間近で別れて、ちがう結婚を選んでたっけ。心当たりが多すぎて、ネタバレとかそういうのはどうでもよく、とにかくイニシエーションラブというもののソラ恐ろしさと納得が、深く心に残る作品だった。

stk01
stk01さん / 2018年12月1日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:VOD
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輪ゴムすだれ

80's図鑑は半分くらい知らなかったので為に(?)なった。同時進行だったネタバラシラストだけれど、2回観たくはならない。。日付出してることと、お腹痛いのやりとりでわかりそうなものだが。面白かったのは確か。
スニーカー同じで走って痩せてカッコよくなったんだよ的なのはモテキみたいで良い。
石丸ミヤコの東京感もすごい良かった。

yonda?
yonda?さん / 2018年11月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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どんでん返し

このどんでん返しは予想つかなかったです。
でもこのどんでん返し、なんか反則ぎみのような。。。

光陽
光陽さん / 2018年11月3日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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始まって45分で分かってしまう

原作も読んだ事なければ、レビュー関連も一切見ずに昨日初めて観た。
あっちゃんがお腹をさすって、デートを断っているあたりで分かってしまった。
あと、松田翔太さんが出演してるのを忘れててB面が始まった途端に違和感が確信になった。
ワンピースや本など様々な要素が散りばめられていて、ネタは分かってても楽しく観れた。
1度は観ておきたい映画かな。という印象。
ついでに本も読みたくなった。まだ観てない方は是非!

chichi
chichiさん / 2018年10月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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どうやって映像化するのかって

原作の最後の二行に、???!だったものです
文字で読むからこその作品であり、どうやって映像化するのか興味津々でしたが、上手く作ってました
ラストの解説的映像も、よかったです

読んでから観るか?観てから読むか?がコピーの映画がありましたが、観てから読んでも、虚しいだけです

広義のタイムスリップものですかね?

ゴーゴ
ゴーゴさん / 2018年10月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ジョーダン ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

堤幸彦監督作品、流石です。
あざとさ120%の前田敦子も役に合っていて?良かった。なんの違和感もなくただ可愛かった。

正直観ていて、最後の5分が楽しくて楽しくて。
え、あ、そこで、そうなって、それが、そうで、え!
みたいな感じで、ただただぼーっと観ていた人間には、最後の5分がわくわくして堪らなかった。

彼氏を歴代同じ名前で呼んだり、ジョーダンの同じ靴をプレゼントしたり、なんてこった!!!
入れ替わりで、え??そこまで変化する??とは思ったけど、いつのまにかするっと自分の中にしっくり入ってきて、完全に騙されてました。

いや〜、楽しかった。笑

くらげ
くらげさん / 2018年9月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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原作読んでいたけど楽しめた

原作を読んでいたんですが、普通に楽しめました。
前田敦子って不思議な存在ですよね。
そんなに美人じゃないのに、なんだか可愛い。
あっちゃんのかわいさが感じられる面白い作品でした。

minori
minoriさん / 2018年7月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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面白かった!あっちゃん上手(^^)

面白かった!あっちゃん上手(^^)

s
sさん / 2018年6月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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誰にとってのイニシエーションか

【sideA 1987年10月~12月24日】
初めは繭子(前田敦子)による童貞ちょれー映画かなと邪推する。それくらいあざとさを振りまく繭子、可愛いと思わせることさえも後から考えるとキャラクターのミスリード。繭子の部屋にアインシュタインの本が。

【sideB (1987年←!!)6月19日~12月24日】
走って痩せたら松田翔太に、んなアホな(←同一人物と思わせる映像テクでした)。同僚の美弥子(木村文乃)の劇団公演が「アインシュタインかく語りき」。え、辰也?夕樹じゃなくて?

・80年代の小道具のこだわりが凄い(カセットテープ、黒電話、ソバージュ、ハイレグ、DCブランド、JOG、シラクオーレ、クリスマスイブにシティホテル予約、スターレット、エアジョーダン、テレカ、ルビーの指輪)
・やっぱりDVDにはチャプター画面はなし
・オチは驚いたが、話がそれの溜だけの箇条書きの積み重ねに過ぎず入りこめなかった

mimiccu
mimiccuさん / 2018年6月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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痩せて松田翔太になれるわけがない。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作を読まず予備知識なしで見た。
ラストに何かがあることを意識しながら見ていたからか、夕樹との電話中に洋服を拭いていたマユと、タツヤの車の中でコーラを洋服にこぼしたマユが重なった。しかしその時点では何が起こっているのか分からず色々考えながら見進めていた。何かが起こると知りながらその何かが分からないのは恐怖を感じた。ラストのクリスマスツリーのシーンでは騙されていたことに気がつき恐怖心は消えていた。勝手に夕樹とタツヤを同一人物だと錯覚していた。最後にSideAとSideBを照らし合わせて説明していたから、疑問には思わなかったけれど2回目を見ようという気持ちにはなっていない。

shio
shioさん / 2018年6月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うん、騙された

騙された

うん、確かに騙された

最後の最後で
どんでん返し

こんな予測はできなかった

え?え?思っていたら
シーンがフラッシュバックし
なるほどねと納得できた

映像にしてわかりやすく
しちゃったのね

予告に
あなたは2度見たくなるてなことを
行っていたがまぁ騙されたけど
最後のフラッシュバックシーンで
理解しやすかったし、2回見るほどは
ないかな

小説だったら
このハラハラ感が
とっても楽しかっただろうなぁ
ってのがわかる。

映像だといとも簡単に理解出来たので
え?どういうこと?と考える
ハラハラ感が少なく感じた

かと言って小説は読まない!
もうストーリーを知ってしまった今は
小説へのドキドキが減ってしまったから
小説から入るのがおすすめ作品です

あいら
あいらさん / 2018年5月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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原作を読んだ嫁に進められて

前田敦子さん好きなのと、私松田翔太さん大好きなんです。そして最近やっと木村文乃さんにもハマるようになってきて。木村文乃さんと前田敦子さん両方可愛くエロい松田翔太さんが羨ましいと思いながらの視点も入りながらのこの作品は良作です。何より懐かしい音楽が流れて聞こえてくる。納得したり突っ込んだり
自分自身の若き青春と照らし合わせてしまう人達も多いのではないでしょうか。楽しみ見れました。今からもう一回見ますけどね(笑)

G・・HT3
G・・HT3さん / 2018年4月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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小説読んでたけど

普通に引き込まれた。面白い。

@Jankichi@
@Jankichi@さん / 2018年3月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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普通に騙されたwwwwwwwwwwwwwwwwwww

やはり堤先生の作品だと感涙しました‼️
内容は言わずもがな面白かったです

ぱんちゃん
ぱんちゃんさん / 2018年3月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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あっちゃんはそろそろ…

先に原作を読んでたけど、活字だとわかりにくかった。エッロい小説だけど、これ本当にあっちゃんが演じるの?と思ったけど、やっぱり大事なシーンもあんなもんか…。

絶賛してる人も多かったけど、そろそろあのアイドル路線を卒業しないと、前田敦子主演じゃ人が入らなくなる。体当たり演技と呼ばれるくらい、脱げる女優目指さないと、いつまでもブリブリ路線じゃいられないだろうなぁ。

悪女の役だからこそ、頑張って喘ぐとこはちゃんと喘ぐ!子供っぽ過ぎて、集中できない(笑)。

ゆ~きち
ゆ~きちさん / 2018年3月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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どんなもんかなーと思ったけど満足。オチまでもそれなりにおもしろく、...

どんなもんかなーと思ったけど満足。オチまでもそれなりにおもしろく、80年代ネタをいっぱい入れたのが良かったんだな。それがなかったらつらかったかも。
前田敦子の小憎らしさがうまかった。

まるぼに
まるぼにさん / 2018年3月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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面白かった~

何が秘密なのか、考えながら見ていましたが、結局わからなかったです。
レトロな雰囲気の二人の恋が切なくて好きです。

ぽん
ぽんさん / 2018年3月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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