幸せの1ページのレビュー・感想・評価

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幸せの1ページ

劇場公開日 2008年9月6日
30件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

冒険もの作者と島の女の子のファンタジー ネタバレ

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題名でピンとこなくて見るのは2回目か3回目。

原題は『NIM'S ISLAND』
主人公の女の子ニム(「リトルミスサンシャイン」「私の中のあなた」のアビゲイル・ブレスリン)とお父さんの島の話。

ニムの大好きな本の主人公「アレックス・ローバー」にSOSを出すが…
実際の作者は潔癖症、外出恐怖症。

邦題はラストのニムの台詞“作家と科学者の幸せの1ページ目”から取ったようだけれど…解りづらいwww

yupppiii
yupppiiiさん / 2018年8月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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筋が雑 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

尺が短くてイイなと思って観ましたが、短いのが逆に作品に悪影響。2時間弱の尺にしてもう少し話の背景を描いてくれたら、もっと面白い作品になっただろう。
例えば、いなくなったお母さんのことを後半で再度登場させるとか、アレクサンドラの性癖の訳とか、映像だけでは消化不良な部分が多いので、何故かというのが欲しかった。

島を荒らしに来た観光客ご一行も、また来て一石投じて欲しかった。特にあの男の子は、ビジュアル的にはNGだが再登場の役目は充分あったと思う。

お父さんとローバーが同じ人だったのね。強引だと思ったが、それでラストは惹かれあう様になるのね。

小学生とか好きな内容だと思います。

クリストフ
クリストフさん / 2017年12月8日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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回収されない伏線 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

最初は、
ジョディ演じる作家が、勇気を出して恐怖症を克服し、
女の子を助け、
女の子と協力して客船を追っ払い、
遭難した父親を探しだして、
作家と父親がキスをして、
その間の冒険を生かした小説を書き上げて終わる、
というストーリーを想像した。

ありがちな筋書きかもしれないが、アクション&コメディ&ラブの要素があって安心して見れる筋書きだ。

でも違った。
1 女の子は独りで客船を追っ払った。
2 女の子が作家を助けて島に引き上げる。
3 父親は独りで帰ってくる。

回収されない伏線は
1 火山に落ちる小説の主人公(普通なら、父親が火山から生還して、それを小説に書くべき)
2 客船の男の子の存在(男の子が女の子と付き合うとか、作家と男の子が協力して女の子を助ける、といった展開があるべき)

結局、女の子が作家に助けを求めるのがスタートなのに、助けが不要で、女の子も父親も自力で危機を乗り越えちゃう、というストーリーの根幹がダメだと思う。

みっく
みっくさん / 2017年1月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なんだかわからないうちに終わってしまった…

なんだかわからないうちに終わってしまった…

14waku
14wakuさん / 2016年12月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ひきこもり卒業

勇気を出して新しい環境に飛び込むこと。

それが出来たことで、彼女の中でどんどん増えてく新たな経験が、人間としても・作家としても財産であり、この経験が長い人生の内の(幸せの1ページ)でもあるのかな…なんて。

ジョディ・フォスターの喜劇は(当時は特に)結構貴重かも。

おりこう
おりこうさん / 2016年5月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  笑える 単純
  • 鑑賞方法:-
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内容うんぬんより…

ロケーションがいいね
動物たちはどこまでCGなんだろう
トカゲ?可愛かったなあ

ジョディフォスター年取ったけど綺麗だなあ、なんか顔がツンとしてる。今回すごい全力だったな
アビゲイルちゃんも子どもなりの可愛いさで、演じきってた。やっぱできる子だ……主役を張れるだけある。

ラストは急ぎ足だったけど、期待通りな感じ。ジョディフォスターには潔癖症貫いてほしかったなあ

JYARI
JYARIさん / 2016年2月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ニム、強い

ジェラードファンで、たまたま地上波放送やっていたので観ました。
ジェラードは片親関連の役が多い(といっても今まで見た中で2作品)?ジェラードは小さい頃にご両親が離婚されていて、お母さん/お父さんがいない子供の気持ちが分かって、それに基づいて演技をしてる所もあるのではと勝手に推測しています。

話がそれてしまいましたが、この映画は「ありえねーだろ?!」と思うところもあるけど、それでもストーリーに集中できる、そんな映画だと思いました。

ジェラードが出てるってので録画したので見る前は内容あんまり気になってなかったのですが、タイトルからしててっきり恋愛物なのかと笑
バリッバリの冒険ストーリーで驚いちゃいました

それにしてもニムは強いなぁ 個人的に主役は間違いなくニムでした

いむぅ
いむぅさん / 2016年2月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:TV地上波
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子供向け冒険ファンタジー

リアリティに欠けてますが、青少年には分かりやすいメッセージが盛り込まれていると思います。

無人島の小屋のインテリアにCoachのクッションって…。

"Take my hand..... Touch the world."
"Trust is the secret to adventure."
"You cannot be alone for the rest of your life."

everglaze
everglazeさん / 2016年2月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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子供の頃に戻れたら

好みもあるけど、児童文学好き、冒険好き、空想好きの人には楽しく見れるはず。

kazuyo
kazuyoさん / 2016年2月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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冒険もの、かつファンタジー

観ていてとても楽しい作品でした。ハッピーエンドが好きな方、悲しい展開が苦手な方に強くオススメします。
子どもが主役ですが、決して子ども向けではないです。ジェラルド・バトラーは格好いいお父さんだし、ジョディー・フォスター演技は素晴らしかった!
最近、暗い映画ばかり観ていたのであまりの幸せな終わりに感動しました!

初
さん / 2015年5月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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うーん ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

父が11歳の娘を連れて無人島で、生物研究をして暮らしている。
そこで、父が一晩で帰ると言ったきり、嵐に襲われ帰ってこない。
心配した娘が、インターネットを通じて助けを求めるが、相手は引きこもりの作家だった。
この作家は娘が大好きな冒険物語を書いており、この主人公の名前をハンドルネームにしていた。
娘は、それを信じて喜び、冒険家ならこの非常時を助けてと伝えた。
少女のため、なんとか外出を試み、島へ向かう。

あー
あーさん / 2014年9月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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90分ちょいなのでみやすい

映画が96分と短いので集中して最後までみられる。
三人の視点どこからみても面白い映画だった。
話が想像通りに進む面白さがあるけど、その文衝撃があまりない。

ヒューマンドラマ
ヒューマンドラマさん / 2014年8月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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保養地気分の子供向け冒険映画

総合:55点
ストーリー: 40
キャスト: 75
演出: 60
ビジュアル: 75
音楽: 70

 今までのジョディ・フォスターからは想像しがたい、大自然での冒険と家族愛が主題の軽快な家族向け・子供向け喜劇だった。彼女は社会派映画以外にも出演するようだ。作品は「ホーム・アローン」が南の島に移って犯罪抜きの健全版になって危機を乗り越えていくような感じ。大人が真剣に見ていると馬鹿馬鹿しい気もするが、主役のニム役のアビゲイル・ブレスリンがいい演技だったし、南国の保養地での生活を楽しんでいるような明るい雰囲気だったのでそう悪くない。

Cape God
Cape Godさん / 2013年3月7日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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誰がつけたか、最悪の邦題。素直にニムの冒険島の方がまし。

冒頭にも書いたが邦題最悪だね。
確かに最後に幸せになれるけど、
物語の半分以上は島での冒険。

アビゲイルちゃんのキュートな可愛らしさと
珍しくドジっこなジョディ・フォスターに
引き込まれてしまいます。
アビゲイルちゃん、すでにもう売れっ子だけど
もう五年もするとキルティン・ダンストみたいな
美人になるでしょう。

ジョディの役柄は引きこもり何だが
どっちかというとこの役メグ・ライアンでしょ。

ただ南の海に彼女は良く合う。
改めて気づいたが彼女のヒトミは綺麗だ。

というわけで冒険島のもの語りです。
勘違いしそうです。

としぱぱ
としぱぱさん / 2013年2月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 興奮
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ホームアローン思い出した

もっとファンタジー色が強いのかなと思ったけど、夢の世界まではいかなかった。それでも充分ファンタジーだけど。

内容はホームアローンを思い出す感じ。よりファンタジーに。
海の孤島に住む海洋生物学博士とその娘の話。
ある日父親が海に研究に出かけ、嵐に会う。
それを1人孤島で待つ11歳の娘。
メールをきっかけに大好きな作家と出会い。
しかし島に忍び寄る男たちの影。

そこからいろいろ起こる(笑)
家族向けで良い映画だと思う♪

singjay
singjayさん / 2012年4月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人を信じろ、それが冒険を楽しむ秘訣だ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「幸せの1ページ」
(ジェニファー・フラケット/マーク・レヴィン監督)から。
主演・ジュディ・フォスター(作家役)が、
ひょんなことから、南の島へ大冒険に出かけることに。
お供は、自分の作品の中で大活躍する冒険家。(空想の人物)
ひきこもりだった彼女が、実在しない彼から、
いろいろな場面でアドバイスを受け、悪戦苦闘するが、
私の一番お気に入りの台詞が、
「人を信じろ、それが冒険を楽しむ秘訣だ」だった。
「冒険」って周りから見ると、人を信じず、わが道を行く。
誰も行ったことがない道を、可能性を求めて突き進む。
その為には、死をも恐れない。
そんなイメージを持っていたのだが、もろくも崩れた台詞。
まず「冒険」が楽しむことだったこと。
そして、その秘訣が「人を信じること」だったこと。
これって、私たちの生活の中でも充分通じることだと思った。
「人生を楽しむ秘訣は、人を信じること」
なるほどなぁ・・大切なことは、シンプルにできている。

shimo
shimoさん / 2008年11月22日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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タイトルは「Nim's Island」の方が良いです。

「ジョディ・フォスター」大好きなので、期待してたんです。
『幸せの1ページ』なんてタイトルも、何といってもイイでしょう?

この作品、児童文学作家ウェンディ・オルーの小説を映画化した物で
映画の原題は『Nim's Island』
見て一番の感想は、この作品、『Nim's Island』の方が全然しっくりきます。
『幸せの1ページ』というタイトルから色々想像して見に行ってはいけない気がします。

個人的には正直
「エッ?!これで終わり?!ここがタイトルになったの?」
という感じ・・・。
なんとなく中途半端な感じでした。

周囲からも同様の声があがっていて、一緒に行ったコも同じ意見。
タイトルに過剰な期待をしすぎたようです。。。

ただ、キャストは全員素晴らしく、「ジョディ・フォスター」は
ドジな主人公に成り切っていて、とってもキュートでした。
ニム役のアビゲイル・ブレスリンがこれまたとってもカワイイ。
それとニムの父親ジャックとアレックス・ローバーの
一人二役に挑戦しているジェラルド・バトラーも野性的でステキ。

加えて何より大自然と動物達がとにかくイケてます。

みなさんもこれから見に行く時には『幸せの1ページ』ではなく、
『Nim's Island』を見に行くつもりで行くと楽しく見る事が出来ると思いますよ~。

seizy
seizyさん / 2008年10月27日 / から投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:-
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脚本の1ページが大切。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

おそらく好き好きが分かれるだろう映画。
原作はいい話なのかなぁ。読んでないけれどx

私はJ・フォスターのコメディエンヌぶりを楽しみに
観に行ったんだけど、そういう意味では楽しめた。
ただ、全体的に荒唐無稽な展開が続き、明らかに
子供映画のありきたりなあらすじを辿るだけの物語…
というのが非常に残念で、せっかくの大御所を
携えたのに(主要三人の演技力は良い)勿体ない。
もっと脚本の練りようはなかったのかなぁ…。

冒頭から彼女は笑わせてくれる。
やや大げさなリアクションやドタバタ感も楽しい。
これまでやたら激しく強い母親の役が多かったから、
こういう役の彼女を観ているとなんか安心できる^^;
作家としての才能を特に見せるわけでもなく(爆)
ネットで知り合った子供にネタの提供を煽るなんて
考えられないくらい子供っぽい。
で、そのネタ元として無人島?に住む女の子役で、
ストリッパー踊りが見事だった(爆)A・ブレスリンが
出てくるのだが、ジョディよりもすごくオバサン顔…!
父子家庭ということで、性格もしっかりしているため
こちらの方がずっと大人に見える。
お互いに外界をいぶかしみ、恐れているところが
共通しているんだけど、本当ならここからが見せ場。
さあ物語の醍醐味…!に入る手前で、
なぜかストーリーは、ファンタジックに失速していく。

良い悪いというより、勿体ない作品だった。
いくら児童文学とはいえ、物語には説得力が必要。
大人の恋愛に子供騙しは通用しない意味でも…(爆)

(1ページをめくる前に、いろいろ考えてみる必要が)

ハチコ
ハチコさん / 2008年9月23日 / から投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  笑える 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:-
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すばらしかった!

2回も見てしまいました。一回目ですごくエキサイト!あんな純粋で楽しい映画はあまりないのでは?と思いました。二回目は子供に見せたくて小5の娘と見ました。娘は英語を理解できるので、字幕なしでも大笑い、そして最後は感動してました。あんな島で暮らしたい!と言ってました。英語がわかる、または字幕のスピードに付いて行けるお子さんであれば、是非一度見せてあげてください。

kate
kateさん / 2008年9月22日 / から投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:-
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あの人の、新たな一面が…。

常に悪と闘う正義の味方的女優の代表、ジョディ・フォスター。そんな彼女史上初のコミカルな演技が見られる本作。この秋、気軽に楽しめるファミリー・ムービー…って、こんなジャンルの映画に、あのジョディが??って、感じですわ。
 冒頭に書いたとおり、ジョディ・フォスターは、吾輩的には“正義の味方女優”なわけでして(男性で言うとショーン・コネリーやハリソン・フォードってとこですかね?)、今回の設定を聞いて正直『大丈夫かなあ?』と思っておったのですが、コレが予想に反して楽しそうで良かったです。得てしてこういう“イメチェン(まあ、ジョディがそれを狙って今回の役を引き受けたのかどうかは、定かではござらんのですが)”の時っていうのは、そういう気合が空回りしがちなモノです(過去にはスタローンやメグが、エライことになっちゃってました)が、何か非常に肩の力が抜けた感じで、違和感なく見ることが出来ました。意外とジョディの素の部分が出ていたのかも知れません。うん、この路線もアリだと思いますよ。
 ジョディ以上に芸達者ぶりを見せてくれるのが、“天才子役(←ん?コレって死語?(^^;)”アビゲイルちゃん!イイですね~、正に天真爛漫を、地で演じてくれています。ホント、彼女は上手です。映画出演を重ねるごとに、ソレを感じさせてくれます。願わくば、このまま真っ直ぐに育っていって下さい。頼むから、変な方向に曲がらないで…!

 お話は、甘々なんですが、家族連れで観るファミリー・ムービーとしては、とてもよく出来ている映画だと思います。それだけに『何故、この時期に公開なのか?』と疑問に思えました。それこそ日本語吹替え版を作って、夏休みに公開すれば、もっと話題になって観客動員も伸びただろうな~と思います。何かちょっと、残念ですね。

mori2
mori2さん / 2008年9月11日 / から投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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