「和紙に描いた強烈な色彩の映像」劇場版モノノ怪 唐傘 りあのさんの映画レビュー(感想・評価)
和紙に描いた強烈な色彩の映像
江戸時代、アサとカメは、男子禁制の大奥で新人女中として働くことになった。そんな大奥で怪奇現象が起き、モノノ怪を追ってきた薬売りにより、大奥の隠された真実が・・・てな話。
テレビは未視聴で鑑賞した。
まず、和紙に描いたような強烈な色彩の映像に驚き、ストーリーが入ってこない。
どういうことなのかな、って理解が追いつかないうちに終わってしまった。
いろんなことがとっ散らかってるようで、アサとカメが可愛かったくらいしか印象に残らなかった。
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