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この世界の片隅に

劇場公開日 2016年11月12日

関連ニュース:この世界の片隅に

アニー賞、ピクサー「リメンバー・ミー」が最多11部門受賞 日本作品は無冠(2018年2月4日)

第45回アニー賞授賞式が2月3日(現地時間)、米ロサンゼルス名門大学UCLAのロイス・ホールで開催された。アニメ界のアカデミー賞といわれるアニー賞。最多13ノミネートを獲得したディズニー/ピクサーの「リメンバー・ミー」(リー・アンクリッチ監督)が、最高賞にあたる長編アニメ部門を含む11部門に輝... 続きを読む

第90回アカデミー賞は「シェイプ・オブ・ウォーター」が最多13ノミネート!(2018年1月23日)

米アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミーは1月23日(現地時間)、第90回アカデミー賞のノミネート作品を発表した。最多ノミネートとなったのは、ギレルモ・デル・トロ監督のファンタジーロマンス「シェイプ・オブ・ウォーター」の13部門。次いで、クリストファー・ノーラン監督の「ダンケルク」が8部... 続きを読む

「あの花」脚本・岡田麿里の初監督アニメに石見舞菜香、入野自由、杉田智和ら豪華声優陣!(2017年12月14日)

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「心が叫びたがってるんだ。」の脚本で知られる岡田麿里が初監督を務めたアニメ映画「さよならの朝に約束の花をかざろう」の続報が、このほど一挙に発表された。ストーリーラインや本予告&ポスター、主題歌、そして石見舞菜香、入野自由、杉田智和ら豪華声優陣が結集し... 続きを読む

「この世界の片隅に」「ひるね姫」が第45回アニー賞にノミネート!(2017年12月6日)

第45回アニー賞のノミネーションが12月4日(現地時間)に発表され、日本からは片渕須直監督の「この世界の片隅に」と、神山健治監督の「ひるね姫 知らないワタシの物語」が長編インディペンデントアニメ部門にノミネートされた。アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる同賞。今年の最多ノミネートは、全米で大ヒット... 続きを読む

「映画クレしん」第26作に潘めぐみが参加!“たまらん”役に「心技体すべてかけ全力で」(2017年12月1日)

人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の劇場版第26弾「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ 拉麺大乱」の予告映像(https://www.youtube.com/watch?v=525d3JYbLDI)とティザーポスターが披露され、あわせて人気声優・潘めぐみが参加していることがわかった。... 続きを読む

片渕須直監督、アヌシー最優秀賞受賞作の日本公開に期待「どんどん応援しましょう」(2017年11月28日)

世界最大のアニメーション映画祭であるアヌシー国際アニメーション映画祭で、最優秀賞と観客賞に輝いたストップモーションアニメ「ぼくの名前はズッキーニ」を手がけたクロード・バラス監督が来日し11月28日、片渕須直監督とともに、東京・練馬の日本大学芸術学部で特別講義を行った。同校の講師を務める片渕監督... 続きを読む

アカデミー賞長編アニメ部門対象作が発表!26本中5本が日本映画(2017年11月13日)

アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミー(AMPAS)が、第90回アカデミー賞長編アニメーション部門の候補対象作26本を選出し、日本映画が5本エントリーを果たすという快挙を成し遂げた。選出されたのは、ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが初タッグを組んだ話題作「ボス・ベ... 続きを読む

「この世界の片隅に」フランスで口コミ広がりロングラン 批評家、観客ともに高評価(2017年11月4日)

フランスはおそらくイタリアと並んで、ヨーロッパで日本のアニメ人気の高い国だ。いまや日本好きにとって外せない定例行事となったジャパン・エキスポや、カンヌから独立して世界的に権威のあるアニメ・フェスティバルに成長したアヌシー国際アニメーション映画祭などがあることからも察せられる。そのアヌシーで、今... 続きを読む

「BANANA FISH」18年アニメ化!原作者・吉田秋生「あたしよりウマい」(2017年10月23日)

「海街diary」「ラヴァーズ・キス」などで知られる漫画家・吉田秋生の代表作のひとつ「BANANA FISH」がアニメ化されることが決定した。吉田の漫画家デビュー40周年記念プロジェクトの一環で、テレビアニメ「Free!」の内海紘子が監督を務め、映画「この世界の片隅に」や「ユーリ!!! on ... 続きを読む

第11回田辺・弁慶映画祭コンペ部門特別審査員に深田晃司監督、招待作品も決定(2017年10月4日)

第11回田辺・弁慶映画祭コンペティション部門の特別審査員を映画監督の深田晃司と映画評論家の松崎健夫が新たに務めることが決定した。次代を担う若手監督を輩出し続け、“インディーズの登竜門”と毎年注目されている田辺・弁慶映画祭。今年のコンペ部門入選9作品は8月末に発表されており、「弁慶グランプリ」及... 続きを読む

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