夜明け告げるルーのうたのレビュー・感想・評価 (2)

夜明け告げるルーのうた

劇場公開日 2017年5月19日
63件中、21~40件目を表示 映画レビューを書く

受賞のおかげ

見逃してたのだけど、受賞のおかげで再上映となり見に行きました。レビューを見て好みの分かれる映画なのはわかってましたが、とても楽しめました。
ルーが可愛く無いとの感想もあるようですが、私にはとても愛おしく思えました。
独特なアニメなので、興行的には成功とはいえないのかもしれませんが、ルーもルーのお父さんもみんなに愛されて欲しいですね。

キット
キットさん / 2017年6月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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夜明けが長い。 ネタバレ

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独特の絵面と色合いでポップな動きが面白い作品だったが、
監督の完全オリジナルというには既視感の多い作品だった。
ファンタジーは悪くないしルーという人魚も可愛いけれど、
これジブリだよねぇ?と思わせる箇所が多くて後半が長い。
キャラクターの動きに反して話が失速していくような感じ
で少々飽きてしまった。斉藤和義の楽曲はどれも大好きで
歌うたいのバラッドもいいのだが、かなりしつこく流れる
ので他の楽曲も聴きたくなる(^^;構成は今一歩という感じ。

ハチコ
ハチコさん / 2017年6月21日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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いい映画なんだが ネタバレ

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読解力がないせいか災厄から大団円に向かうあたり、人魚が災いの原因ではないとする筋がわからず。
残念な点として、あざといお涙ちょうだいがあるのが興ざめる。タコ婆さんのセリフ通りなんで今さら。

ys
ysさん / 2017年6月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 楽しい
  • 鑑賞方法:-
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崖の上のポニョみたい。

仏アニメ映画祭長編部門の最高賞だそうだが、某放送局の紹介映像を見た限り「崖の上のポニョ」とどこが違うのか分からなかった。パッとしない作品なんで話題が冷めないうちに早くDVD(BD)を出せば良いと思う。

ニックネームちゃん
ニックネームちゃんさん / 2017年6月18日 / PCから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  笑える 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:TV地上波
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映像的には面白い

全編Flashで作ったという映像は独創的で面白く、映像美を高く評価されたのも理解できる。
しかし物語としては何が面白いのかさっぱりわからんかった。とはいえ、見て損はないでしょう。

uttiee56
uttiee56さん / 2017年6月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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飽きてしまった

歌うたいのバラッドが好きなので、予告を見て気になり鑑賞。内容的には単調に感じ、後半飽きてしまいました。もう少しひねりが欲しかったなあ。お子様は楽しめると思います!こちらでも言われている通りポニョを思い出しました!

c.
c.さん / 2017年6月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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2017年 湯浅監督の最高作品!君の名は越え

この作品、湯浅監督は本物の天才だなと思いました。

まあこの物語はいつもつまらなさそうにしてた心を閉ざした少年「海」と歌と踊りが大好きな人魚「ルー」との一夏の出会いを描いたものなのですが、とにかく一言おもしろいです。

2時間ないくらいなんですけど本当に飽きずに見れます、ルーというキャラクターが魅力的なのと単純に音楽がとても素晴らしいです。
主人公達のバンドとルーが演奏するシーンがいくつかあるのですが、本当に「もっと演奏してくれ!もっと聞いてたい!」ってなります。

それに合わせてルーが踊りだすのですが、その作画も本当に圧巻です。
どんだけ動くんだ!ってなります。

ストーリーは伏線がたくさんありすぎて正直視聴者を置いてけぼりにしてしまう感がじゃっかんあるかもですが、しっかり見ていれば伏線全部回収してくれるし本筋はとてもシンプルで良いです。

そしてとにかく最後のシーンをぜひ見てほしいです、予告でもある主人公が初めて歌う「歌うたいのバラッド」。
ここは君の名はに続いてアニメ史に残るシーンくらい話題になるんじゃないかな。

音楽と映像が合わさって、最高に素敵な作品となっております。
おすすめです。

タタリちゃん
タタリちゃんさん / 2017年6月4日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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ポップなようでカルトで病的なアニメ映画

劇場42/100本目(2017)。

独特な怪作。終盤のキャラ各々の感動エピソードつるべ打ち+歌詞に落涙。
アニメとして動きが精密。魚食べる所とか階段降りるステップがリアル。「タイプ」に代表する台詞回し、根暗が活き活きし出す過程素敵。

ただ普通のアニメ作品の温度ではない為注意。ゆえに怪作。

菊池 旅行
菊池 旅行さん / 2017年5月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 怖い 萌える
  • 鑑賞方法:-
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個性的?

独特の絵柄と演出が湯浅節炸裂。ストーリー自体はベタなジュブナイルものだけど、不思議な世界観。踊るシーンは完全に「夜は短し」ですね。後半はポニョを感じるジブリ臭が少々。

mz
mzさん / 2017年5月28日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
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かなり期待していたのだけど、そこまでこなかったな。僕は夜は短しのほ...

かなり期待していたのだけど、そこまでこなかったな。僕は夜は短しのほうが好きだ。
思いの外、がっつり宮崎駿的なモチーフが散在していて、ある意味で清々しいくらい。で、もちろん湯浅監督的な動きの魅力もあるのだけど、イメージの奔流では圧倒できるのにストーリーものの描写はやはりこの手法では他の作品に追いついていない気がする。都会に憧れる距離感のど田舎町の風景と突飛な世界観の融合がうまくいってない。で、ラストの解放と恩返しのスペクタクルもうまく脚本におちていなかった。そしてとても気持ちよく(あのカラオケで歌っても長くて煙たがられる歌うたいのバラッドを最後まで流し切った)出れるのだけど、あの歌い出しにドラマのすべてがかかるものだと思ったけどそうでなかった

ONI
ONIさん / 2017年5月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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夜明けは訪れた ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

晴れやかな気分になる映画でした。
視聴前。ルーのデザインやボーイミーツ人魚というコンセプトから何となく崖の上の◯ニョのような作品を想像していましたが、全く違いました(笑)
主人公と仲間達は中学3年生と悩めるお年頃。劇中を通して成長していきます。
ただ、個人的には周囲の大人(保護者)達がすごく良い味を出していたと思うのです。
作中の大人達は内面の描写こそあまりありませんが、子供達同様、悩みながら生きています。登場人物は皆悩んでいるのです。さながら終わらない夜に囚われているかのようです。
そこに不思議な力を持つ人魚のルーが現れます。ルーを巡って周囲が慌ただしくなる中で、ルーは一貫して歌を歌い踊ります。やがて人々は目を覚まし、ついに夜明けが訪れました。
子供向け作品であれば、ルーはその後も主人公達の前に姿を見せるでしょうが、そうはいきません。夜が明けた世界に存在出来ないルーはそこで主人公達とはお別れです。別れは唐突に訪れるのでなかなか切なくはありますが、最後の主人公達の晴れやかな態度を見ると非常に爽やかな気分にもなります。
中学生から大人まで。幅広い年代の人が楽しめるアニメ作品となっていると思います。

宇喜多
宇喜多さん / 2017年5月27日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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笑えて泣けて

主題歌と人魚目当てで観に行きました。前半は笑える所があり登場人物の動きとかを楽しめました。中盤はルーに危険がおよんできます、そしてルーの救出、その時のおじいさんの行動から涙腺が崩壊しました。そしてエンディングでも泣いてました。今回人魚を恨んでいた人たちはある誤解をしていたわけで人間が人魚に○○されると○○になってしまうんです。僕は人魚好きなんで人魚に○○されたいなと感じました。あと斉藤和義さんの(歌うたいのバラッド)は本当に泣けます。

ジョバンニ
ジョバンニさん / 2017年5月27日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
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みんな仲良くファンキーダンス ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ダンスのシーンがとにかく印象的でした。
浜辺の祭りでバンドが演奏するシーンが素晴らしくて最高すぎました。
観てる人たちもルーと一緒に勝手に踊っちゃう。なんともファンキー!
アニメーションもアメリカのカートゥーンっぽく、サイケで無国籍な雰囲気にワクワしました。

カイの創るビートミュージックもいいですねー!ハンドクラップがスピーカーじゃないところから聞こえてくるみたいで、カッコ良かったです。ルーが引き込まれるのもわかる。オープニングのスカっぽい曲もテンション上がりました。
歌うたいのバラッドはまぁ…でもラストのカイが歌う、決して上手くない歌が本当によかった。カイは当初、ピッチにうるさい典型的な魂レスなミュージシャンでしたが、ラストはロックでしたぜ!

ギャグのキレも豊かで、ブラックかつキュート。ケロっと「お母さん食べられた」って凄いよね。「商工会議所のデカいやつも怪しいぞ」そりゃそうだろ!
ワルキューレの騎行も、地獄の黙示録オマージュでファナティックかつマヌケで最高でした。パピーちゃんとかくだらなすぎて、特に前半は笑いっぱなし。

作画や演出は超ファンキーかつドラッギーでありながら、ストーリーは解りやすい王道な少年青春モノ。君の名はの隕石シーンみたいなディザスター入れて盛り上げて大団円と、綺麗にまとめたなぁ、という印象です。カイの成長とともに日無町に太陽の光が差すとか、スマートだなと思いました。
人魚で町興しの時の反対派の動きとか、寂れた商店街のビラとか、負の田舎感もかなり出ていて、ダークでよかった。

ただ、ラストは物足りなかった。人魚が身をていして町を救ってカイの前から去っていく物語は、少年が異界に触れて成長し現世に戻る、と言う、ある種の神話体系そのもの。確かに、ひとりの成長物語としてはまっとうで誠実、説得力もある。
しかし、カイだけに焦点化しなければ、異文化同士の接触と摩擦、相互理解の物語とも捉えることができる。せっかくの素材があるのだがら、あえて一歩踏み込んで人魚と人間の共存で終えてほしかった。

世界的にも排外と共存がテーマとなっている時代なので、最後は人魚も犬魚も人間もみんな仲良くファンキーダンス!共存!で終わっても良かったんじゃない?
ファンキーダンスという、異文化の壁を越え得る素晴らしいモノがあるのに。
Make It Funky!!

kkmx
kkmxさん / 2017年5月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 単純 萌える
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泣いた、とにかく泣いた

選曲も良いし、とにかく泣くポイントが多い。独特なアニメーションだから食わず嫌いする人もいるだろうけど、ぜひ見てほしい。ルーとカイの関係がまた良い。文句ナシ、です。

桜井杏奈
桜井杏奈さん / 2017年5月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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パンダコパンダのパパだ❗

皆さまご意見多いですが、本当にポニョとパンダコパンダのパパ。エンディングは五味太郎さんという感じ。
下田さんがいい感じでした。声って大事。
ヒキコマレマシタ。

まる
まるさん / 2017年5月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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自分の気持ちに素直になること ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

水や深海の描写に監督らしさが感じられる映画だ。

お話はシンプルだ。説明こそないが、離婚をきっかけに故郷に帰ってきた内に閉じこもる主人公のカイが一途で純粋なルーと出会い変わってゆくひと夏を描く。

本来なら出会うはずの無い二人が、巨大な岩で影ができる日無町という舞台でそれができる。別の世界が交錯する設定だ。そしてそれはカイの心の中も表している。

クライマックスで岩はなくなるが、それは素直になったカイの心境でもあるのだ。カイはルーと出会って素直になった。せつなさよりも心地よさが感じられる。だから会えなくてもさびしくは無い。

ラストのカットはそうゆうことだ。

ko_iti
ko_itiさん / 2017年5月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
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この映画が好き☆君の“好き”が僕を変える

ルーの愛くるしさ
カイの成長に胸キュンした112分間。

むねようこさんデザインのキャラクターが
画面いっぱいに溢れる色彩のなかを動き回る。
その躍動感!湯浅ワールド全開。

寂れた漁港・日無町…釣り船や傘づくり。
その町に伝わる人魚伝説…近づいてはいけない人魚島の存在。

主人公…鬱屈した気持ちを抱える中学生のカイ。
もともと東京に住んでいたが両親の離婚で父と母の故郷へ。
今は父親と日傘職人の祖父と一緒に暮らす。
両親への複雑な胸中を口に出せない冷めた中学生。
作曲した音楽をネット上にアップすることが心のよりどころ。
クラスメイトの国男と遊歩にバンド・セイレーンに勧誘され、彼らが練習場所にしている人魚島にしぶしぶ向かう。
人魚の少女・ルーとの出会い。
楽しそうに歌い踊るルーがとにかく可愛いー。
2人で手をつないで歩く姿に胸キュン。
人魚は災いの元…という考えの蔓延る町で出会った2人。
本当のことは誰が知るのだろう?

それまで歌わなかったカイが自分をさらけ出して歌う
「歌うたいのバラッド」が最高――!泣けたー(>_<)
カイが自分の殻を破った瞬間。
ルーの素直な「好き」がカイを変えたんだね。

日無町の住人は、みんな憎めない。
私はタコばあが好き。恋人への一途な思いが切ない。
人魚を憎む老女、タコばあのエピソードに泣けたー。

エンドロールで流れる斉藤和義さんの曲「歌うたいのバラッド」
この映画の世界観にぴったりで、胸にしみた。

主人公カイの姿が昔の自分と重なる…
自分の好きなものを「好き」と言えているか?と問いかける映画でした。

劇場は会社員や日本アニメファンの外国の方が多かった。
でも、ぜひ中高生にも観てほしい。
そして、声を大にして伝えたい…
好きなものを「好き」と言ってもいいんだよって。

あらりん
あらりんさん / 2017年5月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
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ボーイ・ミーツ・ガールと音楽と日の当たる場所

ベースは、漁業と傘しか産業の無い田舎に東京から引っ越してきた少年が、これまた鬱々とした日々を送る友達と事件を切っ掛けに成長し、家族の絆を深める物語。
よくある設定に湯浅政明監督のテイストが加わり、少しレトロでキラキラしたキャラクターが動き回る。

前回の『夜は短し歩けよ乙女』にゲッソリしたので、今回はどうだろ?とビクビクしながら見たけど期待以上だった!
ダンスのシーンも何か懐かしくてキュンキュンしたし、音楽との組み合わせもピッタリ!
所々、普通の中学生にこんな演奏できないだろ?と思うけど、ファンタジーアニメにそんな突っ込みは野暮。
この手の作品には騙される作法も必要なのだ。
そうじゃなかったらファンタジーなんて見ていられない。
本当に見てよかったと思うけど、だからと言って手放しに人に勧められないのがこの監督の難しいところ。

私の中で湯浅監督と堤幸彦監督、クドカンはハマったときとハマらなかったときの差が凄い。
ハマったときは「この人、本当に天才だわ!」って思うけどハマらなかったときは「いっそのこと殺せ」と思うくらい地獄の上映時間を過ごす。
今回もレビューがそれを語っている。
「まぁまぁ」みたいな中庸が無い。

『夜明けを告げるルーのうた』は、私は本当に面白かったと思うけど、迷ってる人には「とりあえず見ないことにゃわからん」としか言えない。
「出来る事ならお金捨てたくないです」と言う人は、自分と感性が近いレビュアーさんを見つけて、その人が「つまらない」とあったら見ない方が良いです。
何人かお気に入りのレビュアーさんがいて同数だったら?
知らん。

オカマ声ちゃん
オカマ声ちゃんさん / 2017年5月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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まんが映画の魅力にあふれた一本

天才と一部マニアで称賛されている湯浅政明監督のオリジナル長編アニメ。パンダコパンダとポニョを足したような楽しい楽しいまんが映画だ🎵 今年のベストワンだ!! 大ヒットしなきゃ勿体ない!!
ひょっとしてコレって和製、ポップで楽しいクトゥルー神話かも♬

ゆの字
ゆの字さん / 2017年5月25日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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期待以上!

不覚にも泣いてしまいました。
水の中を行くスピード感がいい。

spring
springさん / 2017年5月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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