セレブの間に反ブッシュ勢力が台頭?
2002年10月8日 12:00
アメリカはいまにもイラクとの戦争に突入しそうな勢いだが、そんなブッシュ大統領の強硬姿勢を、ハリウッドのセレブリティたちが批判している。まずは、久々のカムバックコンサートを行ったバーブラ・ストライザンド。民主党大会で9曲歌い上げた彼女は、MCで痛烈にブッシュ政権を批判。おまけに、自らの歌を替え歌にして共和党を皮肉った。そして、スペインのサン・セバスチャン映画祭では、功労賞を授与されたジェシカ・ラングが、「外交だけじゃなくて、国政もめちゃくちゃ。同じアメリカ人として恥ずかしい」とスピーチ。ほかにも、アレック・ボールドウィンやスーザン・サランドンなど、リベラル派で知られる俳優たちもアンチ・ブッシュを唱えている。
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