分かっていても、ついホロリ
これまで妹役が多かった清原果耶が、年下の男性と向き合う女性アミを演じていて、その雰囲気が新鮮だった。
真相を明らかにしたあと、印象的なシーンをもう一度見せる演出が良く、二度目ではアミの表に出せない思いが伝わってきて、分かっているのだがついホロリとしてしまう。
台湾に、そして日本の雪国へ、旅したくなる映画だ。 続きを見る
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アヤセハルカ・リリー
綾瀬はるかに尽きる作品。
演技・アクション・存在感…
綾瀬はるかにはやっぱり主役としての華がある。
作品的には謎の老婆とか不可解な演出もあったけどそこそこ。脇を固める俳優もまずまず。
でも綾瀬はるか以外が主役だと星2.5かな。 続きを見る
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移動式プラネタリウム
上白石萌音が、移動式プラネタリウムのナレーションするシーンは、ジーンときてよかったなぁ。
なんだけど、ストーリーの起伏が少なく感じるのは自分だけ?
教材会社の社長の弟、それから山添の元上司の家族の件とか、もう少し深掘りしてもいいのでは。
北極星が、数万年という長い時間をかけて、他の星に変わってしまうとは。これは、驚き。死兆星も別の星になるのかなぁ。 続きを見る
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