カポーティ

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カポーティ
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解説

05年度アカデミー賞で作品賞、監督賞、主演女優賞、助演女優賞、脚色賞の5部門にノミネートされ、カポーティ本人に生き写しの演技を披露したフィリップ・シーモア・ホフマンが主演男優賞を受賞したドラマ。1959年11月15日、カンザス州ホルカムで農家の一家が惨殺される事件が発生。「ティファニーで朝食を」で名声を高めた作家トルーマン・カポーティは、この事件に興味を覚え、小説「冷血」の執筆を決意し、現地へ飛び、事件の容疑者ペリーと面会する。

2005年製作/114分/アメリカ
原題:Capote
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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映画レビュー

4.0深淵を覗く時

ジジさん
2019年9月21日
iPhoneアプリから投稿
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ジジ

0.5下らん映画です

2019年9月5日
PCから投稿

顔は似てますが、たいしたことないストーリーです

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アサシンⅡ

1.0似てるんだろうなぁ知らんけど!

2019年6月13日
PCから投稿

単純

知的

寝られる

ティファニーで朝食をの作者がかなりの性格異常者で、彼の冷血と言う本がノンフィクションの先駆けであることは記憶にある。
写真も観たことがある。

映画では冒頭からユダヤ人と黒人のホモの話を延々とネチネチとするところから主人公がいかに変な人間あるかを描写する。
仕草や所作、考え方の全てが忌み嫌われる、そんな存在である主人公のあるあるで前半は埋め尽くされる。
多分、凄く似てるんだろうな?
それだけでアカデミー賞なんだろうな!

内容は大したことありません!
死刑囚と心の交流と見せかけて、本を売るためには死刑が行われないといけないので、死を願う偽善があるということです。

ここまで死刑囚の生活をこと細かく描写しているのは悪趣味ですね。
死刑も最初から最後まで長くそんままドキュメントです。

何でもかんでもそのまんま写せば良いとは思わんのですが、この映画はそれが評価されたようです。

感動はしませんが、関心はしました。
これは再現フィルムであり、芸術では有りません!

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アサシン

4.5絵ではなく言葉に惹きつけられた

SHさん
2019年6月12日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

悲しい

知的

映像はシンプルで安定感があるもので、特段目立つような特徴はなかったけれど、それ故に、語られる台詞がものすごく印象的で、不思議と惹きつけられた。
関係性や心情なども徐々に変化していく雰囲気なんかも魅力的。
熱いようなところを醸し出しながら、実は“冷血”まみれなのでは?と思わせるようなところがまた優れているように感じた作品だった。

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SH
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