中島みゆき 劇場版 ライヴ・ヒストリー2のレビュー・感想・評価
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もう、ずっと上映していてください!
(中島みゆき劇場版 LIVEセレクション2にて。)
僕の好きな映画館にみなとみらいイオンシネマがあり、
なんとスクリーン8でみゆきさんの劇場版が上映される。
(スクリーン8はスクリーンも大きく音響もなかなか良く、
広々とした空間で快適に観やすい。)
朝9時15分、1回上映。
朝、早すぎる!
仕方ない。
(ワンコの散歩等あるが、中島みゆきさん関係には何故か理解的に、僕が想定するタイムスケジュールをすんなり協力してくれる。
ウチのワンコは、テレパシーが伝わっているのだと思う。
ちなみに『国宝』初日は嘔吐してくれ、鑑賞を断念させられた。
なんという、ワンコ!)
いきなり爆音!
(爆音上映かと思うくらい。
イオンシネマ スクリーン8にはフロアに他スクリーンがないので音量をフルにできるのか、まあ爆音。
今までも爆音上映で観たことがあるが史上最高の音量であった。)
みゆきさんの歌唱に弦の音が重なり、とける。
様々な楽器の音の響きが心地よい。
みゆきさんの歌が、胸で震えたり、後頭部で響いたり、貴重な体験をする。
みゆきさんの歌は全てがいい歌だと思っている。
僕には理解ができない歌(失恋の女心や挫折や悔い等)もあるが、
作品として捉えている。
選ばれた言葉や、その音階、みゆきさんの歌唱。
人にある普遍性だけではない、ワビサビ、というのか。
みゆきさんの歌唱は女優が演技をするようでもあり。
(『夜会』の経験からか、その言葉や、その歌の意味が伝わるように歌う。)
久々に『蕎麦屋』を聴いて、声を出して泣いた。
もう我慢していると息が苦しくて、声が出てもいいから泣こうと思った。
リリースしたリアルタイムで『蕎麦屋』は聴いている、
当たり前にいい歌だし、いつ聴いても、やっぱりいい歌である。
ただ、このライヴではみゆきさんの歌唱が特に味わい深いのだ。
『蕎麦屋』はみゆきさんとカメラマン田村仁さんとのやり取りを描いた歌である。
その田村仁さんのセリフをみゆきさんは歌い演じるのだが、
それだけで、感動して胸が震えるのだ。
(僕も年をとって丸くなったのか、人の思いやりが素直に染みる、というか。)
毎日イヤなニュースばかり。
こんなことの為に、この世はあるのか、もう分からなくて、やりきれなくなる。
でも、生きているし、僕は幸せ体質なので、毎日楽しく生きているのである。
みゆきさんはお祖父さんも勲章を授与されていて、お父さん(弟さん)はお医者さん。
みゆきさんは(国文学科の先生みたい)詩人であり、
精神科医のようなお医者さん、だと思う。
心にあるセンチメンタリズムを揺さぶられ、
泣き尽くし、
満足した僕はワンコの昼オヤツの為に急いで帰途につく。
「頑張ってから死にたいな」こんな歌詞を思いつくって...
☆☆☆☆ (Live版のダイジェスト版に点数を付けるのもどうか?…...
☆☆☆☆
(Live版のダイジェスト版に点数を付けるのもどうか?…とは思うものの)
〝 CITY POP を拒否した DIVA 〟
私は《ポプコン》世代です。
当時芽吹き始めたCITY POPは、深く静かに潜行しながら。時代を経てYouTubeとゆう波に乗り、いつしか世界的な(寧ろ強力なオタク意識の人に見染められ)音楽の潮流に躍り出る。
…と同時に、同じ時期に一大勢力を築き上げた《ポプコン》は直ぐに、【ニューミュージック】なる冠を被り。日本の音楽シーンを覆い尽くすものの、次第次第に淘汰され。やがて訪れるアイドルソングや、イカ天から発生するバンドブームの波にかき消され消滅し始める。
そんな中でも、いまでは〝 大物 〟と呼ばれ。しぶとく生きぬき、独自の世界観でフアンを惹きつけて止まないアーチストが多く存在する。
(おそらく)それらアーチストの中に於いて、中心点にズドンと腰を据えて存在して居ると思えるのが中島みゆきではないだろうか。
勿論、荒井由実時代から一線を走り続けている松任谷由実もその1人ではあるでしょうが。彼女自身は、ニューミュージックからCITY POP。果てはアイドルソングへの楽曲提供等を踏まえ、常に時流に乗りながら〝 どんなモノにも 〟融合してみせる。カメレオンタイプのアーチストととしての【顔】を持っての歩みを進めているのを見ると。どう考えても、中島みゆきの様な【唯一無二】のDIVAとは少し違う気がする。
(あくまでも個人的な意見)
ところでこの劇場版シリーズ。
何度か劇場鑑賞をしているのですが。いわゆる《いいとこ取り》の編集版だけに、これに料金2600円は果たしてどうなの?と、思ってはいたんですが…
上映前の予告編の段階で既に音量が普段の1・5倍くらいあり。最初に映し出されるバージョンは劇場で未見だった為にちょっとテンションが上がる。
3曲目の♬ ファイト! ♬が圧巻だったなあ〜。
ひょっとしたらこの前半部分で、もう料金分は取り戻したかもしれない。
その後の映像は、以前に劇場鑑賞をしているので特にテンションが上がる事もなく。まあ、維持しつつ終了。
勿論、フアンならば充分に元は取れる筈ですが。やっぱりもう少し安く観れれば良いのに…と。
「そりゃあ〜フアンだからだよ!」と言われたら。実は私、中島みゆきのフアンではないんですよね〜!
同級生の影響で、当時のニューミュージック系アーティストのLPを沢山聞かされて。確かにデビュー当時の中島みゆきのLPも何枚か所有し、繰り返し聴いてはいましたが。それもいつの間にか聴かなくなり、、、
どうしてだっただろう?おそらく、ある時期から彼女の歌い方の〝 癖の強さ 〟に段々と離れていったから…だったのかも知れない。
とは言え今回ダイジェスト版ではあるものの、その存在自体の凄さは存分に伝わるし。唯一無二の歌声を堪能したのも事実。
それと同時に、世間に融合する事なく今の時代を生き抜く中島みゆきの姿を見て思った事は、、、
「この人は越路吹雪になろうとしているのかも?」だった。
(勝手な思い込みで)
2022年 1月23日 MOVIX柏の葉/スクリーン7
言葉のいらない圧倒的な世界
中島みゆきの歌唱力!
歌う姿にすら感動しました。
前作が圧巻でしたのでその時の印象に比べると少しって感じですが、曲の好みにもよるかも。
前作はメジャーな曲が半分を占めてたが今作はファンが好むような曲が多かったと思います。それでも三曲ほど涙が溢れてきました。
それでもライブステージのクオリティーの高さは圧巻、バンドメンバーひとり一人の演奏の凄さ全体のまとまりと言うか迫力と言うか、それらを凌ぐ中島みゆきさんの歌唱力、表現力と表情。
CD 等音だけで聴く中島みゆきさんの曲とは別物です。
個人的にライブを観に行ってないことを後悔してる人のひとりが中島みゆきさんで、もうひとりは玉置浩二さん、この二人は日本の宝だと思っていて一度は生のライブで歌声を聴きたい二人です。
そのうちの中島みゆきさんの歌を迫力あるライブ映像と音響で楽しめる機会は中々無いので、ファンでなくとも良い曲歌うな~と思ったことがある人には是非とも観て欲しいと思います。
次回があれば必ず見ます。
中島みゆきワールド全開!
2023年鑑賞第1作品目。3月にNewalbumが発売される情報を知り、急に中島みゆきさんのLIVEが見たくなりました。冒頭の「銀の龍の背に乗って」からすぐにみゆきワールドに引き込まれました。驚いたのは最後のラストコンサートで舞台裏のシーンが挿入されていたこと。そこには歌姫中島みゆきではなく化粧気のない年相応の中島みゆきさんが写し出されており、時代の経過を感じずにはいられませんでした。自分自身もそれだけ年を重ねたという現実。あえて舞台裏の素の中島みゆきさんを写して見せたことがすごいなと思いました。
中島みゆきさんの普遍性は慈しみの中にある、と思いました
中島みゆきさんは、昔から、
『中島みゆきは、◯◯◯である』
みたいに語られることがあります。おそらく、大体が男性向けの雑誌や夕刊紙でのことです。
◯◯◯には色々あって、中には〝演歌である〟なんてのもあったと思います。
歌姫、女神、聖母、心の故郷…
調べたわけではないので、不確かではありますが、傾向として世の中が不透明さを増した時や漠然とした不安に覆われると、中島みゆきさんを語り出す男が増えて、『今こそ、中島みゆき❗️』みたいなトーンで4ページくらいの特集記事になったりします。
特にバカバカしいのは、あなたはユーミン派?みゆき派?などと無意味な論争で盛り上げようとする記事。
脱線しました。
◯◯に当てはまる言葉を探したわけではないのですが、このライブヒストリーを見てたら、ごく自然に、中島みゆきさんは〝慈母〟のようだ、と感じました。
どの歌も慈しみに満ちてて、誰もが、『自分の置かれた状況をなんで知ってるんですか?』と勘違いしてもおかしくないくらいにピッタリと寄り添ってくれる。
もし、今、自分の生活があまり満たされていないと感じている10人の人に、このライブを見てもらい、鑑賞後にアンケートを取ったら、たぶん8人から9人は、自分のための歌があった、と答える。
自分のための歌がなかった、と答えた人は、満たされてはいないけれど、取り敢えず前には向かえている人なのだと思います。
中島みゆきさんの歌を聴きながら、そんな時代(彼女の歌に寄り添ってもらう必要があるほど心労を感じていた時期)もあったなぁ、と過去の話として懐かしく振り返ることのできる人生にしたいものです。
やっぱりみゆきが好き
はい。よく私のやんちゃレビューを覗きに来て頂きました。ありがとうございます!
この作品は映画と言うよりもドキュメンタリーと言うよりも・・・フィルムコンサートと言うのが適切かも知れません。
さて今回は枕はなし。どう語ろうかな?一曲のみにします。
ホームにて
♪ 故郷に向かう最終に 乗れる人は急ぎなさいと
優しい 優しい 声の駅長が 街中に叫ぶ
振り向けば 空色の 汽車は 今 ドアが閉まりかけて
灯りともる窓の中では 帰り人が笑う
走り出せば 間に合うだろう
飾り荷物を 振り捨てて
街に 街に 挨拶を
振り向けば ドアは閉まる
振り向けば 空色の 汽車は 今 ドアが閉まりかけて
灯りともる窓の中では 帰り人が笑う
ふるさとは走り続けた ホームの果て
叩き続けた 窓ガラスの果て
そして手のひらに 残るのは 白い煙と乗車券
涙の数 ため息の数 溜まっていく空色の切符
ネオンライトでは燃やせない
ふるさと行きの 乗車券
黄昏には彷徨う街に 心は今も
ホームに佇んでいる
ネオンライトでは燃やせない
ふるさと行きの乗車券
ネオンライトでは燃やせない
ふるさと行きの乗車券
歌詞全て語りました。一部じゃ意味ない。
郷愁の歌。でもね・・・
この歌はあの、わかれうたのB面だったんですね。しかしながら知名度は高い。カバー多数。タイアップ多数。
ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが大好きで竜兵会のカラオケで歌っていました。泣きながらね。有吉弘行さんは最初、馬鹿にしてたんですが、歌詞のよさに触れ大好きになったんですね。ラジオで追悼で流しています。
初期の初期です。レコーディングには坂本龍一さんも参加していました。みゆきは泣きながらこの歌を歌いました。
早逝したお父さんを思いながら。
私の中では郷愁を感じる歌の不動の1位です。
ちなみに2位は浜田省吾の「路地裏の少年」3位は中村雅俊の「白い寫眞館」
ちっくしょー 地方出身者がめちゃくちゃ羨ましい。
お付き合い頂きありがとうございました。
個人的全曲解説
間違えがあったらすみません。ほぼどうでもいい記憶の備忘録です。
M1「銀の龍の背に乗って」 ライヴだと、最後に繰り返し部分でもうひと伸ばしするんですよね。最高!
最新シングル「(とも)に」のカップリングが現在公開中の『Dr.コトー診療所』の主題歌だから かつてのシングル版をまんま再び入れたのはわかるけど、その4曲目は「銀の龍の背に乗って」のカラオケじゃなく、このライヴ版を収録してほしかったです。あ、今、同時期に2つの映画でこの曲かかってるのすご!
M2「夜行」 みゆきさんは90年代のラジオ『お時間拝借』で「私って首の骨が1個多いんだけど、」と言っていて、きっとそれはジャンプコミックス『封神演義』でいう 仙骨 なのでは?と思います。それ故非凡な才能とこの声が備わっているのではないかと。赤いドレスの時は特に首が長く見えます。
M3「歌姫」 このみゆきさん、めっちゃ綺麗!『ガンダムF91』のセシリーみたい!
M4『一期一会』 この2007年のコンサートの何曲かのセトリは2パターンあって、日ごとに交互に歌われたみたいです。次からの4曲も該当で、僕もコンサートに行ったけど聴けてない歌もあります。ライヴDVDとライヴCDを両方買うとコンプリートできます。
M5「with」 僕の行ったコンサートではこの曲ではなく「EAST ASIA」でした。with LOVE の手話、会場では見えなかっただろな…というわけで映像で観れるのは助かります。『夜会』も。みゆきさんの表情がより感動を増します。
M6「命の別名」 泣いた…。この歌はCDで2ヴァージョン、ライヴ版でも2ヴァージョン聴けますが、この歌い方が一番、いしだ壱成演じるドラマ『聖者の行進』の主人公町田永遠(とわ)と重なって…。
ところで『聖者の行進』と、「愛情物語」が主題歌の『はみだし刑事情熱系PART2
』ってたしか同時期に放送されたから、週に2回もみゆきさんがドラマで聴けたってことですよね!?
M7「ホームにて」 信じてください! 20年くらい前の大晦日、新宿駅構内でこの曲が流れたんです! 駅長のはからい最高や…。
M8「蕎麦屋」 なぜ座って歌っているのかというと、コンサートの合間に、お客さんのお便りを読むコーナーを犬(の ぬいぐるみ)と縁側でやっていて、その中での歌だからです。持っている紙は読まれたお便りです。
M9「あした」 『SinglesⅡ』の歌が多いですね。『Singles』より音数が多い気がする『SinglesⅡ』の途中から瀬尾一三さんが音楽プロデューサーになり、なんというか、完成度が高まりました。
M10「最後の女神」 と、「流星」はコンサートの定番曲! 意外と「時代」はあまり歌われません。
M11「化粧」 大竹しのぶは中島みゆきリスペクトLIVE『歌縁』で毎回涙を流しながら歌っていた! みゆきさんは歌い終わりの表情が大女優!
M12「地上の星」 紅白歌合戦の再現的に、2番の後の間奏で上着を脱ぎ捨てていると思われます。
M13「MEGAMI」 このみゆきさんも人魚みたいでめっちゃ綺麗! ガンダムで例えるとクリスチーナ・マッケンジー?
M14「Why & No」 ラストのコーラスの3人が歌うのも最高!
たしかコンサートではこの前の歌が「阿檀の木の下で」で、紅いタイはハチマキのように頭に巻いていたのを解いたような、血の表現のように使われていたような…。
M15「誕生」 2007のコンサートでは歌詞の 季節 と 命 の順番を間違ってたのが、今回ついに正されました。90年代のラジオ特番『朝まで拝借 生ラジオ』のリスナー投票では、「時代」が1位で2位が「誕生」でした。
最後に、どうでもよくない情報として、「誕生」で少し多めに映っているスキンヘッドのキーボーディストが、コロナ禍に亡くなった中島みゆきに欠かせないミュージシャンの小林信吾さんです。
白状すると、家でのDVD視聴はもちろん、生のライヴよりも、感動できる面が劇場版にはあります!
中島みゆきのライヴ映画~第2弾
新宿ピカデリーにて鑑賞。
中島みゆきライヴ劇場版を初めて観た『歌旅』(2007年ツアー)からだいぶ経って、これまでのライヴから選曲した「中島みゆきライヴ映画」がスクリーン上映で観られるのは嬉しい。
こうしたライヴ映像は、自宅DVDで観るのと違って、とにかく音響が素晴らしい!
そして、なにより、中島みゆきの熱唱の迫力に圧倒されるだけでなく、歌詞が身体にじんわり来て感動させられる。
ライヴは、中島みゆきが52歳(LAライヴ)~68歳(結果オーライ)まで幅広いが、声量の衰えが見られないあたりは素晴らしい!
【セットリスト】
◆「L.A.スタジオ・ライヴ(2004年)」より
1.銀の龍の背に乗って …DVD持っているが、さすが映画館の音が物凄く良い!風の演出。
2.夜行
3.歌姫 …この曲にふれるといつも思うが、「男はいつも嘘が上手い」かなぁ?(笑)
◆「歌旅(2007年)」より
4.一期一会
5.with
6.命の別名
7.ホームにて
8.蕎麦屋
◆「縁会(2012~13年)」より
9.あした
10.最後の女神
11.化粧
12.地上の星
◆「一会(2015~16年)」より
13.MEGAMIv
14.Why & No …
◆「結果オーライ(2020ラストツアー)」より
15.誕生 …コロナ禍での中島みゆき~最後のライヴツアーからこの名曲。リハ映像あり。
映画館から退場しても、ついつい「♪誕生」を口ずさんでしまう余韻が心地良かった。
ただ、90分はやはり短い気がするので、もっと詰め込んで欲しかった。そのあたりはマイナスポイントか…。それでも、個人的には、満点に近い感覚…(笑)
もともとThe BeatlesからDeeep Purple、Rainbow、Led Zeppelin、Scorpions … HR/HMの流れで2020年3月にも久しぶりのHeavy Metal LIVE(LOVEBITES…5人組のヘビメタバンド)を後楽園で観て……という音楽趣味の個人的な王道路線がある。
それと並行して、才能のあるミュージシャンと出会ってしまった場合は、とことん聴く。中島みゆきも天才シンガーソングライター。だいぶ前、スペイン・サッカーが見たくてWOWOW加入していた頃、何気なく見ていた『中島みゆき 劇場版 歌旅』で「この人は天才だ!」と感動して、CDレンタルしまくって「中島みゆきワールド」に浸ってしまった。
あれ以来、『中島みゆき 劇場版 〇〇〇〇』が上映されると観に行っては、感動している。
本日、瞬きするのも勿体ない気持ちでスクリーンをじっくりと、中島みゆきの表現豊かな表情・しぐさを観ながら、圧倒的な声に包まれながら、「幸せ」を感じる濃密な時間であった。
<映倫No.123682>
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