半分処女とゼロ男

劇場公開日:

解説

青春と性をテーマに監督たちが独自の個性で自由に製作する「青春H2(セカンド)」シリーズの6作目。異色のマネキン人形劇「オー!マイキー」の脚本や「平凡ポンチ」「東京ゾンビ」の監督として活躍する佐藤佐吉が、ブラックユーモアを満載に描く青春劇。童貞の警察官・桜木健一郎は、自分を含めた人間の額にその人のセックス経験数が浮かび上がって見えるようになる。かねてから処女を相手に童貞を捨てることを目標としていた健一郎は、額に「0.5」と浮かぶ女性・陽子と出会い、数字が「1」ではないことから陽子が処女であろうと信じ、陽子を相手に晴れて童貞を卒業するのだが……。

2011年製作/105分/日本
配給:アートポート
劇場公開日:2011年10月1日

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(C)2011 アートポート

映画レビュー

3.0青春Hシリーズ第6弾

2018年12月3日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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kossy

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