宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章「煉獄篇」のレビュー・感想・評価

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3.0ガトランティスの正体

2018年11月14日
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鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

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知的

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としぱぱ

3.5やはり、ヤマトは西崎義展が居ないと!

pippiさん
2018年9月9日
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楽しい

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pippi

4.0地球連邦防衛軍VSガトランティス

K-tekさん
2018年8月17日
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K-tek

1.0これがヤマトか?

taiyasanさん
2018年6月21日
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鑑賞方法:映画館

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2199はリメイクとして考えるとまずまずであったと感じているが、2202は従来のヤマトとはかけ離れた別物を観ている感がある。脇道にそれすぎであり従来のヤマトファンを逆なでするようなストーリである。確実に観るが早く完結して頂きたい。続編は不要である!

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taiyasan

3.5オリジナリティが

2018年6月17日
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鑑賞方法:映画館

もう、ほぼなくなって
「さらば」世代には付いていけない…。
前回のデスラー艦もなしやろって思ってたけど
さらに彗星帝国もあれじゃ…。
その後の超巨大戦艦も「なんじゃ⁉︎」ってのが
出て来るんでしょうね…。

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しげぼん

3.0感想

xexossさん
2018年6月15日
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鑑賞方法:映画館

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単純

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xexoss

グズアニメ

にちぇさん
2018年6月13日
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鑑賞方法:DVD/BD

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寝られる

とにかくストーリーが最低。オープニングアニメには、さらばを使っているくせに、本編は全然違う。ペテンもいいところ。見る価値なしアニメ。こんなものを宇宙戦艦ヤマトではない。福井の無能さが光るアニメ。

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にちぇ

5.0愛のかたちは人それぞれ

2018年6月11日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

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じーくん

4.5「神谷浩史いい」

2018年6月6日
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鑑賞方法:映画館

知的

47本目。
キーマンの神谷浩史、デスラーの山寺宏一、真田志郎の大塚芳忠、毎回この3人に注目して行ってますが、やはり良かった。

特に神谷浩史はさすがですね。惚れ惚れします。

アニメだと、誰か目当ての声優さん見つけて、行くのが好きです。

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ヨッシー

1.0加藤はそんなやつではない

ゴリさん
2018年6月5日
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鑑賞方法:映画館

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ゴリ

4.5福井節炸裂!!

unangpさん
2018年6月3日
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今回は、昭和時代のヤマトと平成時代のヤマトを繋げるために張った伏線のための説明部分が多かったです。良くも悪くも福井晴敏先生の世界に更に加速度を増してどっぷり引き込んでいきますので、賛否両論分かれるところでしょう。
私は福井晴敏先生の小説の大ファンなので(ただし、ガンダムUCは小説もアニメも大いに期待ハズレでガッカリでありましたが)、福井先生らしさが発揮されている今回の脚本を大いに支持します。
昭和時代の「さらばヤマト」の主題は愛でした(なつかしい...)。それを平成の現代に焼き直し、大人でも鑑賞可能なものにする。これって奇跡の大転換なんだと思いますが、それを私の大好きな福井先生節炸裂で脚本化すると、こうなるのです!!
古代やデスラー、加藤の行動に違和感を持たれている方もいるようですが、私は納得感を持って見れています。切り口は「愛」で、彼らの行動原理は一貫している。昭和時代のヤマトから登場人物の思いのベクトルが同じで、全くブレていません。行動自体は昭和ヤマトと違うのですが、行動原理がブレていないのです。ここにこそ鑑賞者は感情移入できる。ここが小説家福井晴敏先生のすごいところなんです。(福井先生の作劇の基本ですね)。
私からしますと、2199の登場人物は行動原理の掘り下げが甘く、ベクトルがブレブレ(全体主義と個人主義が同一人物で混在し、時と場合によって御都合主義でブレてしまっている)でしたので、昭和時代のヤマトファンとしては物語としてとても鑑賞に耐えませんでした。
というわけで、福井先生、監督さん、副監督さん、みなさま、応援しております。最後まで物語を語り切ってください。

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unangp

3.5最後の5分って…

masterさん
2018年6月2日
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master

1.0ますますヒドくなる……

tonoさん
2018年6月1日
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鑑賞方法:映画館

そもそもオリジナルのヤマト2がヒドかったので、オリジナルのストーリーとの乖離は仕方がない。
とはいえ、不要な戦闘シーンや安易な設定、台詞などが多すぎる。仕掛けを複雑にしすぎたせいか、回を重ねるごとに説明のためのエピソードが増え、おざなりの台詞、上滑りの人間関係等々が増している。制御不能に陥っているような感じさえある。
最後の5分は泣くどころか興ざめ。ある人物同士の約束に基づく展開だが、生きて帰還することが前提であって艦が沈めば約束もへったくれもない。その時点で約束として成立していないと思う。

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tono

1.5ラスト五分の感動が何かわからなかった

マコトさん
2018年5月30日
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鑑賞方法:映画館

冒頭のあらすじの時点で、話が飛びすぎていて、あらすじがさっぱりわからない。

ヤマトを含め、昭和のアニメは、おかしなところもたくさんあるけど、とにかく熱い!話でした。

2199はおかしなところを大きく減らし、アツさはほぼそのままキープしていました。

2202はおかしなところを増やして、アツさをなくしてしまいました。

というのが現時点での感想です。
最後まで見ると評価が変わるかもしれませんが。

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マコト

4.0伏線回収の巻

猫800さん
2018年5月29日
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鑑賞方法:映画館

興奮

反波動格子の伏線を回収。今回はこれに尽きる。もう少し引っ張るかと思ってたんだけどな。理論が分かってないのに応用してしまう真田さんは、もうマッドサイエンティストの領域ですが、あまり多用されると白ける。とはいえ、福井晴敏らしい展開で面白かった!次回に敷かれた伏線もどんな風に回収するかが楽しみです。

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猫800

2.5少し残念な気が・・・する。

2018年5月28日
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としぼー

3.5風呂敷広げてタコ踊り

lynx09bさん
2018年5月28日
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鑑賞方法:映画館

興奮

単純

悲しい

前回がガトランティスターン。というかサーベラーターンだったので、ラストの引きから今回は、デスラー&キーマンどっぷりだろう♪なんて勝手に妄想。
結果、入り口はそんな感じで「おぉ」なんて思ったのですが、なんか後半に進むにつれ大味?感が否めず、噂の号泣シーンも入り込めませんでした…。土星沖海戦も楽しみだったのだけれどなぁ。
それでも最後まで付き合いますがね。

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lynx09b

3.5愛は、表裏一体

kometaroさん
2018年5月27日
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愛と狂気は、表裏一体
となりあわせ、背中あわせ、という
ことが、今回のテーマの1つでしょうか。

ラストの彼の行動と行動原理は
私は、テーマのための作劇のようで、
しっくりしない派です。

まあ、でも第三章で、古代と雪の
行動も、愛と狂気ですから、
広義で同じだと思いました。

そして、私は2199が大好きのですが、
それゆえ、孤高の独裁者デスラーと
キーマンの後づけ設定や、実は生きてた人もうひとりや、加藤家の話など、
2199を福井晴敏が、自分に寄せている
ように感じられて、作家性とはいえ、
あまり、愉快ではありません。

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kometaro

4.0こうだったら良かったのになあという艦隊戦が…

ひろべさん
2018年5月27日
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悲しい

怖い

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ひろべ

3.0愛って・・

2018年5月27日
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はるっち
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