百瀬、こっちを向いて。のレビュー・感想・評価

百瀬、こっちを向いて。

劇場公開日 2014年5月10日
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文句を言うような大人にはなりたくなかったけど... ネタバレ

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匿名で文句を付けるようなことはできるだけしたくないけど、原作のファンとして言いたいことをまとめました。(あくまで個人的な見解です。)
まずキャスティング。
これに関しては、ほぼ言うことはないのですが、僕が文章のみで頭の中で描いた百瀬陽はおかっぱとゆうよりか、すこしくせっ毛のあるどこか野生動物を彷彿とさせるような髪型を想像していて少し整いすぎているかなと思った。そして、これはもうどうしようもないことなのだけれど、早見あかりさんの肩幅が少し広くてまたこれもイメージとかけ離れていた。僕が思い描いていた百瀬は、階段を2段飛ばして駆け上がるような、風が少し吹けばふわっと身体が浮き上がってしまうような華奢な肉体、ストンと擬音が入りそうな肩幅、こんなものを想像していたので個人的には残念でした。理不尽であることは重々承知です。
1番言いたいのは、相原ノボルの高校時代を演じている役者の演技。大人になった相原ノボルを演じた向井理さんに関しては「さすがだな」という印象を受けるのと同時に「男前すぎるやろ」という思いもありました。ただこの高校時代を演じた役者。顔は丁度いい。だがしかし演技がもったいない。たしかに原作でも相原ノボルは陽の当たらない陰気なキャラで、オタクとゆう表現が1番当てはまるのかもしれない。自分のことを人間レベル2だと言い、学力もコミュニケーション能力も平均以下だと自虐する。だけどどこか知的な雰囲気が漂っていて、物事を客観視できる能力があるんだなぁ、と原作では感じた。
だが映画では、喋り方が本当に気持ち悪い。
ちょっと耐えられずにまだ全て見れていない俺。
1.25倍速なら見れるかも、
とゆうレベルである。
話は変わるのだけれども、言いたいことは他にもある。
最初の相原と神林先輩が再会するシーン。
あまりにも相原が喜んでいるように見えない。
紆余曲折を経て相原は神林さんと打ち解け本当の友達のように話せるようになったはずだ。
なのになぜずっと下を向く。
そのテンションなのに、なぜ「もう少し話しませんか?」などと言える。
とは思った。
見てられなくなってこれを書き今見た場面のことしか話せなかったし、言いたいことをただただ指に乗せただけなので、しぬほど拙い文章、誰かを傷つける文章になっているかもしれない。けれども1原作ファンとしてこれだけは誰かの目には届いて欲しかったのでここに書きました。すいませんでした。

ひらつか
ひらつかさん / 2018年7月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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切ない嘘

百瀬の、好きな人のために役に立ちたいという気持ちがみていてとても切なくなった。

4人が好きな人のためにしていることで周りを傷つけてしまっているのも、言いたいことが言えない不器用なノボルもなんだかリアルだったなあ。

kanaa
kanaaさん / 2018年6月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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原作を初めて読んだとき

自分で映像化する作品ならこれだ!
って思ってた次期もあるくらい好きで、
しばらくして、この映画化。
読み直したら、初めてのときほどの
切なさはなくて…。
邦画特有のさらーっと始まって
くたくたと進んで
ふわっと終わっていく感じ。

てん
てんさん / 2018年4月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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みんな友達だったら平和なのに

昔のこと思い返しながら青春だったなぁ
って思うことありますよね。
なんか胸がキュッと切なくなるかんじ。

石橋杏奈ちゃんの役どころパンチ効いてたなぁ。やっぱおっとり系って何かあるんよね裏に。

あの4人がみんな友達だったら平和な関係なのに、好きって感情が混ざってくると色々難しいですね。でもそれが青春ってやつなのかなぁ〜。

もっち
もっちさん / 2018年2月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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言えない

自己評価が低い、言いたい事があるのに言えない、感情を表現できない。クヨクヨし過ぎてて、周りの人達は自信があって、少し鈍感な気もする。
そんな中、向こう側だと思っていた人達と絡み、実は、皆も自分と同様に悩んで苦しんでる事を知る。
そんな感じの甘酸っぱさが良い。

トタ助
トタ助さん / 2017年11月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  萌える 知的 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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早見あかりが良かった

早見あかり演じる百瀬が透明感あって良かった。

キクさん
キクさんさん / 2017年10月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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百瀬こっち向かないね ネタバレ

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最後の花言葉の流れで、浮気を知ってた上でのあの花を彼氏にプレゼントしたってゆう先輩のくだりに鳥肌立ちました。
主人公の子供の頃役の男の子が演技が下手でしたが、初々しく見れました。
百瀬はこっち向いてくれませんでしたね。

ほぼ出演しない向井理さんを使ったのは上手いですね。
楽しく見れました。
百瀬役の人も、彼氏の前と主人公の前のキャラの変わり具合よかったですw

さきち
さきちさん / 2017年10月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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君の顔が見たい ネタバレ

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まるで大林宣彦か岩井俊二の作品を見ているような、青春映画の佳作。
瑞々しさと切なさと…

新人賞を受賞した作家のノボルは、母校で講演をする為久し振りに帰郷、高校時代のある時の事を思い出す…。
“レベル2”である高校一年生のノボルは、“レベル90以上”の幼馴染みの先輩・宮崎からある頼み事をされる。
宮崎は学校一のマドンナ・神林と付き合っていたが、もう一人女の子が。二股疑惑が流れないよう、ノボルにその女の子・百瀬と付き合ってるフリをしてほしい、と。

まあ、そりゃあ好きになっちゃうわな。
明らかにノボルは童貞くん。女の子と付き合った事も無いだろう。
で、付き合うフリをする百瀬はなかなか可愛い。結構サバサバした性格だけど。
恋人同士に見せる為校内でも手を繋いだり(学校の外に出たら即手を離されるけど)、Wデートに来ていく服を選んでくれたり、母親と仲良くなってパイナップル入りカレーを美味しいと言ってくれたり、肩を貸してくれたり。
が、幾ら命の恩人の先輩の頼みとは言え、演技を続ける事に悩みが…。
つまりそれは、知らぬ間に芽生えていた百瀬への恋心。

違った意味で悩みを抱えているのは、百瀬。
勿論、ノボルの事など好きでも何でも無い。
彼女が好きなのは、宮崎。
好きな先輩の為に一肌脱ぐ。
ほんの一秒の両想いでもいい、ずっと待ち続ける。
つまりそれは、一方通行の片想い。
多分その事は自分でも分かっている。
分かっているから、明るく振る舞う様が哀しい。
本当にノボルの事は全く…?
あの時、こっちを向いてくれなかった顔が見たかった。

“レベル90”でも最低なのは、宮崎。
二人を散々利用する。
彼も自分が酷い事をしてるのは分かっている。
だから、ある時ノボルがさすがに拳を握っても、「殴れよ」。
だから、ノボルに「それでも尊敬してる」と言われ、彼に嫌悪感を示す。
劇中引用される『舞姫』からの言葉、“ニル・アドミラリ”。
また、結局こういう人間が、“レベル90”のまま成功する。

マドンナ・神林は安全圏と言った所か。
男子生徒の憧れの的で(勿論“レベル90以上”)、外でお菓子を食べる事を禁じられてるほどのお嬢様。
優しく美しく、人を疑ったりせず、子供のように純粋。
宮崎に拾ったホオズキをプレゼント。
…が、最後、まさかこのホオズキにゾッとさせられるとは!
ホオズキの花言葉は…
「幸せだよ」と微笑むその姿に、女の恐ろしさを見た。

早見あかりはももクロ在籍時を全く知らんが、なかなか女優として光り始めるものを感じた。
ノボルくんではないけど、ミニスカから覗く生足や制服の胸の膨らみはそそられる。

あの時、言えなかった事、見れなかった君の顔。
ラストカットこそ、君の顔を…。

尚、自分では“同類のレベル2”と言ってるけど、間違いなく“レベル100”は田辺くん。
いちいちイイ事を言う。
宮崎先輩は彼の爪の垢を煎じて飲むべきだ。

近大
近大さん / 2017年9月29日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最後まで見るべき。 ネタバレ

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最初の方の感想は、百瀬ってすっごく嫌な奴だな、と思った。けれど、話が進むにつれて、本当に好きな人なら、どういう形でも手にいれたい、1秒でもいいからこちらに気持ちがあった瞬間があれば嬉しいというのは、何だか共感できた。

ただ、そういうことはまだ分からなく、淡い初恋をした主人公が、掴めない百瀬の気持ちに泣きたくなるのも、また切ないと思った。

そして、結局、先輩の彼女さんにバレていたのに、彼女がひたすら彼を好きでいたのも、百瀬に負けたくなかったから、敢えて何も言わなかったのかな、と。

まとめて、みんな自分の好きでいる人に好かれたいがために、他の人の為に見せかけて自分のために行動しているという感じがして、人間関係って、譲ったり譲らなかったりの、難しい駆け引きだと思った。

また、エンディングの曲がこの話にマッチングしすぎていて、多分この話のために書き下ろしたものなのかな、と思ったほど。最後まで見て、このエンディングを合わせて聴くと、かなりすっきりと全体が読めると思った。

するめ♀
するめ♀さん / 2017年8月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 難しい 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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原作ファンです ネタバレ

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私は結構よかった…よ?原作ファンとしてもよかったとおもうけど
それは早見あかりちゃんがかわいかったせいなのか(笑。

けど確かにこっちをむいてー!で泣き顔アップで終わった方が
それはそれでなんだかとてつもなくいい終わりのような気もする。

どうしても、あの恋はうまくいかなかったっていうのを決定付ける絵が必要だったのかもだけど。
それか、先輩のほおずきシーンをいれるにはあれしかなかったとか?

なんせ早見あかりこと百瀬のほうに感情移入して切なかった。
先輩、悪い奴じゃないけど、悪い奴だ。
きっと百瀬は先輩をずっとどこかで忘れないし、僕も百瀬の事をずっとどこかで忘れないんだろな。
なんて。

r!eco
r!ecoさん / 2017年5月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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映像が綺麗だった。でも少し退屈だったかも。

映像が綺麗だった。でも少し退屈だったかも。

ふたば
ふたばさん / 2017年5月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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役者の演技が気になってしまった節はあった。ひどいところまでではない... ネタバレ

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役者の演技が気になってしまった節はあった。ひどいところまでではないけれど。
言葉には出さないからこそ言葉より大きく人を包む優しさみたいなものを相原くんは持っていて、百瀬もそれをちゃんとわかっている感じが良かった。
「あんたにはわかんないでしょこんな気持ち」
「うん 理解不能だ」
「いつかわかるといいね」
「…」
「やっぱあんたいい人だね」
ここのやりとりらへんの間の読み合い。

切ないとはあまり感じなかった。
これを私と重ね合わせてみたからかもしれない。
私だったら相原が自分に好意をよせていることはなんとなく気づいてしまう。
百瀬は、相原が百瀬に好意を抱いていても、
相原が百瀬に自分の気持ちを押し付けられるほど勇気があるわけでもないこと、百瀬を苦しめたくないという優しさとか愛情深さから、明白な告白することはないんだとわかっていたのではないかなと思ってしまう。原作も読んでいないのでわからないが。
そうやっていずれ終わりが来ることを前提に、相原にそれまでちょっと都合のいい人のままでいてくれるのを期待していられるくらいのずる賢さと強さを持っていたのでは。私が百瀬だったらそんな感じだな〜と見ていた。相原はそのずるさを許してくれるくらいに器の大きい男だと踏んで。ここで月並みに百瀬に好きだと迫らないところですよ。私的な相原の好感度アップポイントは。

普通の、それ以上でも以下でもない、青春を描いた映画だと思った。
設定は普通ではないけれどこの微妙な関係性はなんとなく共感できる人が多いのでは?
低めの評価なのは、全体的に普通だなと思ったから。

f
fさん / 2017年4月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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イマイチ

ストーリーはそれなりだが、役者が良くない。

TakaC
TakaCさん / 2017年2月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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タナベくんが一番イケメン。

ハッピーエンドでもバッドエンドでもなく、高校生活のただある出来事として、2人の特別な関係が描かれてる。あれから、多分ほんとに2人は会話することもなく、そのまま卒業しちゃったんだろうなあ。
主人公は百瀬に想いを伝えることも、救うこともできなかった。優しすぎたし、臆病すぎたし、若すぎた。煮え切らないあの感じがわたしは苦手だったのだけど、辛い思いを抱えている女の子に対してどうしたらいいのかわからない思春期の少年って、みんなあんな感じになっちゃうものなのかもとも思った。
でも最終的に主人公は恋の辛さをわかったのに、百瀬には分からないふりをして、バカにされていて。なんかそこに主人公の成長を感じたり。
早見あかりちゃんの透明感とその魅力にはまってしまう人は多そうだなと思った作品でした。

mumu
mumuさん / 2017年2月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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あの頃を思い返せばって感じ。 ネタバレ

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偽装カップルなんて手の込んだ真似はしないだろうけれど、早川さんは肌が白くてインパクトある。
演技力も一定のメンバーで映画はそつなく終わる為、あっさりとした印象を受ける。
ラストにすれ違ったのは百瀬だったのか?良くわからないままで少しもやっとする。

うにたん♪
うにたん♪さん / 2017年2月8日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:VOD
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早見あかりはロングの方が好きだなあ

普段本を読まない私が読んでいたくらい、原作はさらっと読めるもので、本当に文字数が少なくて、でも、ストーリーってそれくらいのほうが、すっきりまとまっていて見やすいのかなって思った。

ayn
aynさん / 2017年1月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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見るべき作品 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

小説家になった主人公相原ノボルが、母校で講演をする為に帰ってきた際、憧れだった先輩の女性と偶然出会い高校生の頃に演技で付き合わされた少女との想い出を回想する話し。

女性に興味のない男子が演技でも女子と付き合う事で成長し行く様を描いている。

一番印象に残ったのは憧れだった女性の先輩榊原(花言葉が好き)がダブルデートで二股をかけていた男性の先輩宮崎にデートの最後渡す『ほおずき』の花言葉が「不貞、不倫」を表していたのを成人になった主人公がふとした瞬間に分かって、確認するシーン。
榊原先輩のセリフがなぜずっと棒読みなのかもこのシーンで判明する。

KA
KAさん / 2016年12月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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単純に 青春。 ネタバレ

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俳優さんたちの演技は、まだ少しぎこちない。けど、あかりんの透明感あふれる独特の存在感には惹きつけられるものがある。これからの彼女の女優としての活動を純粋に見守りたい。
ストーリーとしては、タイトルからして、結末を想像するのは、たやすい。ありきたりではあるが、単純な青春が見たい人にはお勧めかなぁと思う。変わった話が見たい人には物足りないかも。あと、先輩が最悪ですね。

UtA
UtAさん / 2016年8月11日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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お願い こっちを向いて

とにかく切なかくて胸がきゅんとしました。
こんなに好きなのに かなわぬ想い つらくて 苦しい
初恋の甘くて切ない思いが スクリーンに溢れていました
こういう作品 大好きです

ともちん
ともちんさん / 2016年1月22日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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女優だ、早見あかり

セリフはまだまだぎこちないけど、ふとした眼差しや表情が魅力的

とことこ
とことこさん / 2015年12月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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