ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール
ホーム > 作品情報 > 映画「ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール」
メニュー

ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

劇場公開日
  • 特集
  • インタビュー
  • 予告編・動画
  • 映画評論
  • 関連ニュース
  • レビュー
  • 動画配信検索
  • DVD・ブルーレイ
  • 映画館
最新情報はこちら

解説

女優を妻に持った平凡な男の葛藤の日々を描くコメディ。監督・脚本・主演は「いつまでも二人で」などの俳優で、これが長編監督デビューとなるイヴァン・アタル。共演はアタルの妻である「フェリックスとローラ」のシャルロット・ゲンズブール、「レッドプラネット」のテレンス・スタンプ、これが女優デビューとなる監督・脚本家のノエミ・ルヴォウスキー、「ルーヴルの怪人」のローラン・バトー、「24アワー・パーティ・ピープル」のキース・アレン、「8人の女たち」のリュディヴィーヌ・サニエほか。

ストーリー

パリ。スター女優シャルロット(シャルロット・ゲンズブール)を妻に持つスポーツ記者のイヴァン(イヴァン・アタル)は、いつでもどこでも彼女の陰に隠れた存在。しかも明日からシャルロットは、名うてのプレイボーイであるジョン(テレンス・スタンプ)と共演する新作映画の撮影でロンドン入り。嫉妬に悩むイヴァンは、撮影現場を訪ねる。すると、ヌード・シーンを拒否したシャルロットを説得するため、スタッフまで全員全裸になって撮影している光景に出くわし、ショックを受ける。パリに帰ったイヴァンは、思わず演劇のワークショップに通い、そこの女生徒ジェラルディン(リュディヴィーヌ・サニエ)と親しくなる。彼女に誘惑されるまま路上でキスしているところを、オフの日にパリに戻ってきていたシャルロットが目撃。怒るシャルロットに返す言葉のないイヴァンだが、まもなく二人の仲は元通りに。そして、イヴァンの姉ナタリー(ノエミ・ルヴォウスキー)が赤ん坊を出産したあと、シャルロットの妊娠が判明するのだった。...

作品データ

原題 Ma Femme est une actrice
製作年 2001年
製作国 フランス
配給 シネマパリジャン=アルシネテラン
上映時間 95分
映倫区分 R15+

提供:株式会社キネマ旬報社

関連ニュース

関連ニュース

DVD・ブルーレイ

恋愛睡眠のすすめ[DVD] サンバ[Blu-ray/ブルーレイ] 21グラム[DVD] 恋愛睡眠のすすめ[DVD]
恋愛睡眠のすすめ[DVD] サンバ[Blu-ray/ブルーレイ] 21グラム[DVD] 恋愛睡眠のすすめ[DVD]
発売日:2010年10月20日 最安価格: ¥1,555 発売日:2016年7月2日 最安価格: ¥1,391 発売日:2006年5月25日 最安価格: ¥2,565 発売日:2015年12月16日 最安価格: ¥818
Powered by 価格.com

他のユーザーは「ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi