ラブバトルのレビュー・感想・評価
全5件を表示
ナミビアの砂漠とは、ちがう世界では。
ナミビアの砂漠
すごい映画認定しています。
Wiki
山中が現場スタッフに共通言語として見てもらっていた映画にジャック・ドワイ
ヨンの『ラブバトル』を挙げている19]
とあり、興味から見てみました。
似てるかもですが、世界は全く違う、が私の感じです。
山中さんがかたった、共通言語映画表現手法?技法?の共通言語、でしょうか。
ナミビアの砂漠 シェルタリングスカイの世界と近いと感じています。
コメントする (0件)
共感した! (0件)
アブノーマルなカップル
ほとんどが2人の会話と「バトル」
物語の8割が2人の会話と「バトル」。このため中だるみと言うか前半はとにかく見ていて退屈だった。最後はセックスにたどりつくはずなのだが、前半は「バトル」してもバトルだけで終わり、バトル目的だけというは私には正直理解できず、ならあとは激しいラブシーンを期待するしかない、けどそれもなかなかなく、劇場のあちこちで座り直す人もいればあくびする人いる、みんな退屈で集中できない様子であった。
後半からようやく何度かラブシーンがあったが、何故わざわざ外に出て水たまりでやるのかが不明で、最後は事を終えて笑って終わり、内容としては難しく日本人には理解できない映画のように感じた。
でもこの映画、R指定ではないようで、フランスではこの程度の描写はやはり当たり前なんでしょうけど、女優のヘアや、男優はモロ出しのシーンがあったがボカシもなく、R指定もない日本の一般映画でよかったのか疑問。
全5件を表示