図書館戦争 THE LAST MISSIONのレビュー・感想・評価

図書館戦争 THE LAST MISSION

劇場公開日 2015年10月10日
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前作が良かったので

前作が良かったから期待したけど、こんなもんかな〜〜

おのもん
おのもんさん / 2017年6月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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良かったです

一作品目の図書館戦争と比べると…
ということで評価星4つとさせていただきました。

Minami
Minamiさん / 2017年5月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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戦闘シーンが本気 ネタバレ

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原作ファンにも納得のキャスティングの今作。
映画もドラマもとおおおってもよかったので期待せずにはおれんくて
期待して見たにも関わらずよかった!

ただ!
ただね!

原作ファンとしてはラストの敬礼シーンつけてほしかった。。
だってあのまま終わったら稲嶺さんなんだかかわいそうぢゃんかあああと。

けど全体を通したら岡田君のかっこよさがスーパー的で
他キャスト陣もよくてよかったです。
戦闘シーンは早く終われ…早く終われ…って願い続けてしまった。

r!eco
r!ecoさん / 2017年5月19日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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作品として楽しめるんだけど、プロレスチックだな笑

作品として楽しめるんだけど、プロレスチックだな笑

Keijir
Keijirさん / 2017年3月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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有川浩の話はどうしてこんなに「ハマる」のだろう

無関心••••5好/並•••4•凄
無•••4•涙/無1••••固ゆで
無••3••社会派/大衆1••••カルト
また観る/勧める
俺の満足度 90点
作品賞ノミネート可能性 30%

俺、気づかなかったけど、岡田准一ファンなんだな。そしてなによりも、映像媒体にしたとき、有川浩の話はどうしてこんなに「ハマる」のだろうか。
とにかく楽しめて、いい感じで泣けた。気持ちよかった!

CB
CBさん / 2017年2月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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薄っぺらい世界観!!

検閲や焚書が横行する暴力社会らしいですがほぼ台詞内で説明されるだけで、実写映画なのに薄っぺらい世界観でアニメのような内容です。榮倉奈々はヘラヘラしていますが岡田君との身長差は良かったです。戦闘シーンは邦画にしてはドンパチが激しく、たくさんの本棚がハチの巣になるシーンは圧巻でした。電車の中でも皆スマホをポチポチするだけで誰も本を読まなくなり、近所の本屋にもろくな本が置いていませんし、TSUTAYAは図書館をやると言ってゴミ本ばかりを蔵書にぶち込んで実際は文化破壊を行っていますが、政府が国策で国民の語彙を減らしているのでしょう。そういった私たちの現実にぴったりの中身のない産廃でした。

DAIMETAL
DAIMETALさん / 2017年2月10日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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岡田くん!

本も読んでいました。楽しめました。
岡田准一さんも田中圭さんもぴったりでかっこよかった〜。

なー吉
なー吉さん / 2017年1月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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本に対する想い

前作も見ていたけれど内容はほとんど覚えていなかったため、予備知識なく鑑賞しました。

戦闘シーンが多かったため退屈することなく見ることができましたが肝心の映画の内容にはいまいち入り込めず。

対抗勢力との戦いがクローズアップされ過ぎてしまっていてもう少し本のもつ魅力などが表現される場面があっても良かったのではと感じました。

けど、見終わったらなんとなく本に対して愛着を感じるようになりました。

ari
ariさん / 2017年1月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮 単純
  • 鑑賞方法:-
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出版の自由で殺し合い

今回は出版の自由なんていっても、みんなは本なんて読まないだろう、という男(松坂桃李)が仕掛けてくる。
何の恨みもない日本人同士が殺しあうという設定は無理で、岡田准一と榮倉奈々のロマンスのほうが面白い。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2016年10月13日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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岡田君と榮倉奈々にキュンキュンした!岡田君カッコいいし榮倉奈々ちゃ... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

岡田君と榮倉奈々にキュンキュンした!岡田君カッコいいし榮倉奈々ちゃん一途やし。。
近未来が舞台の社会を風刺した作品。表現の自由だけでなく、戦争の辛さとか、命をかけてでも守ろうとすること、色んな捉え方ができるなと思った。
「誰かに顔向けできる自分でありたい、その誰かは自分で決めることだけど」

ニック
ニックさん / 2016年10月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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うーむ良いけれど ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

図書館戦争として観るなら60点
恋愛モノとして観るなら120点
ただ、戦闘シーンが多いので苦しくなります。
まぁハッピーエンドと捉えれば良いですね。

一冊で失われるものもある。
言葉の規制も同じ。
たかが言葉だってたかをくくっているうちに
一語一語じゃない、もっと大事なものが奪われている。
私たちが守っているのは本だけど、本だけじゃ無いんです

正しい人しかいない世界なんてあるのでしょうか
歪んだ世界の中でどう生きるのか
憎しみに身をやつす愚かさは

歪んでるのは世界なのか自分なのか

この映画を観て組織人として、社会人として、変わらない世界が変わるまで戦ってみようと思いました。

みきねこ
みきねこさん / 2016年10月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 難しい 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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賛否両論だろーな

原作にすごくハマってたので、正直映画化自体に期待はしてなかった。一本目はそれなりにまとまっていたけど、今作は最後と言うことでまとまらなくなってしまった。原作を知っているからいろいろ補完しながら観れるけど、知らない人はどう感じるんだろーなー。
でも、最後の榮倉奈々はかわいい。

pal
palさん / 2016年10月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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失敗作じゃない?これ。

原作や漫画を読んでいる人にはどう感じるかわからないけど、映画版しか見た事のない私には、失敗作なように感じました。

“無茶な設定を、いかに本当っぽく見せるか”若しくは“見せないか”が、本作の重要なポイントだと思う。
前作は、「榮倉奈々の訓練・成長」と「私の憧れの王子様は誰?」がメインの話だったので、無茶な設定があまり気にならなかった。“見せない”ような作りになっていた。
けれども、本作では、メディア良化法という無茶な設定に真っ向から攻めている。が、その説明があまりにもお粗末なため、お話にノレない。
序盤は、ナレーションで説明するだけ。後半も色々と問いかけは出てくるが、結論的には(松坂桃李のセリフにもあるように)「そんなの馬鹿げている」となるような理由ばかりなので、やっぱり納得ができない。ノレない。

つまり、この世界観に引き込むことに失敗している。

戦闘シーンが多いけど、ミリタリー物としても中途半端。カッコ良さげではあるが、作戦にリアル感がないし、何より個々の戦闘シーンがご都合的なため(都合よく人には弾が当たらない、榮倉奈々の攻撃だけシールドを弾く、など)、ドンパチしているだけにしか見えない。そのくせ、世界観だけはリアルに描こうとしているがために、逆に矛盾が目立つようになっている。

原作とか読んで、脳内補完できる人には面白いのかもしれないけど…
うーん。単体の映画としてはイマイチ。

サケビオース
サケビオースさん / 2016年9月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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やっぱり、、、

やっぱり世界観がイマイチ
映画の限られた時間の中だから仕方がないけど、もう少し世界観の説明がほしかった、突っ込みどころ満載すぎて

こうき
こうきさん / 2016年7月31日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最高

本当に良かったです!
榮倉ちゃんと岡田くん最高。
感動しました。でも、もう少し
恋愛要素欲しかったです。

いも。
いも。さん / 2016年7月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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泣いた

何がよかったのかは正直よくわからなかったが、でも感動した。

岡田が動けなくなるところのシーンはさすがにないた。
感動するというより、ハラハラするという感じだった。
福士蒼汰、土屋太鳳が何より美しかった。

たけちゃん
たけちゃんさん / 2016年5月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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やっぱり

原作と比べちゃうと色々ちがうけど、これはこれで好きだな!榮倉奈々と岡田准一が多分、役にあってるんだろうなぁ。

ムクムク
ムクムクさん / 2016年5月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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TVドラマ>映画

そもそもずっと設定には違和感を感じていた。
敢えて言うなら、たかが本に命を懸けるなんてありえない。
だが、そこを置いておいても、そこそこおもしろそうとTV版を観て思った。
なのに、序盤は何度寝たことかw
結局、見終えるのに3時間以上かかってしまった。
私のスタンスは松坂桃李もしくは無関心な愚民に近い。
根本のところでシンクロできていないから、心に響こうはずがない。
ナンセンス!なのだ。
唯一、岡田と榮倉のありがちな設定の恋模様に☆2つ。
あれだけ撃たれて皆死なないのも、都合良過ぎだったけどね。
せめて岡田が死んでいれば、もうちょっと胸は疼いたろう。

みみず
みみずさん / 2016年5月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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原作ドラマ知らないとキツかったです(笑)

原作漫画未読で前作もドラマも見ていません。予告編で設定を知るくらいの知識でした。きっと物語が刷り込まれている人なら、わくわくドキドキする内容なのでしょう。
僕はこういう原作ありきの邦画を観るときは、1本の映画としてフラットで楽しめるかどうかが、気になります。そういう意味では、さすがに強引な世界感や展開はキツかったです。もちろんファンタジーですから、リアリティの欠如もしょうがないですが、ドンパチを割いてでももう少し丁寧に描いて欲しかったかなぁ。

「表現の自由を守る」「思想弾圧の悪」「思想のための戦争の愚かさ」というテーマは、普遍的でいいですね。けど公務員同士が税金を使って、一般人まで巻き込んで銃撃をするなんて、
せめてもう少し説明して欲しいです(笑)検閲基準もわからないし、なぜ両者は命をかけて戦ってるのかな。
しかもそんな危ない図書館に、普段は子供がたくさんいて大賑わいだし。銃撃戦が起こってるのに、渋谷とかの市民がまるで無関心なのも、よくわかりませんでした。きっと、脚本が練られてないのでしょうね。
そんな訳のわからい状況で、同じような銃撃戦がいつまでも続きます。まぁ図書館の狭い中ですから、展開もあまりできないです。

けど岡田さんや榮倉さんはアクションも頑張っていたし、
見応えがありました。スナイパーの福士くんも、申し分なくカッコ良かった!すごい努力や訓練をされたのでしょうね。役者魂に感銘です。アクション中心の映画だけど、無骨な隊長とピュアな隊員の恋物語で、ほんわかしてるのも新しい体験でした。

見終わった劇場の女の子たちはみんな、「面白かった〜!」って笑顔。なるほどきっと原作漫画が、とても良くできているのでしょう。そういう意味では、ファンの方はすごくいい時間なんだろうな。好きな人たちが楽しめているなら、いい映画なんでしょうね。

原作がよく知られているけど、自分に知識がない邦画は、やっぱりこうなりがちですね。けどこの映画で、僕はかなりマイノリティですから、好きな方は楽しめると思いますよ。

Cディレクターシネオの最新映画レビュー
Cディレクターシネオの最新映画レビューさん / 2016年5月23日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  笑える 単純 難しい
  • 鑑賞方法:-
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変わらない世界を嘆くかわりに、彼女は走った。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「図書館戦争 THE LAST MISSION」(佐藤信介監督)から。
場面設定を説明せずに、この作品の面白さを伝えるのは難しい。
だから映画の場合、監督や脚本家の伝えたかったことを、
台詞や掛け軸、写真などに見つけようとしてしまう癖がついた。
今回は、自分の所属する団体、自分の勤める会社、
いや、自分の住む街に置き換えてもいい。
不平不満を言う人は、何に対しても批判的だけれど、
ではあなたは何か行動しているのか?と言えば、皆無。
批判することが楽しいのであって、自分では何も動かない。
そんな風潮を意識してか、節々に気になるシーンがある。
「どうにもお先真っ暗だな」「だから、私たちがいるんじゃん」
「ワインはね、提供する温度やグラスの形状によって、
味がまったく変わってしまう。どんな上等なワインも、
環境が悪ければ実力を発揮することができない」
「堂上さんですよね、とても強いと聞いています。
見てみたいなぁ、あなたが倒れるところ」
「見てるだけか・・直接こい」
「私たちの存在は無意味なんでしょうか?
戦っても、意味がないんでしょうか?」
「俺たちが必要かどうか決めるのは、俺たちじゃない」
そして物語のラストに出てくる写真のキャプション。
「変わらない世界を嘆くかわりに、彼女は走った。
 その想いが届くことを信じて」
これかな、今回の「気になる一言」は。

shimo
shimoさん / 2016年5月21日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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