劇場公開日 1954年4月1日

サスカチワンの狼火のレビュー・感想・評価

全2件を表示

3.5カナダの大自然と赤い制服

2026年1月24日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

アランラッド扮する騎馬警備隊トーマスオルーク警部補はサスカチワン川辺で発砲されたが、それは先住民に襲われたと言う女性だった。

アランラッド主演作を観るのはシェーンに続いて2作品目だね。カナダの大自然とともに赤い制服が印象的だな。トーマスオルークは乗っていた荷馬車が襲われクリー族に育てられた様だ。隊長に逆らうとは見上げたものだ。それにしてもアランラッドには大自然が似合うね。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
重

3.0カナダの先住民

2026年1月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

楽しい

興奮

主人公(アラン・ラッド)はカナダの騎馬警部補、先住民のクリー族は温和で争いは好まない。
そこへやって来たのがアメリカの武闘派スー族で、クリー族を焚きつける。
主人公はひょんなことで拾った女性(シェリー・ウインタース)も引き連れて、隊長命令で砦に武器弾薬を届けることに。
カナダのロケは雄大で美しい。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
いやよセブン