舞妓はレディ
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舞妓はレディ

劇場公開日

解説

「Shall we ダンス?」「それでもボクはやってない」の周防正行監督が、京都を舞台に舞妓になるために頑張る少女の成長物語を、数々のオリジナルソングが彩るミュージカル仕立てで描いた。舞妓がひとりしかいなくなってしまった京都の小さな花街・下八軒の老舗お茶屋・万寿楽(ばんすらく)に、どうしても舞妓になりたいという少女・春子が現れる。最初は断られた春子だが、そこに居合わせた語学学者の「センセ」こと京野が、鹿児島弁と津軽弁の混ざった春子に興味を示し、彼女が万寿楽にいられるよう取り計らう。かくして万寿楽の仕込み(見習い)になった春子だったが、花街の厳しいしきたりや稽古、慣れない言葉づかいに悪戦苦闘。そしてある日、突然声が出なくなってしまい……。2011年・第7回「東宝シンデレラ」審査員特別賞受賞の上白石萌音が、オーディションを経て春子役に抜てきされた。

スタッフ

監督
脚本
周防正行
製作
石原隆
市川南
宮前周次
石川豊
柴田嘉章
細井俊介
小形雄二
エグゼクティブプロデューサー
桝井省志
プロデューサー
土屋健
土本貴生
堀川慎太郎
撮影
寺田緑郎
照明
長田達也
美術
磯田典宏
装飾
松本良二
録音
郡弘道
編集
菊池純一
助監督
片島章三
キャスティング
吉川威史
南谷夢
振付
パパイヤ鈴木
日本舞踊振付・指導
花柳達真
音楽プロデューサー
和田亨
製作担当
島根淳
プロダクションマネージャー
前村祐子
音楽
周防義和
主題歌
上白石萌音

キャスト

作品データ

製作年 2014年
製作国 日本
配給 東宝
上映時間 135分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

受賞歴

第38回 日本アカデミー賞(2015年)

ノミネート
優秀助演女優賞 富司純子
新人俳優賞 上白石萌音

インタビュー

シンデレラガール・上白石萌音&長谷川博己“センセ”が周防組にもたらした新風
インタビュー

満面の笑みを浮かべた上白石萌音が「今日はよろしゅうおたのもうします」と頭を下げ、大事そうに手渡してきた“小春”名義の花名刺は、16歳の本人そのままにキラキラと輝いていた。昨年5月、周防正行監督最新作の製作決定に際し、配給の東宝で行われ...インタビュー

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2015年3月4日 2017年2月22日 2016年12月6日 2016年11月16日
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