劇場公開日 2023年4月28日

劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室のレビュー・感想・評価

全259件中、1~20件目を表示

4.0王道だからこそ間違いないおもしろさ

2025年8月7日
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鑑賞方法:VOD

楽しい

興奮

ドキドキ

ドラマ版でファンになった人なら誰でも楽しめるのはもちろんのこと、ドラマ版を見ていない状態で見た旦那も「おもしろかった!」と言っていたので、万人受けする作品だと思う。

今回は横浜ランドマークタワーの爆破事故という規模な現場ではあったけれど、ドラマ版で毎話MERが出動した事故現場や事件現場も、割と大きな規模のものもあったので、そこまで劇場版の特別感は感じなかった。もしかしたらスクリーンで見たら受け取り方は違ったかもしれないけれど…。

私は正直MERが好きなので、TOKYO MERメンバーの活躍が見れたらなんでも良いフィルターはかかっている。もうダメだーの時にスローモーションになって助けが来る定番の流れがきても「これこれー!待ってました!」とワクワクするし、何度も起こり続ける奇跡展開もリアルさ求める方が野暮と思うので、今回も十分楽しめた。

しかしMERの世界観の政治家は、まじでクズ率が多過ぎて心配になる笑

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AZU

4.5連ドラを見ていなくても楽しめる「災害現場×救命医療」によるアクション的な医療映画の意欲作。

2023年4月28日
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本作は、タイトルを見ても「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」を強く意識しているように思えます。
まず、最初のつかみのシーンですが、これは映画っぽくて良かったと思います。
ただ、「もう安心してください、TOKYO MERが来ましたから」といった鈴木亮平の掛け声に、その場にいた子供が「あ、TOKYO MERだ!」と反応するのは、やや過剰な脚本のような気がしました。
いくら「TOKYO MER」が活躍する世界線上にあったとしても、所詮はオペ室搭載の大型車両・ERカーである「1台の走る緊急救命室」に過ぎず、現実社会においては、そこまでの認知度にはなりようがないからです。
このシーンが象徴的ですが、本作は、ややご都合主義のような展開が散見されます。
そして、後半は横浜のランドマークタワーでの大規模爆発事故。
ここでの展開は、「次はこうなるんだろうな」と思った通りの展開が続くなど、良く言えば丁寧、厳し目に言えばベタ、という印象でした。
とは言え、医療系の映画は、なぜかヒットしにくい現実があるので、ベタでも観客をひきつける事ができればそれで問題ないと思います。
このように展開には少し残念な点は感じましたが、鈴木亮平、賀来賢人を始め、ゲストの杏やジェシーなど俳優陣の演技はとても良かったです。
ドラマ版で重要な要素と思われるシーンも、キチンと補足があり、映画から見ても問題ないと感じました。

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細野真宏

4.0裏切らないMERネームバリュー

2025年8月28日
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興奮

緊迫感満載なのに必ず助かるだろうと思える安心感満載の矛盾

TVシリーズ欠かさず視聴しており
当時はコロナ禍真っ只中で娯楽に飢えているなか毎週日曜日の楽しみだった。
ドラマの完成度が高すぎた故に映画では期待を超えられなかった感

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葉

溶岩を超える鈴木亮平さんの熱

2025年8月27日
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鑑賞方法:映画館

 特に興味はなかったのですが、横浜ランドマークタワーが火災に見舞われるという設定に惹かれて観た前作が予想を超える迫力で手に汗握ってしまったので今作にも期待していました。でも予告編で見ると、離島の火山爆発という設定の映像が安っぽく見えたので一抹の不安も。しかし、です。

 いやぁ、確かに突っ込み所はあれども、打ち寄せる溶岩を超える鈴木亮平さんの熱でそんなの気になりませんでした。やっぱり、作中の喜多見医師も、それを演じる亮平さんも只者ではありませんでした。「誰かの役に立ちたい」「助けを求める人に手を差し伸べたい」の真っ直ぐな思いには揺さぶられるなぁ。結果はすべて予想通りなのにハラハラさせられて安心の着地でホッです。シリーズ化されたら次も観るよぉ。

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La Strada

4.5前作を上回る二作目

2025年8月18日
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鑑賞方法:映画館

単純

興奮

ドキドキ

前作もまあまあ面白かったこともあって、邦画でも洋画でも大抵の映画の二作目は全作より色々劣って面白くないのですが(ネタバレしていることもあり)、この映画は全て上回っていました。
脚本がすごく練られてると思います。ご都合主義なところはあるものの、これでもかの怒涛の展開で飽きさせない。最後はハッピーエンドなのはわかっているのに、ハラハラさせてくれます。(安心してハラハラ出来るのがいいのかも) 絵的にも単調でなく面白い。もちろんそれらに負けない、鈴木良平の芝居もありますが。ちゃんと今までの出演者も満遍なく登場させてバランスも取ってましたし。
日本の映画もやりますね。果たして次回作はこれを上回れるでしょうか。

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グッチ

2.5鈴木亮平の野性的な悲痛の叫びが至極の一品でございました。ヴァァの表現力が日本一だと思う。ハマり役ですね。

2025年8月14日
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基本的にはドラマでやっていた鉄板のパッケージを予算をそれなりにかけて豪華に仕上げているので間違いなく楽しめた。
ドラマ時から舌が合わなかった、incident真っ只中にペースを下げるキメ台詞シーンや。逐一過去の名シーンに頼る回想シーンを挟んでくるところは変わってなかったのでそこは好みでなかった。杏はなんのためのキャラか良く分からんかった

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ディミトロ

4.0鈴木亮平は、スーパーマン! !

2025年8月12日
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大ヒットドラマの劇場版。
ドラマは未見。しかし十分楽しめる内容だった。
火災現場の爆発シーンは、迫力があり緊迫感があった。
鈴木亮平の歌うようにリズミカルな救命シーンは印象的。鈴木亮平が時代劇のような待ってました感で
登場してくる。
鈴木亮平をはじめ役者の演技はいいのに、ファイナルかと思う程の詰め込み方。
もっと丁寧に一人一人の人間を描いて欲しかった。

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ちくわ

3.5如何にも医療ドラマを演じてますよ感というか

2025年8月3日
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鑑賞方法:VOD

泣ける

ドキドキ

アマプラで視聴。何というか魅力的ではあるけど色々詰め込みすぎ感。米国の医療ドラマのようなシャープな切り口じゃないから医療用語は沢山出てくるのだけど野暮ったいというか如何にも救急医療の演技ですよ感が。これに恋愛やら政治やらをぶち込むからどんどん野暮ったさばかり増してくる。超高層ビル火災での活動を軸にしてMERの活躍と個々の葛藤をもっとシンプルにシャープにすれば良かったのにと。★3.5かな。勿体ない。

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bunbun

4.0【81.9】劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 映画レビュー

2025年8月3日
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鑑賞方法:VOD

作品の完成度
本作は、TVドラマシリーズの熱狂的な支持を背景に制作された劇場版として、そのスケールとテーマ性を大胆に拡大。横浜ランドマークタワーでの爆発事故という、ドラマ版では実現不可能だった未曾有の危機を舞台に設定。VFXと精巧な美術セットを駆使した映像は、観客を文字通り「走る緊急救命室」の世界へ引き込む。最大の魅力は、喜多見チーフの「死者ゼロ」という絶対的な信念が、横浜のライバルチーム「YOKOHAMA MER」との対立、そして愛する人々を巻き込む個人的な危機に直面した際、どのように揺らぎ、そして貫かれるかを描いた点。ドラマシリーズのファンが期待する王道的な展開を踏襲しつつ、新たなキャラクターとスケールの大きな災害描写で、新鮮な感動を生み出した。しかし、リアリティとエンターテインメント性のバランスについて、一部では過剰なアクション描写が物語の重厚さを損なうという声も。登場人物たちの葛藤や人間ドラマが、災害の緊迫感に埋没しがちになったという見方もできる。
本作は、アカデミー賞や主要な映画祭での受賞・ノミネートは確認されていない。しかし、ドラマ版は2022年のコンテントアジア賞でベストアジアドラマ部門最優秀賞を受賞するなど、国際的な評価を得た実績がある。
監督・演出・編集
監督はドラマシリーズも手掛けた松木彩。彼女の演出は、スリリングな状況下での医療行為と、登場人物たちの感情の機微を巧みに両立させる。本作では、災害現場の混沌とした状況を複数の視点から描き出し、観客に没入感を与えることに成功。特に、高層階に取り残された人々や、地上での救助活動、そしてERカー内での緊迫したオペシーンを、緻密なカット割りとスピーディーなテンポで繋ぎ、物語に絶え間ない緊張感をもたらす。編集は、複数の事象が同時進行する状況を混乱なく整理し、物語全体のリズムを創出。ドラマ版の良さを引き継ぎながら、劇場版としてさらに進化した映像体験を提供。
役者の演技
* 鈴木亮平 (喜多見幸太役)
* 絶体絶命の状況下で冷静な判断を下し、チームを率いる絶対的なリーダー、喜多見幸太を体現。爆発炎上するタワーの中で命を顧みず患者を救おうとする姿は、俳優としての肉体表現の極致。その目は常に真っ直ぐで、どんな困難にも屈しない喜多見の強い信念を物語る。一方で、横浜ランドマークタワーの70階に取り残された妻・千晶を救うため、個人的な感情と医師としての使命の間で葛藤する姿も繊細に表現。妹を失った過去の悲劇が脳裏をよぎる中、再び愛する人を失うかもしれないという恐怖を乗り越え、決断を下す姿は、キャラクターに深みと人間味を与え、観客の共感を強く引き出す。
* 賀来賢人 (音羽尚役)
* クールで合理的な医系技官、音羽尚の複雑な内面を巧みに演じ分ける。喜多見と対立しながらも、その信念に心揺さぶられ、次第に信頼を寄せていく過程を、表情や声のトーンの変化で細やかに表現。横浜MERとの対立や、自身の正義を貫く強固な意志を、冷静沈着な佇まいの中に見せる。喜多見の無謀な救命活動に苛立ちつつも、彼を支えようとする葛藤が、キャラクターに奥行きを与え、観客に強い印象を残す。
* 仲里依紗 (高輪千晶役)
* 喜多見の妻となり、妊娠中の身でありながら、爆発事故に巻き込まれるという重要な役どころ。夫の喜多見が「死者ゼロ」の信念を貫く一方で、自身がその「死者」になるかもしれないという恐怖や不安を、過剰な演技に頼らず、眼差しや佇まいで静かに表現。彼女の存在が、喜多見チーフの個人的な葛藤を強め、物語のサスペンスを加速させる重要な役割を担う。緊迫した状況の中での、喜多見との信頼関係を静かに示す演技は、物語に感動的な深みをもたらしている。
* 杏 (鴨居友役)
* 本作で新たに登場した「YOKOHAMA MER」のチーフドクター。喜多見とは異なる信念を持ち、冷静沈着かつ合理的な判断で救命活動に臨む。杏は、そのクールでプロフェッショナルな医師像を、説得力ある演技で表現。喜多見と激しく対立しながらも、根底には同じ「命を救いたい」という強い信念が流れていることを、眼差しや言葉の端々から感じさせる。彼女の存在が、喜多見チーフの信念を改めて問い直すきっかけとなり、物語に重層的なテーマを与えている。
脚本・ストーリー
脚本は、ドラマ版に引き続き黒岩勉が担当。横浜ランドマークタワーでの爆発事故という大規模災害を軸に、TOKYO MERとYOKOHAMA MER、そして東京都知事と厚生労働大臣の対立という、政治的な緊張感を加えた構成。喜多見の妻・千晶が人質となることで、主人公の個人的な葛藤を最大限に引き出し、サスペンスを加速。ドラマ版のフォーマットを踏襲しつつも、新たな登場人物とスケール感で物語を再構築。
映像・美術衣装
劇場版ならではの圧倒的な映像表現が、本作の最大の見どころ。爆発炎上するランドマークタワーの映像は、VFXと実写が融合し、驚くほどの臨場感を生み出す。瓦礫や煙、火炎の描写は、観客を災害現場の真ん中にいるかのような感覚に陥らせる。MERチームの移動用車両「ERカー」も、よりパワーアップした形で登場し、その圧倒的な存在感が映像に映える。衣装は、医療従事者の作業服としての機能性を追求しつつ、チームごとのカラーリングで個性を表現。
音楽
音楽は、羽岡佳、斎木達彦、櫻井美希が担当。ドラマシリーズから引き継がれた、緊迫した状況を盛り上げるサウンドは健在。命がけのオペシーンや、絶望的な状況下で希望を見出そうとする場面で流れる壮大なオーケストラは、観客の感情を強く揺さぶる。
主題歌は、平井大の「Symphony」。困難に立ち向かう人々の背中を優しく押し、未来への希望を歌い上げたこの曲が、エンディングで流れることで、観客は感動に包まれながら劇場を後にすることとなる。
作品
監督 松木彩 114.5×0.715 81.9
編集
主演 鈴木亮平 A9×3
助演 仲里依紗A9
脚本・ストーリー 黒岩勉 B+7.5×7
撮影・映像 須田昌弘 S10
美術・衣装 美術デザイン 渡邉由利 古積弘二 衣装 山田みずほ
B8
音楽 音楽 羽岡佳 斎木達彦 櫻井美希
主題歌 平井大
B8

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honey

4.0体力、根性、技術、指導力、仲間愛、全て兼ね備えたスーパー医師

2025年8月2日
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鑑賞方法:TV地上波

まあ、凄いな。
立派。
仲間の温かさや本人の熱さ、引いていた人まで引きずり込んでいく魅力が、たまらない。
あんなん、死んでるやろー。
もう、無理や。
などと思ってしまうが、そんなことを吹っ飛ばしてしまう。
明日から、自分も、もうちょっと頑張ろうと思った。

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nyaowan

3.5横浜まで出張ってから

2025年7月31日
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鑑賞方法:TV地上波

2025年7月31日
劇場版 #TOKYOMER ~走る緊急救命室~ (2023年)鑑賞

死者を一人も出さないを標榜し人命救助に当たる都知事直轄の救命医療チームTOKYO MER
事故が発生した横浜ランドマークタワーを舞台に、上層階に取り残された重傷者の救命に奔走する

死者ゼロです
CMが多かったな
映画見る気なくした

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とし

4.5鈴木亮平さん

2025年7月31日
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鑑賞方法:TV地上波、VOD

興奮

知的

ドキドキ

目当てで鑑賞。
ドラマは観てないけど、映画だけは観てて2回目。ドラマも観たいけどなかなか時間が笑笑

医療現場ものなので感動できる🥺

現場と上の軋轢みたいなものもお決まりのパターン笑笑

役者の演技を楽しみました。

細かいことは気にせずに笑笑

明日から映画第二弾ですね😀鑑賞予定🗓️いつになるかはわからんけど笑笑

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コタロー

4.5⭐︎4.5 / 5.0

2025年7月29日
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鑑賞方法:VOD

7月28日(月) @ AP映画(2023)
劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室
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コレを観て涙を流せない涙腺は壊れたスプリンクラーだと思うべし!人命救助に携わる全ての人に「ありがとう」って言いたい😭
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#movie 🎬2025
#備忘録
#劇場版tokyomer走る緊急救命室
#映画
#映画鑑賞
#映画レビュー
#映画好き
#映画好きと繋がりたい
#映画好きな人と繋がりたい

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まー。

4.0みんなのおかげで

2025年7月25日
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鑑賞方法:VOD

一人では、
一つのチームだけでは、
出来ない事が、
みんなのおかげで成し得ることになる。

ただ、医療従事者が危険を犯す様子を美学的に演出するのは、どうかと思うところもある。

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上みちる

3.5医療ドラマの“ウルトラマン”

2025年6月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

死者ゼロを貫こうとする姿勢は、まるで「ウルトラマン」のよう。医療ドラマでありながら、現実的な悲劇よりも、理想を貫こうとする異色の作品です。

描かれる医療は現実離れしているものの、それでも医療従事者が日々目指しているのは、命を救い続けるというこの理想に他なりません。そして、患者やその家族もまた「死者ゼロ」を願って病院の扉を叩くのです。

この作品が描く理想郷は、現実には難しいかもしれませんが、医療に関わる誰もが本音で求めている“希望”そのもの。だからこそ心を打たれるのだと思います。

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abu

4.5泣いた

2025年6月13日
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鑑賞方法:映画館

予告でネタバレしてて大丈夫か?と思ってたけど全然大丈夫。
佐藤栞里の笑顔は人を泣かせる為にあるんだという事を思い知らされた

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ゆうき

3.5どうしてTOKYO MERのメンバーだけ?

2025年2月26日
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単純

ドラマを観てなくて鑑賞。
どうしてTOKYO MERのメンバーだけほいほいランドマークタワーに入って登れるの?
かなりご都合主義。
鈴木亮平の演技は相変わらず良かったです。
死亡0っていうのもマンガかな?

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ライブラ

3.0ドラマの延長

2024年8月9日
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鑑賞方法:VOD

泣ける

怖い

興奮

良くも悪くもドラマの延長であり、あえて劇場版にした意味を感じなかった。
現場は、リアリティがあり、楽しめましたが、なかなか新規の方は取り込めなかったのでは。
ドラマを見ていた人は、過去の思い出しに、過去映像はいいのですが、新規の人にはどううつり感じたかが気になりました。

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たけお

5.0感動した

2024年7月18日
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鑑賞方法:VOD

凄く面白かったですし、感動しました☆凄く泣きましたし。

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hide1095

3.5ハラハラ展開だけど

2024年6月21日
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鑑賞方法:VOD

劇場版だからドラマよりスケールは拡大してて緊迫な展開が続いた。
続きすぎて怪我もしててその後すぐオペって、流石に出来ないだろって感じ。杏ちゃんを起用したのに活躍場面が少ないし、危機迫るなかMERの温度差ありすぎ。

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Olivia
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