サスペリア・テルザ 最後の魔女のレビュー・感想・評価

サスペリア・テルザ 最後の魔女

劇場公開日 2009年4月25日
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魔女がいっぱい

 封印された何かが解き放たれ、ローマは邪悪に満ちて犯罪や自殺が急増する。サラを重要参考人として注目した警察と、助けを求めるサラの奇妙な逃亡劇。サラが関わった人間が次々と魔女に呪い殺され、サラの母親エリザが最後の魔女と戦った良い魔女だと知らされ、その能力を受け継いだサラに最後の魔女「涙の魔女」を倒す宿命を目覚めさせる・・・。

 『サスペリア』で最後の魔女を殺したスージーの名前も出てくるが、いったい魔女はどれだけいたんだか・・・終盤にはわけがわからなくなるほど支離滅裂な展開となり、眠気をもよおすのだが、ところどころで綺麗なヌードが登場するので目が覚めてしまう。

 空港に降り立ったヤンキー魔女の一団の中に日本人が1人いる。日本向けのサービスなのか日本語の会話も・・・(通じてないみたいですが)

kossykossy
kossykossyさん / 2019年3月25日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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タイトルなし

魔女というよりアブナイ女とアブナイ女達。時々おっぱい。たまにお母さん。

腸ビックリ!

豆
さん / 2019年1月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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魔女の呪いよりアーシアの美貌とお○ぱい

「サスペリア」「インフェルノ」に続くダリオ・アルジェントの“魔女3部作”の最終作。
イタリアのとある墓地から19世紀のものと思われる棺と遺品が発掘され、古代美術館員のサラは調べるうち、邪悪な魔女“涙の母”を蘇らせてしまい…。

「サスペリア」へのリンクネタは堪らないが、サラの亡き母がゴーストとなって現れるなどのVFX処理がどうもチープな印象を与える。
やはり「サスペリア」のような妖しい雰囲気には遠く及ばず。

なので見所は、グロ描写と、監督の実娘アーシアの美貌とナイスボディ。

近大
近大さん / 2016年1月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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