劇場公開日 1981年7月11日

機動戦士ガンダムII 哀・戦士編のレビュー・感想・評価

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4.5「哀戦士」のサブタイトルは伊達じゃない

よしさん
2020年6月12日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

大人気TVアニメの総集編第2作です。

前作と比較して、映画単体としての面白さが際立ちます。
戦争に飽き、疲れ果てる兵士達。敵味方問わず、主要なキャラクターの戦死が、ホワイトベースの乗組員達を苦しめます。
クライマックスの戦闘シーンは素晴らしいですね。イメージソングをベースに戦うアムロやカイ。苦悩の時間を超えた乗組員達の成長した姿が心地よく感じます。
そして、シャアとアムロの邂逅。演出が最高です。
これでも第3作目が残っているのですから、贅沢ですね。

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よし

3.5激闘は憎しみ深く

2020年6月7日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

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しゅうへい

4.0戦争の悲惨さが感じられる作品でした。

かつさん
2020年5月19日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

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かつ

3.0まだ続けるの?

kossyさん
2019年8月9日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 富野由悠季氏は戦争は傷つくだけで虚しいものだと語っていた。これだけ人気が出たのに今では改憲派が増え続けていることに遺憾であるとも言った。

 ザックよりも強いグフ。またもや精神不安定となったアムロが中立地帯へ行き、敵の人間と遭遇。すぐに戦闘となるが、『スターウォーズ』の影響か、ライトセイバーで戦う。レイラやアムロが単独行動のため独房へ入れられることもアニメとしては画期的かもしれない。

 マチルダの死、ミハルの死、ジオンのランバ・ラル、ハモンの特攻。人の死がかなり重くのしかかってくる。ニュータイプというテーマや、ホワイトベースばかりが狙われることなど、謎もまだまだ解明できないまま第三部へと進む。かないエピソードがばらついていて、ちょっと眠くもなった。

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kossy

4.03作通して評価するしかない

2019年5月18日
iPhoneアプリから投稿

だって真ん中なんだもの

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マルボロマン

3.5シャア復活

2018年12月15日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD、TV地上波、CS/BS/ケーブル、映画館

悲しい

興奮

知的

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ミネルバ250

5.0何がなんでもガンダム2

2014年6月14日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

幸せ

1981年の作品
当時はなにがなんでもガンダムでした。
中学生の自分にとって映画を見るというだけで興奮していた
のを覚えています。
当時自分の周りのⅡの人気はあまり高くなかった
ような記憶がありますが今DVD等で見返してみてもアムロの
葛藤や、なんといってもカイの想い、またやしきたかじんさんの
主題歌等考えさせられる作品でした。
あの時、上映していた映画間もいまはありません。

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とやひろ
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