「迫力の戦闘シーン」ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 spicaMさんの映画レビュー(感想・評価)
迫力の戦闘シーン
とうとう、闇の勢力との直接対決が始まり、本編ではアラゴルン隊の迫力の殺陣が見ものだった。私はといえば、もちろんレゴラス推し^^; 当時24才のO・ブルーム氏のエルフ姿、弓を射る姿といったら、本作で人気が爆発したのも納得の麗しさだ。
そして、メリーとピピンのちっちゃいユニットが森のエントに載せられている場面は癒しだったが、それ以外はずっと緊張感が漂う展開で、ゴラムが改心しそうだったのに、またも、えーーーーーっ⁉︎なところで終わってしまったため、急いで第三部へw。もし公開当時に見ていたら、続きは1年後だから、さぞや待ち遠しかっただろうなと思う。
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