はたらく細胞のレビュー・感想・評価
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芦田愛菜ちゃんパートは泣けました。
アニメ版は1,2とはたらく細胞ブラックすべて視聴済で映画に挑みました。
とにかく豪華な俳優陣ですね、個人的に佐藤健が白塗り過ぎて、イケメンを拝めず残念でした。永野芽郁の衣装は美脚が生かされていてよかったです。
細胞パートはほぼ原作通りでしたが、アニメ3クール分をギュッと短縮しているので物足りなさがありました。逆にアニメは観ずに行ったらよかったと後悔…。
絶賛されているマクロファージのアクションシーンに期待していたのですが、予想外に短くて物足りなさが残りました。
反して現実パートは面白かったです。芦田愛菜ちゃんはやっぱり可愛いなぁと親目線で観てました。
総合的にはよかったかな、映画館で観るほどでもないけど…って感じでした。ストーリー知らずに観たらまた違う印象だったかもしれません。
前半笑い、後半ホロリ
素晴らしい
必修科目的映画
自分の体内細胞を気にしたくなる
タメになるかは疑問だけど、おもしろい!
「笑って泣けてタメになる」というキャッチコピー!
確かに笑った!爆笑しました。
泣けるのもわかります。
親子の情愛でほろっとさせてくれます。
ダメな父親としっかりした娘というテッパンの取り合わせ。
そこに巻き込まれる彼氏くんもいい災難って思いますけど、
パパと一緒に頑張る姿に好感度大!
ストーリーは、体内で起こることと、その体の持ち主の実生活がリンクしているのが超おもしろい。
開始早々、戦う佐藤健のアクションがキレまくりでテンション上がります(大好物!)。
これはアクション楽しめるやつか(期待大)‼️
最後の最後の、佐藤健のアクションは一瞬だけどすごい。やっぱ彼には長刀が似合う(個人的好み)!
それにしてもすごいキャスティングです。
肺炎球菌の愛之助、やっぱり濃いキワものうまい。笑。
NK細胞の仲里依紗、朝ドラと違っていきいきしてる。殺しまくり!こうでなきゃ!
DJKOOも深キョンも松本若菜もピッタリはまり役でご出演!
イオンシネマにはオリジナルグッズと世界最小ポスター展示がありました。
鑑賞後に思ったのは母のこと。
子どもの時、かさぶたを掻いてると「自然と落ちるまで剥がしちゃいけません」と叱られた。
あぁ〜こういうことだったのね…と、血小板たちのシーンを思い出して納得した。
悪くないけど
これすごい
細胞を人が演じるなんて面白い
それぞれの役柄が、きっちりハマってて面白可笑しくて良かったです
赤血球の働き 白血球の働き 色んな細胞の役割
勉強になります
こんなに身体の中で 色んな働きがあって、身体の中で起こる異変と戦ってるんだ〜すごいなぁ〜なんて笑
それでいてしっかり涙もそそる
1番笑ったのは小沢真珠の黄色ブドウ球菌ですかね笑笑笑
すぐにやられちゃいましたが すんごいハマり役笑笑笑
山本耕史扮するキラーT細胞も熱血で激アツ
NK細胞を演じる仲里依紗めっちゃかっこよかったですよね
白血球は
やっぱりこれは健でなくっちゃってくらいすばしっこくて強かったですし、
赤血球の永野芽郁ちゃんもばっちりハマってて可愛かったです
本当に身体の中で繰り広げられてるかのようなイメージできました
そして芦田愛菜ちゃん扮するにこちゃんが元気になって本当に良かった
それにしても不摂生極まりないお父さんの身体の中のイメージが酷すぎて、いろいろ私も反省しちゃいました(´>∀<`)ゝ
ハリウッドにはつくれへんわ、こんな映画
びっくりだわ。ここまでの面白さは想定外!
しっかりしたプロットの組み立てが巧すぎて、
不覚にも泣きそうになりましたw お見事でした!
それにしても日本のクリエイティブの奥の深さ、懐の深さ。
なんで赤血球や白血球を擬人化するねん。
で、血小板はなんで幼女やねん。
マンガからアニメになるのは分かるけど、なんで実写やねん。
絶対、ハリウッドにはつくられへんやろうな、
せいぜいキャットを擬人化するくらいしか思いつかへんやろうな‥とか思いながら
映画館を後にしました。
役者さんも作ってる人からホンキが伝わりました。
ちょっとちゃうかもしれんけど、
「ウルトラマン」「ウルトラセブン」(さらに言えばウルトラQ)を
子供向けだけど子供だましをせず大人が本気でシナリオを書いて映像化した感。
ホントはサブスク待ちと思ってたのですが、
U-NEXTのポイント交換をミスり、しゃーなしで見に行くことに。
ラッキーでした。
この映画はスクリーンで見るべき映画かどうかはわかりませんがw
科学と人間ドラマの融合すごい
大人は楽しめる
コメディタッチの啓発系ヒューマンドラマ
作品全体から受ける明るい印象は、まさにこの映画の魅力ですね。単純に「面白い!」と感じさせられるのはもちろん、観ているうちに心が癒されていくような感覚は、きっと細胞たちにも良い影響を与えているに違いありません。
この作品の面白さの核には、一流の俳優陣が真剣に細胞を演じている点が挙げられます。原作が漫画と聞き、体内の免疫システムを擬人化するという斬新な発想には本当に感服します。
永野芽郁さんの「白血球さん!」「マクロファージさん!」と呼びかける可愛らしさ、そしてそのままの細胞名を使っているネーミングセンスも、またツボですね。
佐藤健さんのイケメンヒーロー的な白血球、阿部サダヲさんの憎めないちょいダメ親父のようなキャラも魅力的で、さすがの実力派俳優でした。
自分の体を大事にしようと啓発にもなりました。
映画を視た日の夜に、高齢の親族が亡くなったのですが、ナチュラルキラー細胞もキラーT細胞も白血球さんと共に闘い、赤血球さんが最後まで頑張って酸素を運んでくれたのだろうな…」と、映画の世界と現実を重ね合わせて故人を見送りました。
人間パートも細胞パートも…!
阿部サダヲ の続きが 観たい
はたらく細胞
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