シン・宇宙戦争

2021年製作/88分/アメリカ
原題または英題:Alien Conquest

スタッフ・キャスト

監督
マリオ・N・ボナシン
製作
デビッド・マイケル・ラット
製作総指揮
デビッド・リマゥイー
脚本
ジョー・ロッシュ
撮影
マーカス・フリードランダー
音楽
ミケル・シェーン・プラザー
  • トム・サイズモア

  • エミリー・キリアン

  • アンソニー・ジェンセン

  • マイケル・デボーゾン

  • エマ・ナスフェル

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映画レビュー

1.0 地球外生命体は節足動物でドラキュラ

2026年8月8日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

発想が凄いが、ストーリーは…
戦闘機が大気圏を突破して、タイムワープで火星へ…
地球外生命体の餌は、人間の血💉(今迄どうやって…草食→肉食?)ツッコミどころ満載
終わりは…

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ろくさん

1.5 ツッコミを待機

2026年6月9日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

『宇宙戦争(1953)』を観て、そのノリで『シン・宇宙戦争』を観る。
あ、アサイラムのやつか。うーん、やっぱアサイラム品質。とは言え、ウォー・マシーンと火星人の造形は、生き物とメカの融合物っぽくてとてもいい。
しかし、火星人の目的がそれっぽいくせによく考えてみると、いや、火星の環境にしたいのならわざわざ地球じゃなくてもよくね? と思ってしまったら、途端にバカっぽくなる。というか大将が野戦服じゃなくてもいいし、付き従っているの一人な訳ねぇだろとか、そもそも火星人とウォー・マシーンもっと出せや、なに説明だけで済まそうとしてんだ。トライポッドの名称はどっから導き出されたの?
と、ツッコミを楽しむ映画である。

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パッチワークす

0.5 駄作すぎて涙も出ない

2025年5月17日
iPhoneアプリから投稿

C級映画と覚悟して見たが、それでも耐え切れないほどの超駄作だった。
かと言ってネタになる感じでもないから本当に救いがない。

とにかく出演者が少なく、スケールが小さい。
やたら俳優のアップが多いうえ、説明台詞が多く演技は大袈裟。
それでいてストーリーのテンポも悪く、トライポッドの活躍シーンも僅か。

コロナ禍で撮られたためか、低予算感をさらに超える映像的チープさが目立つ。

そして本当に悲しいのは、プライベートライアンで主演を務めた名俳優トム・サイズモア主演という点だろう。

見るも無惨な容姿、そして生気のない芝居からは、彼がかつての名優であった事に気づくことさえできないほどのギャップを感じた。
というより、最期まで見ても気づかなかった。
レビュー用に調べて初めて気づいたというのが本音だ。

故人とはいえ、これほど落ちぶれてしまった姿を今見てしまうというのはどういう因果か。。
なんとも切ない気持ちになってしまうのである。

スピルバーグ作品に出ていた彼が、あろう事かスピルバーグのパロディに出ていたとは。なんともやるせない。

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ジョイ☮ JOY86式。

0.5 情けない

2023年10月8日
iPhoneアプリから投稿

観ていて悲しくなるほど 情けない映画でした

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ジェット