K SEVEN STORIES Episode4 「Lost Small World 檻の向こうに」

劇場公開日:

解説

覆面作家集団「GoRA」が原作、GoHandsがアニメーション制作を担当し、2012年にテレビシリーズが放送された人気アニメ「K」の劇場版。小説や漫画で発表されたストーリーなど、7つの物語を順次アニメ化して公開する「K SEVEN STORIES」のエピソード4で、八田美咲と伏見猿比古の中学生時代を描く。学校で仲間はずれにされていた八田美咲は、一匹狼の同級生・伏見猿比古に興味を持つ。屈折した性格の伏見だったが、その人格形成には空家庭環境や父・仁希の影響があった。八田は持ち前の明るさとガッツで伏見との距離を縮めていき、やがて伏見が心を許す唯一の存在となっていく。「K SEVEN STORIES」の一作でもあるスピンオフショートムービー「ザ・アイドルK」が同時上映。

2018年製作/69分/G/日本
劇場公開日:2018年10月6日

スタッフ・キャスト

監督
原作
GoRA
GoHands
企画
三嶋章夫
岸本鈴吾
シリーズ構成
来楽零
脚本
壁井ユカコ
キャラクターデザイン
鈴木信吾
総作画監督
古田誠
モノガタリプランナー
宮沢龍生
プロップデザイナー
岸田隆宏
メカデザイナー
大久保宏
メインアニメーター
内田孝行
大久保宏
岡田直樹
美術監督
内藤健
撮影監督
戸澤雄一朗
編集
田所さおり
音響監督
田中亮
音楽
遠藤幹雄
主題歌
angela
アニメーションプロデューサー
菊地貴紀
アニメーション制作
GoHands
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