劇場公開日 2026年1月2日

WAR バトル・オブ・フェイトのレビュー・感想・評価

全39件中、1~20件目を表示

4.0Indian first

2026年1月7日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

AI動画のように美しい画面。お金掛かっててかなり見応えはあった。
が、
感動はなかったのでした。
楽しめるけど、心揺さぶられる何かが欲しい。

バーフバリ・・・陶酔(なんでいつまでも比べちゃうかね)

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色即是空

5.0久々に面白いインド映画を観た。 とんでもアクションの連続、日本の描...

2026年1月7日
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久々に面白いインド映画を観た。

とんでもアクションの連続、日本の描写はとんちきすぎて冷めたが、そのあとは鰻登りだった。
NTRの登場時の圧倒的なツワモノ感がたまらなく好き。

そこから友情、師弟愛、愛情…目まぐるしく押し寄せかなり満腹。
ラストもかなり好き

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いたかわ

5.0日本への愛を感じる

2026年1月6日
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鑑賞方法:映画館

興奮

驚く

斬新

Dolby Cinema で鑑賞
さすが音響凄かった

いきなりのアクションシーンから、息つく暇もなく続く多彩なアクションの連続。
すごい、スゴすぎる。
ただ○○から始まりスペイン、インド、中東とか次々と場面が変わるので、ちょっと理解が追いつかない所もあった。

インターミッションに当たるタイトルが出た後は時代がさかのぼる。主演2人の少年時代が描かれ、現在に至る因縁が語られる。

国の為に生きるカビール、己の為に生きるヴィクラム。兄弟同然だった2人の行き違い。
カブーとラグーの関係に戻る時が来るのか?

"RRR"が興行収入10億円、(本作ではないが)監督来日も増えてきた日本でのインド映画環境。そして本作における日本という国(なんちゃってOK)、「金継ぎ」の日本独自の伝統文化。監督の日本愛を感じる。

多少のシナリオの難も、アクションシーンしかもハリウッドも思いつかない多彩なアクションの元では減点なし。
しかし30億ルピー(50億円)の予算はかけすぎだろうね。

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imaxmax

4.0ミッション: インポッシブルと肩並べた?

2026年1月6日
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興奮

驚く

ドキドキ

もう、ミッション: インポッシブルと肩並べたって言えるのでは?少なくとも観終わった後の満足感は負けてないと思います。

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wcitbn?

4.5The World

2026年1月6日
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ブレミンガー

3.0ラグーとカブー、流血なし

2026年1月6日
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笑える

楽しい

不細工な狼

イーサン・ハントも真っ青

ジョン・ウィックもオッタマゲ

筋骨隆々なオッサン二人のダンスは気色悪い

メリケンサックはダサすぎ

流石に長すぎる、贅肉は削ぎ落として欲しい

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AK

4.5174分感じさせないテンポよさ

2026年1月6日
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鑑賞方法:映画館

興奮

驚く

ドキドキ

スタンドバイミーなミッションインポッシブルな楽しさ。
テンポ良いしダンスや歌が入っても興醒めしない展開はすごい。
ハリウッド映画が失ったもの、日本映画が真似できないもの、それが本作だなぁと。面白かった!トイレ行くのも忘れて熱中して鑑賞しました。インド映画の熱量凄いわ。

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koo

3.5インドらしい意味無いダンスは少なめで…

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館

幼い頃の男2人の友情の話
長いけど、面白かった
車 船 飛行機等々のスタントシーンは興奮でした
女同士だと…
おすすめです!

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ろくさん

4.5友情、愛情、激闘満載のインド映画最高!

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

ドキドキ

カワイイ

明けましておめでとうございます。今年の一番の鑑賞作品はこれしかないと思い出かけました。エンタメの極地を味わって正月疲れを?ぶっ飛ばそうという魂胆でした笑。3時間という長丁場に眠くなるのではとの心配がありましたが、そんな不安はあっという間に一掃です。インド映画の世界は誠に不思議なエネルギーを持っていて、世界の中でもハリウッドに次ぐぐらいのパワーだと改めて思いました。とにかく世界中でロケをしまくっているのがまず目につきました。まるで「ミッション: インポッシブル」のトムクルーズが世界を股にかけて暴れまわるのと同じようなイメージがして、その壮大さに刮目です。日本(なんと鎌倉!)インド、スペイン、ロシアなどなど。次々に画面は変わっていきますので寝ていられません笑。また、ヒーローのイケメンぶりには脱帽です。男性から見ても惚れそうなほど良い顔なのです笑。相棒となる男性はRRRというインド映画で大活躍していて、そのクマのような風貌には癒されました。さらに、ヒロインとなるとめちゃくちゃ綺麗でスタイルが良いです。彼女が画面に出てくると思わず釘付けでした笑。ストーリーそのものは意外とシンプルで世界を支配しようとする組織を一網打尽にするために、二人のヒーローが力を合わせて戦うというものです(彼らの間にはいくつかの争いがありますが最後には一致団結です)。まさに正月映画としては友情、愛情、激闘満載で最高です!ぜひ一度味わっていただければ幸いです。
追記 ヒロインに対しての罪滅ぼしとして日本の金継ぎの話が出てきます。割れたり欠けたりした陶磁器を漆で接着し、継ぎ目を金粉や銀粉で装飾して修復する日本の伝統技術ですが、ヒロインの一度壊れた魂を美しく再生するというくだりがとても心に残りました。

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三輪

4.5α?!?!

2026年1月5日
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泣ける

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興奮

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ゆき

4.5気分爽快!続編も期待!

2026年1月5日
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KKK

三分の二寝ていた・・・再度観に行く

2026年1月4日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

前売り券をかなり前から購入し、さらに初回は音響の良い映画館で鑑賞。
昨年から楽しみにしていたのですが、最初のヘンテコ鎌倉シーンで
CGCGする狼が出て来たあたりから抗えない眠気に襲われてしまい、
いよいよ物語が盛り上がるであろう所から爆睡・・・。
これまで多分50~70はインド映画を観て来たはずが、
ここまで寝入ってしまったのは初めてです。

ハッと起きた時は、RRRでシータを演じていた人とカビールが
列車の上に車で乗っている場面という。信じられません。
何があったの!?と思いつつ、RRRでビーム役やっていた
ヴィクラムが登場。敵?味方??登場シーンは?
その後も彼らの少年時代の描写や飛行機の上に乗っている
場面などを所々観ては寝落ち、観ては寝落ちを繰り返してしまい。
ラストも何が何やら。所々しか覚えていない。不覚。

このままでは作り手と役者にあまりに失礼ですし、
前売り券はまだあるので近いうちに再度観てからまたレビューします...

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マグネシウム

3.0印象に残ったのはメリケンサック

2026年1月4日
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楽しい

冒頭から舞台はまさかの日本・鎌倉。
カタコトのニホンゴが飛び出し、一瞬「吹替版?」と錯覚する。

“なんちゃって日本”のファンタジー感あふれる謎の地、鎌倉に突如現れるカビール。
中国風の建物で宴会を行う謎組織を、日本刀も飛び交うド派手なアクションで討伐していくところから物語は始まる。

話は進み世界各地で(不必要な)大バトル。
陸・海・空すべてを網羅する過剰で超過アクションが展開される。
そのテンポの良さに観ているこちらは少し目が回っていた。
前作同様、
「敵か?味方か?」が二転三転し、ひっくり返ってはまた裏切られる展開の連続。

そして忘れてはいけないのがダンスシーン。
大柄な男二人が、楽しそうにキレッキレのダンスを披露する様は圧巻。
ただ、(RRRの)N・T・ラーマ・ラオ・Jr.の顔立ちは、いわゆる“ザ・インド映画スター”、細面マッチョのリティクと並ぶと、一気にインド映画感が強まったのが楽しかった。

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kinako-cat

4.0ラグーとカブーはTABOO.

2026年1月4日
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笑える

楽しい

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SAKURAI

4.5これぞインド映画

2026年1月4日
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ダンス有り歌有りちょっと頭が悪いアクション有り(褒めてる)

ストーリーもひとひねり利いてて良かったけど
ただこの監督ソードアクション(日本刀アクション)撮るのだけは下手だなぁと思った

そろそろスパイアベンジャーズ登場してもいいと思うんだけどなぁ

タイガー、パターン、カビール、ラグーで
次作なのかどうなのかわからないけど紅一点のアルファとやらを加えて完成かな?

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龍神

4.5インド映画のいいとこ全部のせ!

2026年1月4日
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泣ける

興奮

幸せ

■ 作品情報
2019年製作のスパイアクション「WAR ウォー!!」のシリーズ第2作。監督はアヤーン・ムカルジー。主要キャストはリティク・ローシャン、N・T・ラーマ・ラオ・Jr、キアラ・アドヴァニ。脚本はシュリーダル・ラーガヴァン。製作国はインド。

■ ストーリー
かつてインドの英雄として名を馳せた伝説のスパイ、カビールが国家を裏切り、今やインド最大の脅威となって、誰にも止められない存在として立ちはだかる。これに対し、インド政府は最後の切り札として軍の精鋭ヴィクラムを送り込む。ヴィクラムは過去のある出来事により全てを失っており、カビールの抹殺という任務はしだいにカビールへの個人的な復讐へと変化していく。二人の間に友情、裏切り、そして秘められた宿命が交錯し、任務を超えた魂の戦いが繰り広げられる。

■ 感想
事前情報なしで劇場へ向かい、上映直前に本作がシリーズ第2作であると知り、正直なところ「やっちまった…」と不安に感じました。しかし、その不安は杞憂に終わり、全く問題なく楽しむことができました。前作との繋がりは、主人公が過去のミッションで大切な仲間を失ったことを示唆する描写があった程度で、メインストーリーに大きな影響はなかったように思います。

冒頭の怪しすぎる日本描写や少々チープなCGの狼にはやや地雷臭を感じたものの、そこから一転、インド映画特有のド派手なアクションとスローモーションを多用したカメラワークが一気に作品世界へと引き込んでくれます。序盤からスピード感あふれるカーチェイスや、列車まで巻き込んだ常識外れのアクションが次々と繰り出され、文字通り度肝を抜かれっぱなしです。さらに、上空を飛ぶジェット機の機体の上で繰り広げられる見たこともないようなワイヤーアクション、海上での激しいボートチェイスと、陸海空の全てを網羅したアクションの連続にはただただ圧倒されるばかりです。

一方で、インド映画ならではの歌とダンスのシーンもきっちりと盛り込まれており、それがまた場を大いに盛り上げています。ストーリーは、世界的な脅威である組織「カリ」の壊滅を目指す研究分析局RAWとの攻防、その裏で暗躍する男たちの駆け引きと裏切り、祖国と任務、過去の因縁、男の友情、そして美女とのロマンスと、これでもかというくらいの「全部のせ」状態です。にもかかわらず、全くストーリーが破綻していないことに感銘を受けます。3時間という上映時間があっという間に感じられ、なんなら最終盤で魅せた組織幹部の足早の暗殺劇を、今からまた3時間かけて描いてくれても全然OKというくらいおもしろかったです。大満足の鑑賞体験で、続編への期待も大いに高まります。

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おじゃる

4.0なんちゃって日本描写に大爆笑

2026年1月4日
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『タイガー』シリーズ1~3(2017~23)、『PATHAAN パターン』(23)、と同じ、「YRF(ヤシュ・ラージ・フィルムズ)スパイユニバース」の新作で、『WAR ウォー!!』(2020)の続編。
原題は『WAR 2』だし。
といっても、前作はインド版『ワイルド・スピード』シリーズっぽいな、って印象くらいしか覚えてなかったんですが、その状態でもそこそこ楽しめました。

出だし1分に、八ヶ岳山頂みたいな雪深い高山にあり、中国様式でドアのない宴会場がある建物が出てきて
「鎌倉」
とクレジットされたところが私的なクライマックス。
ハリウッド以上にひどいなんちゃって日本描写に大爆笑。

誰が敵で味方かわからない状態が続きつつ、主人公が殺って殺って殺りまくるだけの映画でした。

「ヴィクラム」というキャラが出てきますが、『囚人ディリ』のローケーシュ・カナガラージ監督が作った『ヴィクラム』とは無関係。
本作のヴィクラムは、『RRR』でビーム役だったN・T・ラーマ・ラオ・Jr.が演じていて、ヴィランとして登場。
最強対最強な、スーパースター同士の「絡み(BLチック)」が目的にしか思えない展開で、筋肉と国への忠誠心だけという、なんだか気持ちの悪さも味のうち、って怪作でした。

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コージィ日本犬

4.5インド映画ならでは

2026年1月4日
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リティックのイケメンぶりは変わらず。ダンスとヒロインとのプロモーション映像も今風で良かった。ストーリーはありがちでも、インドの精神やヒーロー像、強さの定義がちょっと日本人とは異なるのでまだ飽き飽きとはなりません。筋肉に歌に踊りにスタントまでインド俳優は大変ですね。

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あああ

爆睡するは我にあり

2026年1月4日
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単純

年明け早々からの激務の間をぬけて、 何を見ようかと迷ったあげく、

インド映画のこっちが評価が高かったので、わざわざ新宿まで行った。

ご褒美的にAKRacing BOXシートで見たら 観客がまわりに全くいなかったのもあるが

座り心地が良く 爆睡 してしまった。

所々 寝ちゃいかんと、ハットなって 激しいアクションのシーンを見るのだが、

また寝てしまうの繰り返しで、

サッパリストーリーがわからぬまま砂漠のラストシーンになっていた。

ジェイソン・ステイサムのにするか迷ってこっちを見てしまったのは、敗因。

やっぱ ある程度ストーリー性がないと アクションだけでは飽きてしまうみたい。

インド映画にしては珍しく ブルーアイの白人が主人公で

暑苦しくなくて それはよかった。

しかしインド映画って 皆 髪の毛フサフサのメイクしてて凄い。

ほぼ記憶に残らない映画なのは、我にあり。

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しま

5.0リティク史上最高のアクション映画

2026年1月3日
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ジェイソン・ステイサムのワーキングマン観に行くつもりの人はみんなこっちをみるべき。

アクション映画に求めているもの全てを詰め込んである。友情、恋愛、師弟愛、ヨーロッパでワイスピの如く繰り広げるカーチェイス、007のような水上ボートアクション、空中で戦う必要性が全くわからない空中戦、やっぱり最後は氷上、様々なアクションが(リティクにしては珍しく笑)無駄なシーンなく詰め込まれており、アクション映画に求めているもの全てがここにある。

そして、そのほぼ全てにリティクが映っている。
こうこんなに完璧なアクション映画はないだろう。

歳とったリティクも渋くてかっこいいのよ。ずっと切ない顔してるのもいい。曲とダンスはもちろん最高。

冒頭の鎌倉は見たことない場所だけど笑
殺陣ちゃんとやって欲しかったけど
リティクの日本語聴けるからヨシ!

NRTjrの演技も生き生きしててよかった!

ストーリーも1の反省点活かしてて、1が気に入らなかった人も絶対満足するし、1見たことなくてもアクションいっぱいだからとりあえず見よう!

正月はアバターをリピートしようと思ってたけど、WARリピートしてきます!あけおめ!めっちゃ元気出る映画だよ!

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patrick
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