「二面性、価値観の相違」天使と悪魔 ゆた147さんの映画レビュー(感想・評価)

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天使と悪魔

劇場公開日 2009年5月15日
全105件中、24件目を表示
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二面性、価値観の相違

ある時は天使で、またある時は悪魔の所業な今作の犯人。
前作の時と比べ理解しにくい謎解きです。現状シリーズ三作の中では一番スピード感のある作品かな。ただ馴染みのあまりないものが取り上げられていたのでわからないところがある。前作にはなるほど!面白い見方だ!と思えるものが多かったが今作はそういったところが私には少なかった。
爆発のシーンの下りはおおーと驚いた。結果的に選出されただけで予想とは違ったはず。
犯人は右翼的でしたね。片翼に二面性があるのならどちらの翼にも天使的であって欲しい。
面白さは三作目と同じくらいかな。一作目が個人的に一番。

ゆた147
さん / 2017年4月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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