鑑定士と顔のない依頼人のレビュー・感想・評価

鑑定士と顔のない依頼人

劇場公開日 2013年12月13日
183件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

だんだんミステリー調に

最初は、ん?これミステリー?って感じでしたがだんだんと怪しい雰囲気に。。。 予想してた展開とは別の展開に。裏切られました。雰囲気もよくて面白かったです。

shumai3
shumai3さん / 2017年10月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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DVDパッケージ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ここまで悲惨なエンディングだとは、日本版DVDパッケージからは想像できず。

あすこ
あすこさん / 2017年10月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  泣ける 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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かわいそう。としか言えない!

すごくおしゃれな映画です。
インテリ風な小洒落た神経質なオジ様!
全てを仕事?絵(女性の絵)! ?に捧げた方。

途中まではいいのですが、最後のオチ!
えー!!!って感じです。
終わり方が雑かな。やっつけ仕事って感じです!笑
かける言葉もない。というのは、コレです・・・。

おしゃれな映画なので星は4つ☆

Riri
Ririさん / 2017年9月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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"いかなる偽物の中にも、必ず本物はある"という言葉はとてもポジティブで気の利いた一言だと思う。

美術作品の真贋を見極める稀代のオークショニアである主人公が周りと一切私的交流を断ってきたのに、ある日連絡を寄越してきた顔を見せない依頼人との仕事の中で次第に変わっていき、人を愛することに目覚めていくが,,,というお話。

監督はニュー・シネマ・パラダイスで知られるイタリアの名匠中の名匠ジュゼッペ・トルナトーレ。

物語の随所に静かに散りばめられている様々な伏線と鮮やかなどんでん返し、そして人を想い続けることの美しくも悲しい男の情愛に心が動かされました。

伏線回収がお好きな映画ファンにまずおすすめしたい1本です。(笑)

テツ
テツさん / 2017年9月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なんとも後味の悪い ネタバレ

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前にみてたなと思い…

途中までというか、ラスト前まではとても面白いと思った。
正直、なんとなく先が読める感じはあったがそれでもとても引き込まれていった。

多分最後は女が裏切るんだろう…くらいは予想はしていた。が、しかし、それをもっても気持ちが重く、なんとも言えない思いが残った。

高校生の娘とみたが、娘は怒り心頭だった。介護の勉強をしてるからだろうか、「ここまでする!?」とブツクサ言っていた。

色々思うことはあったが、男のほうが執念深いのかなと思った。
あの主人公の相棒もきっと何十年も恨みにおもい、あそこまで手の込んだ方法で主人公に復讐して…あー、人間の執念とはなんと恐ろしいものなのかと思った。

とにかく、あのラストがもう、ね…別にハッピーエンドじゃなくていい、でも、あれをハッピーエンドと受けとる人もいるだろうし、でもやっぱりあそこまで後味悪くなるように狙ったなら、それはそれで凄いなと思った。

うーさん
うーさんさん / 2017年9月4日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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みなさんの反応とだいたい似てる ネタバレ

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作品のお話の作りは、星4-5上げれるぐらい自分は惹き込まれました。

ただ、最後の胸糞悪さが異常でした。話としてはいいけどやはりあのような流れが私は好きじゃないので...

観る分にはすごくオススメしたい一本でした。

まよねーず
まよねーずさん / 2017年9月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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鑑定士と顔のない依頼人 ネタバレ

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最後嘘やろ...

めっちゃいい展開だったのに衝撃的すぎる結末。終わり方が残酷すぎる。面白かった。

マサル
マサルさん / 2017年8月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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内容はシンプルなミステリー。作り込まれてる

内容はシンプルなミステリー。作り込まれてる

まるじゅん
まるじゅんさん / 2017年7月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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真実は。

友人に勧められて観ました。
あれほど周りに固められ計画を実行されたらな~
最初のクレアの押し引き具合がプライドある人間にとっては心理的に上手く利用したと観てて思いました。
若い奴らに1本取られましたね(-_-)

くる
くるさん / 2017年6月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ラスト以外は..

ラストが少し乱暴に感じました。主人公の鑑定士の気持ちは痛いほど伝わりましたが、ミステリー部分、もしくは他の登場人物の動機がよくわかりませんでした。このラストでは他の登場人物がただの悪者になっているので、もったいないなと感じました。いずれにしても途中までは何が起こるのか全く想像がつかず、楽しかったです。

taikonomukashi
taikonomukashiさん / 2017年6月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 知的 難しい
  • 鑑賞方法:VOD
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ジェフリー

ジェフリーラッシュの着こなしがやばい。さすがにトルナトーレはイタリアの伊達男。

ssspkk
ssspkkさん / 2017年5月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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人生に必要なのは女の鑑定力 ネタバレ

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 老境に至るまで女性とは付き合ったことがないという美術品鑑定人のもとに、10代半ばから家の外へ出たことがないという女性から、亡き両親の残した美術品や家具の鑑定と目録作成の依頼がくる。
 業界の超大物を自他ともに認識する鑑定人に対して、この依頼人はなかなか直接会おうとはしない。この失礼に対して、鑑定人は何度も呆れたり憤慨したりしながら、結局はこの依頼を受けるのである。それは、鑑定を依頼された遺産に興味があったのではなく、その依頼人に興味を惹かれたからである。
 なぜその依頼人に興味を惹かれたのかと言えば、簡単には会おうとはしないその態度と、外界との接触を断っているという珍しい障害が表面的な理由である。
 しかし、重要なのは、その依頼人が若い女性であることだろう。
 依頼人を騙して、覗き見ることに成功した彼女の姿は、病気とは思えないほど現代的で美しい。確かに顔色は青白く、化粧もほとんどしていないように見えるが、人との接触を10年以上も断っているにしては「まとも」。それどころか、とても魅力的である。
 まともな判断力があればこの時点で、彼女の言っていることと、自分が目にしている状況の不自然さに気付くはずなのだが、この童貞のおじいちゃんにはそれが分からなかった。
 仕方がない。これまで女を見定めることをしてこなかったのだから。
 そして、まんまと騙されたと分かったあとは呆けてしまって、車いす生活である。
 この話、むしろ騙されてからが語るべき部分だと思うのだが、映画はこの部分をエピローグ的にしか取り扱わない。せっかく「男」になったのにである。
 鑑定人が事務所のスタッフに、結婚生活について尋ねていたときの回答が印象的。「自分が結婚した女が、最高の出物(the best offer)なのかどうか自問が続く」と。
 アイロニーを帯びたたとえ話であるが、このスタッフはまだ幸せな結婚生活を送っている。
 私に言わせれば、「結婚した相手が最高の出物ではなかったを知ったときから」人生が始まるのである。

よしただ
よしたださん / 2017年5月1日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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評価は高いが、私は合わなかった ネタバレ

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最初に書くが、この作品は私には合わなかった。ラストシーンはどんでん返しへの驚きというより、胸糞展開すぎて驚いた。

序盤はミステリーらしく、姿を見せない依頼人に興味を惹かれてとても面白いと思いながら見ていた。しかし、割と早いうちに依頼人クレアは現れて、ミステリーというよりラブロマンス展開になったので、ミステリーのつもりで見ていた身としては期待していたものと違った。
最後に種明かしがされるが、裏切られるんだろうなと薄々感づいているので、それほどの驚きはなく、本物のクレアの説明を聞いてもそうかーとなっただけだった。

堅物な老人と若く美人な女性の組み合わせに違和感があったことや、周囲の執拗な「金が目的ではない」発言、「贋作の中にも真実はある」というこの作品のテーマらしきセリフから、不穏な気配は察知していた。でも最後のヴァージルの描き方が、作品中のヴァージルの悪いところと天秤にかけたとしてもお釣りが返ってくるくらい酷いので、ヴァージルに感情移入していた私は不快に感じた。

映画の大半を費やしてヴァージルの心の成長を描いて、鑑賞者の気持ちをヴァージルに寄せていき、最後のシーンでヴァージルと共に呆然とする。最後のシーンのために全てが仕組まれていたのは、ビリーとヴァージルの関係だけではなく、監督と鑑賞者の関係にも重なるだろう。
だがヴァージルと違うのは、私はクレアに好印象は持てなかったし、溺れることもできなかったので、最後の不快な面が印象に残ってしまったんだと思う。もう見たくはない

ただ、ラストシーンはハッピーエンドだと思う

回
さん / 2017年4月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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美術品の贋作は見抜けても ネタバレ

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贋作の愛は見抜けませんでした。ってか?
やかましいわ!!!
と終わった後にツッコミが入りました。

主犯格はビリー、仲間が「クレア」、管理人、ロバートの4人組?
伏線は多少あったにしろ、オチが唐突すぎてどこまでが詐欺集団(仮称)だったのか、という疑問が消えません。ロバートの彼女?たちは本当にただロバートに遊ばれていただけだったのかしら…?

ビリーが犯行に及んだ理由は自身の絵を認められなかった恨みからってところからなんだろうけど、「クレア」とロバートはどこからなんの理由で協力してたんだろう。
ロバートの身軽さから元々組まれた詐欺集団ってことは考えにくいし。

オールドマンが若者に襲われ、「クレア」が屋敷から出て来たシーン。前置きにあった会話から考えれば少し無理があるように思えたが、あそこから「クレア」の愛が本物であったかどうかを判断するのは鑑賞者に任せるということなんだろうか?正直あそこで「クレア」が出てこようと出て来まいとなにも話の筋には影響がないように思える。

鑑定士として生涯をかけて相当な地位と名誉、そして美しい美術品を築き、集めて来た男が、顔のない依頼人(クレアのみを指す意ではない)によって少しずつ少しずつ気づかないうちに“今”を奪われ行くようだった。

見終わってすぐは「???」という感じだったが、雰囲気がとてもよかった。個人的には鬱々となる胸糞エンドも悪くないかな

あきち
あきちさん / 2017年4月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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秀作 ネタバレ

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惹きつけられるストーリー展開と演出。終盤開いた口が塞がりません。

あつしくん
あつしくんさん / 2017年2月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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レビュー

事前情報なしで見たのが良かったのか、独特の世界観で結構好きな映画。常に顔を見せない依頼人との駆け引きも面白い。

ニックネーム
ニックネームさん / 2017年2月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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贋作のなかにも本物はある。 ネタバレ

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贋作のなかにも本物はある。この映画にとってこのセリフはとても重要な言葉である。たとえ偽物だったとしてもその中には本物がある…ネタバレになるので文章だけではわかりづらいが、映画を観ればすぐに理解するだろう。

なんとなく展開は読めていたが、それでも見入ってしまった。偏屈なジジイが気になってしまう。
映画が終わっても後日談を想像してしまうことほど虚しいものはないが、その後のじいちゃんが気になって仕方がない。

以下は少しネタバレ

たとえ偽物だったとしても、じいちゃんのその気持ちは紛れも無い事実だったであろう。愛したことも、愛されたことも、嬉しいという気持ちも、悲しいという気持ちも…まさしく、贋作のなかにも本物はある、だった。

じいちゃんは元気にしてるのかな
そう思わせてくれる映画でした。

Waran
Waranさん / 2017年1月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ミステリーとファム・ファタールとどんでん返し ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

感動作だけじゃなく、ミステリー作にも手腕を奮うジュゼッペ・トルナトーレ。
「題名のない子守唄」は非常に面白かったが、こちらも上質のミステリー!

超一流の鑑定士、オールドマンの元に舞い込んだ依頼。
ある屋敷の美術品の数々の査定を引き受けるが、奇妙な事に依頼人である女主人は一切姿を見せず…。

姿を見せない依頼人に時折苛立ちを露にするオールドマン。
依頼人は怒ったり謝罪したり、コロコロコロコロ態度が変わる。
翻弄されながらも、何か惹き付けられていく。
主人公よろしく、見る側もこの奇妙な依頼人と設定に引き込まれていく巧いプロットだ。

女主人は一体どんな人物か?
その顔は?
最後まで焦らせて焦らせて、それ一本で話が進むと思いきや、唐突に。
どうしても依頼人の顔が見たいオールドマンは、ある日、帰ったと見せかけて物陰に隠れ、依頼人が籠りきりの部屋から出てくるのを待つ。
その瞬間はすぐに。姿を見せた依頼人は…。

ここでミステリーからファム・ファタール物へ。
魅惑的な依頼人にオールドマンはすっかり虜に。
元々女性と接するのが苦手なオールドマンと広場恐怖症の依頼人クレア。
少しずつそれを乗り越え、距離を縮め、共に歩む事を決心する。
オールドマンが今の地位も名誉も捨てたその時…!

ジェフリー・ラッシュの名演。
エンニオ・モリコーネの流麗な音楽。
それらと巧みなストーリーが合わさり、全く飽きさせない。

女性と接するのが苦手という一面がありながら、プライドが高く偏屈な性格のオールドマン。
インチキ・オークションで女性肖像画を多くコレクション。
その共謀者で、オールドマンに画家の道を諦めさせられた男。
オールドマンの恋の指南役となる機械職人の若い男。
そして、魅惑的な女性。
張られた伏線が繋がり、ミステリーからファム・ファタールからどんでん返し。
ラストのオールドマンの姿にどんよりするもの感じつつ、二転三転する展開に魅了されっ放しであった。

近大
近大さん / 2017年1月10日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い 知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ラストの展開が

お堅い鑑定士が
ある時美人な依頼人と
出会ったことで
どんどん変わっていく...

幸せな老後で終わるのか~
とみていたらまさかの展開に
巻き戻して見てしまいました。

やー物語で言っていた
最後まで気は抜けない
とはこの事かーとなりました。

momoko
momokoさん / 2016年12月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なんとも言えない観終わり感

何とも言えないやるせない観終わり感だけど、エンニオ・モリコーネの音楽がピシッと引き締めてくれる感じ。
映画としてはまあまあ良かった。

SelfishCat
SelfishCatさん / 2016年12月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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