劇場公開日 2026年1月16日

最後のミッションのレビュー・感想・評価

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4.0スリラー

2026年1月30日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

ドキドキ

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ミッテル

3.5敵役が存在感

2026年1月29日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

単純

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まさ

1.0アルファベット一文字呼び好きですね

2026年1月26日
Androidアプリから投稿

単純

驚く

人里離れた山で暮らす元自衛官で特殊部隊の男と、身体的ダメージ&PTSDを抱える元部下が、最先端ロボット企業のCEOが雇った傭兵に狙われる話。

森の中トレーニングをする男とうなされる男をみせて始まったと思ったら、何すかその元カノの情報は?ソースは??

そして調べてみたら、現実ならば確かになかなかエグい話しだけれど、過去や背景ドラマは全部会話で語るのみとか…。

そして見せられる現在のドラマは、特撮ヒーローのドラマに毛が生えた様な…。

アクションにしてもみどころと言える程のものはなく、演説でさもハイテクを謳った倉庫には微塵もそんな要素が無くて、当然戦闘にも活かされず。

リアルなアクションは良いけれど、相手が行動してくれるのを待ってちゃリアリティもないですよね…。

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Bacchus

4.0悪役が思わぬ拾い物

2026年1月19日
スマートフォンから投稿

興奮

ドキドキ

元大物スタントマンの髙橋昌志の俳優転身2作目。馬から走っている車に飛び乗るなど、還暦とは思えない高橋のアクションがすごいのは言わずもがなだが、本作の拾い物は悪役の倉田昭二だった。ちょっとジョニーデップ風の色気と不気味さを兼ね備えた殺し屋を好演。高橋に引けを取らない存在感を放った。
男臭いアクション映画好きには推せる。

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キンタロウ

2.5「男は黙って…」アクション

2025年11月17日
PCから投稿
鑑賞方法:試写会

単純

「もし自衛隊が戦闘活動を行ったら、国内でどのようなことが起きるのか」という仮定をベースに、かつて戦場で起きた事件を隠ぺいしようと企むコングロマリット企業に単独戦いを挑む元自衛官を描くアクション。
ストーリーは荒唐無稽なのはまだしも、売りとなっている「CG・吹き替え・トリックを使わないリアルアクション」もコレオグラフィが単調。とりわけカット割り編集の多用が残念で、ローバジェット感満載なのも否めない。
ただ、自衛官役の髙橋昌志はスタントマンから俳優に転身した、いわゆるいぶし銀。セリフがほとんどない寡黙な人物像は本人の演技力を考慮したものと思われるが、ウー・ジンばりに「この人ならなんとかしてくれる」的な雰囲気を醸し出している。倉田昭二演じる自衛官をつけ狙う殺し屋も、分かりやすいほど類型的キャラだがなんともイイ味を出している。
ツッコミどころはあるにせよ、とにかく「俺達はアクション映画好きなんだ!」という偏愛はビシビシ感じ、無下に非難する気にはなれない。本作公開直前にガンを公表した高橋だが、是非とも復調して「男は黙って…」存在感を今後の作品にも生かしてほしい。

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