「この作品に涙する人は登場人物の誰の死でも泣くのだろうか…。」さよならの朝に約束の花をかざろう strahlさんの映画レビュー(感想・評価)

さよならの朝に約束の花をかざろう

劇場公開日 2018年2月24日
全198件中、17件目を表示
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この作品に涙する人は登場人物の誰の死でも泣くのだろうか…。

美しい映像から生まれた
ゴミのような映画。

風呂敷を広げすぎて
それぞれの目的も存在理由も謎。
伏線や謎を提示しても回収解決もしない。

壮大なファンタジーを
やりたかったんだろうが力量不足。

他の方の低評価レビューの方が
『泣いた』と一点張りの
脳死レビューより読み応えがある。

strahl
さん / 2018年6月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)
サウスポー
サウスポーさんのコメント
投稿日:2018年6月20日

自分は泣きましたが、全部の作品がそうじゃないです。
「恋空」は大嫌いですし、同じ脚本の「あの花」も泣けなかったです。

この映画はマキアとエリアルのキャラが好きなので泣いた。
キャラクターに愛着が無ければ泣けないし、人それぞれです。

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