去年の冬、きみと別れのレビュー・感想・評価
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前半は、突飛すぎる設定と解りやすすぎる語り口で中学生が作った同人誌...
前半は、突飛すぎる設定と解りやすすぎる語り口で中学生が作った同人誌読んでるみたいでした。
犯人は天才芸術家、それを追う無名の記者、芸術家は姉と相思相愛で…って思春期の女子高生が考えそうな腐女子臭。
早々に飽き、次はこうなるよーとか二人で笑いながら観てたんですが、主人公が過去勤めていた金沢の出版社にて"主人公の元恋人が誰か"を知った瞬間、二人ともフリーズ。映画を一時停止して、どういうこと?としばし話してから後半突入。その出版社からの怒涛な展開にどんどん引き込まれていきどこに着地するのかとハラハラしながら鑑賞。最後は綺麗にまとまっていました。
前半の、特殊すぎて全く感情移入できない設定も、サスペンスありきなら納得です。見た後しばらくはカタルシスが残る、構成美の良作。
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美しく物悲しい映画でした
おもしろかった。
中村サスペンス
予告編に騙されるな!😅
何がおもしろいのか教えてくれ!
内容もCASTと最高でした
先走らないでください
クールで良い、すごいおもしろかった。いくら身寄りのない黒コゲ死体だったとしてもあんな身元確認方法ではないだろうし、朱里と連絡つかない、くらいで話し進んめるとこはユルイけど。
協力者の逃し方も日本という国では考え難い。
いろいろ設定上には問題あるけど、それでも復讐劇として非常に良作。
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騙された
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