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最後は分かっちゃいるけど、涙がでてしまいました。アルマゲドンなどと同じような感じですね。ただ、災害とかあまりにも急すぎるし、何が原因で起こったのかも分からないし、冒頭のシーンは別にいらないし、伊藤くんがスーパーヒーローのように獅子奮迅の活躍を最後はしちゃうしで、何か、訴えたい部分が全く感じられなかったのが残念です。メッセージ性や、主役だけでなく、脇役や内野さんがもう少し手柄を分けてあげてもよかったように思うけどと思います。ひとまず、最後は泣けました。

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期待して見に行きましたが、まず
1.伊藤英明を主演がおかしい
→海上保安官からハイパーレスキューに変わった印象しかな い。。。
2.ストーリータッチがあまりにも海猿…
→フジテレビを洪水で沈没させるくらいならちゃんとした映画を作ってほしい…最後も何もかも一緒にしか見えませんでした。
女の子の演技は絶賛ものでしたが、あまりにも単純、つっこみどころ満載、新しい映画という印象を受けない(海猿の真似としか思えない…)
日本テレビ55周年の映画にしてはあまりにもあまりにも駄作でした…

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やっと鑑賞かないました
プレミア会場は箱がでかすぎ間延びしたものと感じていましたが
大げさではなく、やはり映画館で見ると印象が違います
迫力と音が違いますね
っで
イロイロと突っ込みどころ満載ではありますが
会場はすすり泣きに包まれ、思わずもらい泣き。
なかなかの映画です。
「突っ込み号泣映画」ってとこですか
20分に一度泣けますから♪

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泣けるけど、もろ海猿って感じでした。。。
でも、「最後まであきらめずに、絶対に生きて帰る」っていうのが(海猿と一緒だけど)「そうだ、何事にも最後まであきらめちゃいけないんだ」と、勇気をくれました☆ミ

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今や邦画もハリウッド映画に負けてませんねぇ~^^
迫力満点☆で、ハラハラしっぱなし!
割とテンポよく観れましたね(^o^)
・・・っとはいえ、
ただ単に私がレスキューに関して、かなりのド素人で、細かいことをよく知らないからこそ、この評価だとは思うんですけどね・・・^^;
それから、ちょいとクサいシーンもいくつかあったが、
まぁフィクションだからいいんです。この際許しちゃいましょ(笑)
邦画ならではのラスト!
うん^^私的には良かったんじゃないの(^o^)
12月18日109シネマズ高崎にて観賞

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映像も綺麗でしたし、面白かったです。
レスキューのすごさや厳しさも垣間見れます。
後は家族愛!よかったです(´;ω;`)ウゥゥ
家族でも、恋人同士でも、楽しめる映画だと思います。

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ここで皆さんのレビューを見てから行きましたので、ふぅ~んと言う感じ。感情移入はなしで客観的に見てました。
確かに突っ込み処満載ですね(笑)
皆さんの突っ込みたい気持ち凄く分かりました♪
ラスト主人公は怪我してるくせにたくましい(笑)
連れは女の子にやられたと言ってすすり泣きしてました。
弟はトラウマ乗り越えられたのでたんでしょうね!
DVD出たらまた見たいです。

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初っぱなの安物パニック映画部分が長過ぎてどうなることかと思いましたが、ラスト30分はなかなか笑えます。
いや、むしろ最初からそういう姿勢で見てればもっと面白いのかもしれません。
ご都合主義的な展開の多さは、さすがテレビ局…と思ったんですが、まぁギャグなんだと思えば良いんですかね。
どうせならいっそあの爽快感を著しく減殺する邪魔なキャラを取っ払ってしまえばもっと楽しめると思うんですが。
マトモなドラマになってないのは、そういうのが作れないのか意図的なのか。ギャグだったらちゃんとギャグ映画ですと言って宣伝してくれれば良いのに。
ギャグ映画としては、まぁそこそこ。

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日本テレビ開局55年記念作品なんだそうです。でも、だからと言ってフジテレビの局舎、水没させなくてもええやん!
吾輩こういう“レスキュー物”と言われるジャンルの映画は、基本的に大好きでございまして、公開前から結構楽しみにしておりました…んが、何ともはやツッコミどころ満載やないかいな!何ぼ自然災害が恐ろしいとはいえ、あそこまで強大な気象現象が急には起こらんのやないですか?まあ、地震や雹くらいまでなら、まだわからんでもないのですが、あんな高波。しかもお台場って…。で、それに対する予報体制の、何ともおっそろしく脆弱なこと!コンピューターよりも、香椎由宇頼みって、『どんなんやねん!?』更にクライマックスの救出シーンも、『18分間しか時間が無い』って設定のはずなのに、随分と悠長にやってるようにしか見えませんし、本当にラストのシーンには、『オイオイ、それはアカンやろうさ!』って、マジツッコミしながら思わず笑いそうになってしまいましたよ。『ありえね~!』ってね。
でね、吾輩的にこの映画で最も引っ掛かった点、それは…『何で、伊藤英明やねん??』そりゃね、物語の舞台は海じゃなく陸地(地下)ですよ。でもね、繰り広げられる救助シーンなんかは、どう見ても「海猿」であり、「LIMIT OF LOVE 海猿」なんですよ。で、しかもその映画に何故か“海猿本人”が出てるんですよ。何でやねんな?他にも役者はナンボでもおるでしょ?『この役は絶対彼でないと!』ってこともないと思うんですけどね。何かむしろ逆効果のような気が…。この現象を、某ラジオ映画番組の男性パーソナリティー氏が『パチモンにホンマモンが出とる!』と評されておりました。まさにこの一言が、この映画の問題点を鋭く突いていると思います。ホント、その通りですので引用させていただきます。
まあ、いっぱいツッコミましたが、この手の“ディザスター・ムービー”としては、日本映画として映像も含めて、ガンバってると思います。お台場を高波が襲うシーンなんて、吾輩「デイ・アフター・トゥモロー」を思い出しちゃいましたから。その辺は、一見の価値ありだと思います。大スクリーンだと迫力も満点ですしね。

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つっこみ所満載とか、しょぼいとか見に行く前に散々なレビューを読んでいたので、正直期待していませんでした。
でも!見た後のこの気持ち!!なんと言って良いのか!とにかく皆様にお薦めします。
妙にひねった所も斜めから見たような所もなくまっすぐな映画です。
素直な気持ちでご覧下さい!
本当にお薦めですよ!