パワーパフ ガールズ ムービー
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パワーパフ ガールズ ムービー

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解説

1998年、アニメーションチャンネル『カートゥーン・ネットワーク』に登場した「パワーパフ ガールズ」の劇場版。原案・監督・脚本・製作総指揮はテレビシリーズ同様、「パワーパフ ガールズ」の生みの親クレッグ・マクラッケン。声の出演に「トイ・ストーリー」のキャサリン・キャバディーニ、「ベイブ・都会へ行く」のE・G・デイリー、テレビアニメ「Hello Kitty」のタラ・ストロングなど。

ストーリー

タウンズビルは治安の悪い最悪な街。街の郊外に住む、誇り高き天才科学者・ユートニウム博士(声:トム・ケイン)は、パーフェクトな女の子を作り出し、善悪の判断がきちんとつくよう育て上げる決意をしていた。ところが、『お砂糖+スパイス+ステキなもの』で完成するはずが、間違えて謎の薬品ケミカルXを混ぜてしまい大変なことに。かわいいクセにとんでもないパワーを持った、ブロッサム(声:キャサリン・キャバディーニ)、バブルス(声:タラ・ストロング)、バターカップ(声:E・G・デイリー)の『パワーパフ ガールズ』が生まれてしまった。ガールズは自分達の力を持て余し苦悩し、街の住人達も、並外れたガールズのパワーにとまどう。そこに、元はユートニウム博士の助手であったが、ケミカルXの爆発で突然変異を遂げ悪者になったモジョ・ジョジョ(声:ロジャー・L・ジャクソン)が現れ、ガールズを言葉巧みに騙す。そして街を破壊しだした。モジョ・ジョジョの演説で悪者にされたガールズは、街の人々に腹を立てられ、失意にくれて宇宙に去る。けれど、自分達のするべきことは街の平和を守ることだと考え始め、タウンズビルに戻り平和を取り戻した。...

作品データ

原題 The Powerpuff Girls
製作年 2002年
製作国 アメリカ
配給 ワーナー・ブラザース映画
上映時間 81分

提供:株式会社キネマ旬報社

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