プラネタリウムのレビュー・感想・評価

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プラネタリウム

劇場公開日 2017年9月23日
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姉妹の運命をほのめかす冒頭がもったいない

物語の大部分は、降霊術ショーでフランスに来ていた米国人姉妹が、プロデューサーに出会って映画作りにかかわっていく波瀾万丈の経緯を描く。ただし構成上は、冒頭でそうした時代を経験したあとの姉が、知人と遭遇して過去に言及し、そこから時間を遡って本筋がスタートするという、一種の回想形式になっている。この冒頭部分の会話とムードで、姉妹の行く末がわかってしまうのが個人的にはもったいないと思った。

長編3作目のフランス人女性監督レベッカ・ズロトヴスキは、美しい印象的な映像を得意とし、テーマ性よりは雰囲気先行という感じで、「フランスのソフィア・コッポラ」と呼ばれているのも分かる。

オカルト要素に期待をかけすぎると、肩透かしの気分を味わうかもしれない。どちらかというと、マイノリティーや異端者が味わう苦悩や疎外感に重点が置かれている気がする。

AuVis
AuVisさん / 2017年9月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 楽しい 知的
  • 鑑賞方法:試写会
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ナタリー・ポートマン綺麗だよね

それ以上の感想が出てこないの。
ストーリーはなんだったんだろう。

オープニングは星空と電話交換手を重ねるんだけど、そこのセンスが良くなかったなあ。

Scott
Scottさん / 2017年10月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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映像美

ナタリー・ポートマン、リリー=ローズ・デップどちらもとても美しく、背景と共に、魅せる場面は多かったです。
しかし、内容はスピリチュアルと戦争の暗雲とした雰囲気を上辺だけ触れた様な、地に足つかず、フワフワした内容だったので腑に落ちない気持ちで映画を見終えました。
内容より女優を観たい方には価値のある映画だと思います。
蛇足ですがエンドロールの終盤にBGMが途切れていたのになんとも言えない哀愁感がありました…。仕様かどうかは知りませんが。

サメヤマ
サメヤマさん / 2017年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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記憶を夢に変化させるのは難しい

ナタリー・ポートマン、リリーローズデップを
観るだけでも十分満足出来る作品。時代背景の設定されてる事で話がわかりやすくなっているのが、やや残念なんだけど、現代に視点を置いたり、様々な要素がふんだんに散りばめられてる。俳優陣最高です。
まぁナタリー好きな私は大満足です。

G・・HT3
G・・HT3さん / 2017年10月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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美しい

美しい姉妹でした。
妹を守る姉はどんな気持ちだったのだろう。

姉妹の身に纏うもの、完璧な衣装でした。

アオ
アオさん / 2017年10月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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何これ?

うん?
何が言いたい?
理解ができなかった…。
そして眠い…。
眠いから理解できなかったのか、理解できないから眠たかったのか、もはやどちらでも良いが…。

kawauso
kawausoさん / 2017年10月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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リリーローズ

意味わからない映画
リリーローズ観たさに行ったけど
普通。何が伝えたかったのか?内容が普通

rose☆skull
rose☆skullさん / 2017年10月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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期待しすぎ

ナタリー・ポートマンがいくら綺麗でも母子程の年齢差は姉妹にはしんどい。
ストーリーは共感できず。

やなちゃん
やなちゃんさん / 2017年10月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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スピリチュアル、ゲイ、ナチス…既視感 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

本作を観ていて『レオン』からすでに20年以上、ナタリー・ポートマンも30代半ばになったかと感慨深い。
また仏語を話すナタリーに新鮮さを感じた。
一方妹役のリリー=ローズ・デップにとっても本作は出世作になるのではないだろうか。
筆者は『Mr.タスク』のカメオ出演で初めて彼女を目にして以来、初の主演作品である『コンビニ・ウォーズ』に続いて本作が目にした3作目になる。
両親の14光というだけではなくリリーの演技も悪いものではなかったので、英語も仏語も共に堪能な特技を活かしてこれから英語圏と仏語圏の様々な映画に出演していくのではないだろうか、そんな未来を感じさせた。
リリーの顔を眺めていると父親のジョニー・デップにも似ているし、母親のヴァネッサ・パラディにも似ているなと思う。むしろ3人ともみな同じような顔をしているように感じた。
夢見る映画プロデューサーのコルベンを演じるエマニュエル・サランジェの演技も良かった。
しかしどうしても本作にも既視感を強く感じる。

まずはじめに姉妹がスピリチュアリストである点になるが、スピリチュアルな映画は最近立て続けに公開されている。
筆者が観た中でも『パーソナル・ショッパー』『君は ひとり じゃない』に続き半年経たないうちに3作品目になる。
またコルベンはゲイであるが、ここ数年来ゲイ映画の氾濫で正直観疲れてきている。
そもそも作品中で彼がゲイである必然性を全く感じない。
さらに暗い時代の象徴としてやはりナチスの影が見え隠れする。
もういいよ、ナチスは…
それと意識しない映画でナチスが絡んで来ると、またか!とゲンナリしてしまう。
他に物語を豊かに色付ける設定はないのだろうか?
さすがにこの映画では鉤十字のドイツ軍服は登場せず、ドイツ占領下となったフランスで元々はユダヤ系ポーランド人のコルベンのフランス国籍をフランス人自体が剥奪し収監するようになっている。
近年フランスで議席数を伸ばしている「国民戦線」の創始者で今は実の娘に追放されてしまった親父のルペンが「フランスでのドイツの占領は非人道的ではなかった。国民は平穏に暮らしたものだ」と発言してフランス中から総スカンを食らったが、実際にはルペンの言ったことの方が正しかったのではないだろうか?
ナチスが虐殺する以前からユダヤ人は金貸しなどで儲けていたことや地域に根付かないなどのねたみやそねみが絡まってヨーロッパ中で嫌われていた。
だからドイツが占領したのをこれ幸いに各国人民は自ら進んでユダヤ人をドイツに差し出したのが真相である。
この描写だけは今まであまり見ないものだったので新鮮だった。
因みに日本では「日本のシンドラー」こと杉原千畝だけが人道的にユダヤ人を救ったかのように喧伝されているが、実際は東條英機をはじめ全政府・軍人・国民が同盟国であるドイツの反対を押し切って第三国へのユダヤ人の出国を黙認、あるいは積極的に支援していた。

女性監督レベッカ・ズロトヴスキのインタビューを読むとやはりこれからの世界が不安らしい。
たしかにヨーロッパ中でテロが頻発し、キリスト教の価値観も崩れ、EUは崩壊危機に瀕し、右翼と見なされる政党が各国で台頭している。
今まで信じていた価値観が揺さぶられる時代が到来している。
ただこの根本原因は全て極端なグローバリズムから起きていると筆者は思っている。
結局のところ人間はそれほど理性的に全てを割り切れるわけではないということだろう。
世界は1つにまとまるどころかますます各民族や国家ごとに分裂していくように筆者には思えるし、それが決して悪いことだとも思わない。
ズロトヴスキは「誹謗中傷、陰謀説、同性愛に関する嫌悪感、人種差別、反ユダヤ主義」などを凌駕するような映画を創ったと語っているが、豪語したわりには割と近年ありふれたアイコンを体裁良く並べただけの映画に映ってしまうのは何故か?
むしろそれらにこだわる限り独創性のあるものは産み出せないのではないかと危惧するのは筆者だけだろうか?
スピリチュアルを扱うのは諸刃の剣になりやすい。頼り過ぎるとなんだか胡散臭くなる。
本作におけるスピリチュアルは降霊術を中心としたもので、姉がビジネスに利用するなどどちらかと言えば否定的な印象を受けるので、それを回避したと言えるかもしれない。
ただいずれにしろスピリチュアルは日本も含め世界各国で盛んである。
それだけ世の中が不安定ということかもしれない。

ナタリー、リリー、サランジェらを中心とした俳優陣の演技は文句無く素晴らしかったので、それを堪能するためだけでもこの映画を観る価値はある。

そらみつ
そらみつさん / 2017年10月3日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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今日の生は明日の亡霊である

失って初めてその愛しさに気付かされる、とはよく言ったものである。
普段当たり前のように接していた身近な人を突然亡くしたとき、我々は深い悲哀に暮れる。後に残るのは後悔ばかりだ。

そんな時、降霊術というのは1つの慰めになるのかもしれない。実際に「視えているか」はさておくとしても、自分にとって大切な人に会いたい...という強い思いがある人ならば、それによって彼は再会の幻想を抱くことができるかもしれない。(プラシーボ効果と言ってしまうとなんともロマンに欠ける。)

2人の降霊術による快感を得たアンドレは、その魅力に取り憑かれる。そこから彼の狂気的なまでの彼女らへの惚れ込みは、他者から見れば常人のものとは思えない。

アンドレの狂気的なまでの熱意は、虚無感への決死の抵抗である。
理想は、いつも遅れてやってくる。それはこの世の常だ。誰しもそうで、人は皆、失って初めてその真の価値に気付かされるし、理想へ努力し到達したその姿は、過去の自分にとっての理想なのである。
そこで我々に残るのは後悔と虚無感だ。しかし、アンドレは2人の「降霊術」を体験し、それを悟った。彼は、先にある理想をもがきながらも必死で追いかけた。

人は失いそうになると、嫉妬を抱く。そこから生まれるのは亀裂と溝である。失うと、愛おしさに胸が締め付けられる。人は失わずには本当の価値・愛を見出せないのだろうか?なんとも無常なものだ。

美しきナタリー・ポートマン演じるローラは、大切なものに嫉妬し、失い、そして新たな明日を歩み始めた。

今日の生きる自分は明日の亡霊である。とは、そんなこの人間世界のニヒリズム的な側面をよく表している。

それにしても、ナタリー・ポートマンの美貌には吸い込まれそうになった。

nagi
nagiさん / 2017年10月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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美しいふたり、かわいいおじさん。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

赤いワンピースで出てきたナタリーポートマンは本当に美しかった。リリーローズは初見だったけれど、お人形のような可愛らしい顔に、死んだような目(表現あってるかな、、、)がとってもキュートで、ふたりの演技と衣装を見るだけで満足。(というかそのつもりで行った。)

ストーリーは何が言いたいのか、言いたいことがあるのかさっぱり。ふたりと暮らしたコルビンは本当におかしくなっていたのか?ナタリーポートマンが主人公のような、三人ともが主人公なような。暗いところでないと見えないこともある。のような、深い(?)セリフもあって、、、

この手の映画はセットと背景と衣装と俳優と演技の雰囲気を感じて、もやっとというか、ふわっとした気持ちで帰るに限るなあと思いました。ミステリーでもスリラーでもSFでもないし。

らーめんとチャーマヨ丼
らーめんとチャーマヨ丼さん / 2017年10月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ナタリー・ポートマンが美し過ぎです。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ナタリーポートマンが、美し過ぎました。ストーリーががちょっと残念です。霊の関係で進んで行かず、姉の女優で進んで行かず、オーナーが嵌まってしまい、経営者から外れ、国籍詐称問題、白血病と瞑想、プラネタリウムの題名と女性は意味不明です。電話換の女性はなんだったのか。フランス語と思ってたら英語になったり、変化の意図が知りたいです。

びわ湖のこーちゃん
びわ湖のこーちゃんさん / 2017年10月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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プラレタリウム

観に行ったこと後悔しています。暗い。暗いけれど全く深みのあるメッセージはなし。一言でいうとばかばかしいシナリオ。どんな人が創ったかと思い監督のレベッカ ・ズロトヴスキ監督を調べたらまだ37才のフランスの女性(ラストネームからするともともとフランス人ではないかも)なるほど、1980年生まれのコンピュータゲームで育った世代の感性はこの程度か、と。(つまり深いところをついていない。)主演女優も美しいと賞賛されているコメントがありますが、ただ痩せているだけで女性としての美しさを感じなかった。これも昨今の「痩せていること=美人」という風潮によるものなのか。とにかく「気分転換」にいったはずが、夫婦で気分暗くなり疲れきって帰ってきました。

lilac
lilacさん / 2017年10月1日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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テーマが謎

フィムルノワールかと思いきやそうではない。
オカルト映画かなと思いきやそうでもない。
2人の女優は綺麗だけど、取り立てて綺麗な映像があるわけでもない。
この何もなさ、宣伝文句が1番の詐欺だった。

家族ごっこが崩壊していく悲哀みたいなものを描きたかったのかなという気がしなくもないが、そこにも全く面白味がなかった。

hitsuj
hitsujさん / 2017年10月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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1930年代のフランスが舞台なので。

人種問題を含んだ映画でした。
コルベン役のエマニュエル・サランジェさんカッコよくて演技も素敵で好きです♡
コルベンの境遇、心理状態に心打たれる作品でした。

china
chinaさん / 2017年10月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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ナタリー・ポートマンなので

内容はともかく観たいと思いました。
コメントしづらい作品でしたが全く面白くなかったです❗残念❗

タイガー力石
タイガー力石さん / 2017年9月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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わりと普通

うーん。。。
もっとミステリアスでスリラーかと思っていたのですが、わりと普通の映画だと感じた。

結局、なにを伝えたかったのかが分からないし、オチらしいオチもない。

コンビニ・ウォーズで輝いていたデップちゃんの無垢で、子供じみた動きが何より可愛かったな。

ジーナ
ジーナさん / 2017年9月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:-
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ストーリーはやや薄め。映画会社の社長があの2人に出会って深入りして...

ストーリーはやや薄め。映画会社の社長があの2人に出会って深入りしていくプロセスがあまり説得力がないせいか。それでも2時間持つのはポートマンとデップの演技力故か。良い意味でのプロモーションビデオ。この二人が嫌でなければ観れる。

ken68
ken68さん / 2017年9月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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プラネタリウム

2017年91本目の劇場鑑賞。
実在したスピリチュアリズムの先駆者“フォックス姉妹”と、
フランスの伝説の映画プロデューサー、
ベルナール・ナタンをモデルに、
映画プロデューサーとの出会いによって姉妹とプロデューサーそれぞれの運命が狂い始めていくさまをミステリアスなタッチで描き出す。
1930年代のパリが舞台とあって豪華絢爛。
とにかく美術が素晴らしかった。
ナタリー・ポートマンの美しさを堪能することができます。
ただストーリーは難解で、
これといったどんでん返しもありません。
てっきり降霊術がテーマだと思っていましたが、
その部分に踏み込んでいるわけもない。
リリー=ローズ・デップの眉毛が一部ないのがとても気にる作品。
怪作「ブリキの太鼓」で主人公オスカルを演じたダーヴィット・ベネントを久しぶりに見ることができた。

しょうちゃん
しょうちゃんさん / 2017年9月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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盲目

ショートフィルムで充分じゃないかというぐらい抑揚の無い作品。

強いていったら差別的な要素は孕んではいるけれど、勝手に盛り上がりこれと言った山もなく糾弾され墜ちていくストーリー。

何の面白味もなく最初から最後まで兎に角冗長だった。

Bacchus
Bacchusさん / 2017年9月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:-
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