「love songs」ジャージー・ボーイズ everglazeさんの映画レビュー(感想・評価)

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ジャージー・ボーイズ

劇場公開日 2014年9月27日
全185件中、3件目を表示
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love songs

The Four Seasons結成までの道のり。

エンディングのダンスが一番良かったかな…(^_^;)。内容的にやはりミュージカルのほうが向いている気がします。メンバーを演じた全員が歌上手いです。

聴いたことのある曲は2曲くらい、世代も全く違うからか、なかなかFrankie役に魅力を感じられず…。当時に多少でも思い入れがあれば楽しめるのかと思います。

地元の「ダチ意識」が、救いとなり結束を固めることもあれば足かせになることもあり、バンドと家庭の両輪を回す難しさが描かれていました。

“Bohemian Rhapsody”でもそうでしたが、大ヒット曲って、リリース前はレコード会社のお偉いさんに反対されるものなんですかね(^_^;)。

バンドとJoe Pesciとの関係は知りませんでした。彼が”Goodfellas”で演じた役名がTommy DeVitoなんですよね。これは絶対関連ありますね(^^)。

監督の娘がウェイトレス役で出演しています。

怖そうで怖くなかったChristopher Walkenが全体を引き締めてくれていました。

everglaze
さん / 2018年12月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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