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解説

1980年の駐英イラン大使館占拠事件を映画化したNetflix製サスペンスアクション。1980年4月30日。ロンドンのイラン大使館を武装テロリスト集団が襲撃し、多数の人質をとって立てこもった。犯人たちはイランで収監中のアラブ人91名の釈放を要求するが、イラン政府は協力を拒否。ロンドン警視庁交渉班のマックス・バーノンが犯人との交渉にあたるが解決には至らず、事件発生から6日後、ついに英国陸軍特殊部隊SASが突入作戦に乗り出す。交渉人マックスを「キングスマン」シリーズのマーク・ストロング、SAS隊員ラスティを「リトル・ダンサー」のジェイミー・ベル、事件を報道するBBC記者ケイトを「スリー・ビルボード」のアビー・コーニッシュがそれぞれ演じた。

2017年製作/94分/イギリス・ニュージーランド合作
原題:6 Days

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映画レビュー

3.5なかなか見応えがあった。

2019年11月24日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

「アルゴ」を観に行って 凄く良かったなーと記憶していたので、同じく大使館をテロリストに占拠されたこちらを鑑賞。

テロリスト、ネゴシエーター、SASの若者…と、一方的な見方ではなく、それぞれの視点から見たこの事件の全容が良かった。

でも、どの視点から見ても辛かった…。

本来なら、正義の為に戦っているテロリスト…でも、テロリストは国家の敵。
その中立的立場で交渉をする、マーク・ストロング演じるネゴシエーターのマックスの苦悩も伝わり…
誰の血も…、一滴たりとも流さないと自分に誓ったのに…

例え、国家にとっての悪人でも、その人の背景を知り、なんとか血を流さずにと願っていたマックスの最後の表情が良かった。

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m@yu-chan-nel

3.5手堅い作品

素子さん
2018年8月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

Netflixのオリジナル作品で、非常に手堅い作品。非常にストーリーがわかりやすく出来ており、交渉シーンやSAS部隊の戦闘シーンなどは良くできている。全体的には静かな印象でドキュメンタリー感の強い作品。

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素子
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