50年後のボクたちはのレビュー・感想・評価

50年後のボクたちは

劇場公開日 2017年9月16日
24件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

現在進行形の子供たちの物語 ネタバレ

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終始、大人のノスタルジーでなく、現在進行形の子供たちの物語であることがよかった。“過ぎ去ったあの夏”を懐かしむ後ろ向きなムードは一切なく、マイクもチックもこの現代を生きている子供たちなのだ。

リチャード・クレイダーマンのピアノ曲が旅のBGMになるのは原作の通り。監督はどこかで「皮肉をこめて使った」と発言していたが、多種多様な音楽に混ざることで、クレイダーマンの曲もダサさから一周まわって肯定的に響いているように聞こえる。それもきっとこの映画の力なのだと思う。

チックのその後をイラスト調で描くエンドクレジットでブタの姿をしたおばさんが出てくるのは原作を読んでいないと意味がわからないと思うが、原作とはまた違った“その後”がより開かれているように感じられた。これも自分がこの映画にすっかり惹きこまれた証拠なのだろう。

バッハ。
バッハ。さん / 2017年9月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 知的
  • 鑑賞方法:-
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よくある、少年のひと夏物語

正直よくある「少年たちのひと夏物語」ではあります。
新鮮さがないというか。

ただ他のより「たがが外れる」っぷりがワイルド。
クラスから浮いているカールと、ロシアの遠くから来た転校生チック。
このチックが、ほんとは何歳?って聞きたくなるようなやりたい放題なのが愉快。

成り行きで一緒に、チックのおじいさん宅を訪ねに行くはずが。
「場所が特定されるから」とマイクのスマホを、窓から放り投げるわ、マイクも車の中の酒を投げるわ。
なぜか車内音楽は、リチャード・クレイダーマンの「渚のアデリーヌ」。なんでやねん(笑)。

途中で出会う変わった人たち。旅につきものの出会いも生まれたりして。
「14歳」という設定が、大人じゃないけど子供も卒業したい。
そんなマイクの気持ちになっているかな。

主題は「チック」。それを「50年後のボクたちは」とつけたのは。
あのシーンからねと頷くネーミングでした。

最後のエンドロール、かっこよかった。

fukui42
fukui42さん / 2019年5月27日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ひと夏の経験

主人公は好きな女の子に告白もできないヘタレだが、転校してきた得体のしれない男の子と仲良くなり、夏休みにとんでもない旅を経験することに。
途中、プラハに向かう女の子と一緒になり、三人で50年後の再会を約束することに。
ロードムービーを通して、子供の成長を描き、とても楽しい。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2019年5月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ドイツの青春

ストーリーには荒げすりな部分はあるけれど、これはこれで邦画では見れない青春の描き方として観れる。

PV風な演出が青春モノの泥臭さを巧く打ち消して面白く鑑賞できた。

ダルビッシュ似のチックのキャラクターが愛くるしくて良かった。

ミッドナイト
ミッドナイトさん / 2018年1月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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今更…

どこにでもある青春映画。新しさも、斬新さも、ブチ抜けた感性もない。なぜ今更、この内容で撮るのか、理解し難い。ロマンチックに傾き過ぎて、監督の思い入れがたっぷり入った、凡作。わざわざ夏に象徴されるステレオタイプの青春のページをヤンチャなシーンを盛り込んで撮りたいと思うこと自体がこの監督の限界かもしれない。この内容では撮る必要性も必然性もない。

shanti
shantiさん / 2018年1月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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とてもよかった ネタバレ

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 近年、少年が冒険をする映画を何本か見ている中では一番面白かった。ただホームレスの美少女はファンタジーだと思う。ディーゼルのMT車なところがすごくよかった。

 「後戻りは嫌だ」と変にこだわるところが非常に若々しくてよかった。オレにもチックみたいな友達いた。今はどうしているのだろう。

 ちょうど最近ラジオの『東京ポッド許可局』でリチャードクレイダーマンが話題になっていたところだったので、タイムリーだった。

 アル中のお母さんが魅力的だった。魅力的に見える気持ちがわかる。本人はお酒で苦しんでいるのだろうけど、子供には楽しくて素敵なお母さんな感じがした。

 クラスのマドンナ的な女の子は意地悪そうで、多分実際意地悪なのだろう。チックが言っていた通り、ホームレスの女の子の方がずっとよかった。

 田舎で家族とクイズ出しながら食事する場面、風車で再開する場面など、すごくよかった。スカジャンが欲しくなった。

古泉智浩
古泉智浩さん / 2017年11月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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元 男の子は必見!

そうそう、14歳ぐらいの男の子って、こんな感じのやんちゃをやりたい衝動が突き上げてくることがあるんだよな。子供を卒業した(したい)気分と大人への背伸びがないまぜになるんだよね。それを見事に描いている。作品を見ながら、俺もこういう気持ちを持っていたなぁと懐かしく感じました。

こばりん
こばりんさん / 2017年10月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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誰かに頼まれた映画じゃなく

ファティ・アキンよ、
 あなたが誰かに頼まれて撮った映画ではなく、あなた自身の思いを描いた映画を、この極東の島国では待ち焦がれているのだ。

よしただ
よしたださん / 2017年10月25日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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愛すべきはみ出し者達

ちょっとみんなと違う14歳の人たちの映画でした。

自分で車を運転してどこかに行く事の素晴らしさを感じました。

Momoko
Momokoさん / 2017年10月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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大人になるまでのお遊び

キャラクターが個性あって面白い。
ストーリーはなんてことない。

ななな
なななさん / 2017年10月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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良い映画

主人公の少年が優しい。

stoneage
stoneageさん / 2017年10月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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チック好きー!

いまも子供のときもこんなめちゃくちゃなことしたことないなと思いました。休み明けに学校に戻って成長してる主人公かっこいいし、別れたきりのチックもかっこいい。50年後、連絡し合ってなくても再会してそう。

amco
amcoさん / 2017年10月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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グッバイ、サマーと比べると… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

昨年のちょうど同じ時期に公開されたフランス映画『グッバイ、サマー』と驚くほど同じ設定の本作。思春期男子のロードムービーは夏の終わりに観るものなのだろうか。
丁寧でナイーブ、ほろ苦い作風だった『グッバイ、サマー』に比べて、本作はカラッとしており、大味で雑。
それでいて物語はどことなくモッサリしており、映画からはヤケクソなエネルギーも感じられず、なんか不完全燃焼感がぬぐえない。車を盗んで無計画に突っ走るんだから、映画全体にもっとグルーヴ感が欲しいところ。つまらなくはないけど、佳作とも言い切れな微妙なレベルの作品だったな、との印象です。『グッバイ、サマー』と比べると、クオリティ的にかなり落ちると思います。

その理由は、人物描写が全般的に大雑把であること。
主人公のチックは、ゲイでアジア人で天才でアル中と、ある意味マイノリティーのイメージを凝縮したようなキャラで、かなりToo Muchです。設定盛り過ぎ。しかも背景がまったく描かれないので、何が彼たらしめているのかがよくわからないため、キャラに入り込めず。ゲイの葛藤については、序盤の「お前ゲイか?」と言った罵りから窺い知れてはいましたが。
また、イザはなかなか魅力的なのに、チックと同様に何者なのかが窺い知れない。まー、孤独だ、とかはわかるけどさ。そこから一歩踏み込んだ何かが欲しい。
せっかくみんなキャラ立っているのに、上記の理由で物語に没入できない。そこが最大の不満点でした。

一方、主人公で語り手だけありマイクの描写はバッチリで、ちゃんと成長しており良かった。裁判所でクソ親父の意見を振り切り、自分の意志を主張したシーンはカッコ良かった。ラストは面構えもドスが効いてきましたし。
そしてスカジャン。黒ではなくグリーンというのが粋です。オーバーサイズなのも逆に良い。小柄なマイクがイキって着てる雰囲気が出ていてキュートでした。ドイツ映画でスカジャン(Japan の刺繍入り!)を見れたのは、スカジャニストとして単純に嬉しく、とても誇らしい気分です。

kkmx
kkmxさん / 2017年10月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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ぶっ飛びすぎたな

スタンドバイミー的なものを想定してみたのが失敗だったのか。
映画のリアリティーを超えたぶっ飛びすぎ。

いや、世界観をきちんと描けていれば映画の中のリアリティーは人間の想像力の限り、つまり、無限に成立するのだが。

SUZUKI TOMONORI
SUZUKI TOMONORIさん / 2017年10月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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変人は犯罪者ではない。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

まず邦題からして内容を表しているとは言いがたい。
明らかに少年たちの爽やかな青春ものを期待させる邦題の付け方だが、原題は『チック』である。
2人の悪ガキのより悪い片割れの名前である。
何か美しい友情を想像させるような邦題をつけて完全にミスリードしている。
ある場所で3人の少年たちが会おうと約束した、ただそれを切り取って邦題にしただけである。

周囲から理解されない変わり者の少年2人のロードムービーになる。
この映画には『14歳、ぼくらの疾走』というドイツでベストセラーになった児童文学の原作小説があるらしい。
原作を読んでいないので、この映画がどこまで原作に忠実であるかわからないが、変人を描く際、本当に作者(監督)が変人なのか、凡人なのか、筆者はなんとなく探ってしまう。
原作者か監督かどちらかはわからないが、この作品に関しては後者ではないかと思う。
凡人が変人を描く際、実際は理解できないものだから作中の変人たちの行動が過激になり過ぎて結局は犯罪者や過激な社会不適合者になってしまい、最終的にきっちりと社会から制裁されてしまう。
変人は犯罪者とイコールではない。
原題になった主人公マイクの相棒であるチックは悪ガキという言葉では済まされない犯罪者になってしまっている。
しかもまたチックはゲイでかつ見た目がアジア系のような移民である。
いやさ、あまりにも安直すぎるよ!
主人公マイクの母親が飲んだくれで、父親が若い女の子と不倫中、両親の仲はうまくいっていない。
このマイクのバックボーンの設定もいかにもありがちなステレオタイプすぎる。
この原作小説がドイツの児童文学賞を総ナメにし、200万部以上売り上げているという。
ドイツ人は真面目すぎて、羽目を外すなら犯罪するぐらいまでやれ!という鬱屈した感情を抱えているのだろうか?それとも原作は映画とは違うのだろうか?
2人の行動が途中から犯罪まっしぐらになっていくほど馬鹿すぎて応援する気が失せる。

去年筆者が観た同じような少年2人のロードームービーに『グッバイ、サマー』という作品があるが、この変人2人は犯罪者にはならない。
監督のミシェル・ゴンドリーの自伝的な作品らしいが、ゴンドリーは罪を犯すほどやりすぎず、変人ではあるが旅を通して適度に少年2人も成長していく。
例えば本作をクラスでハブにされるような中学生ぐらいの変人が観るとして、果たしてオレもああなりたい!などと共感できるだろうか?
そうは思えない。

一夏の騒動を終えてパトカーから降りてきた主人公マイクを他の生徒たちがまるで尊敬の眼差しで眺めるシーンがあるが、人殺しをして出所したハクのついたヤクザかよ!と思わずツッコミを入れたくなった。
またエンドロールにチックのその後がアニメで流れるのだが、もう彼はいっぱしの犯罪者にしか見えない。
多分このまま行けば次は銀行強盗だろうな!という未来しか見えてこない。
よって50年後は野垂れ死んでいるか刑務所の中だから他の2人とは再会することはできないように思える。

ただ本作にもうらやましいところはある。
少年たちに実際に車を運転させているところ、タバコを吸わせているところである。
有名な笑い話だが、道路交通法をあまりにも遵守している今の映画業界では警察に追われた犯人でもきっちりとシートベルトを着用してから逃げる。
本作の少年2人は車を運転している上にシートベルトも付けない。
日本もドイツと同じように中学生が主役の過激な映画を作れと言うつもりはない。
しかし中学生を主役にした面白い作品があったとしても、上記の表現が制限されることでそもそも映画化の企画段階にも上がらない可能性もあるのではないだろうか。

また本作の主役2人はオーディションで選ばれている。
日本の映画業界も主役の中学生を高校生に設定変更するのではなくもっとオーディションをして広く人材を探すべきである。

曽羅密
曽羅密さん / 2017年10月4日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
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予告を見たときは・・・。

予告を見たときはアメリカの映画だと思ったが、実際はドイツの映画だ。アメリカのコメディタッチの映画の影響はあるようだ。しかし、それにしては話が薄く、あまり事件は起きない。中学生ぐらいの子供が車で旅行してとしてもそれほどの出来事はないだろうけど。リアリティー路線で行くならそれもありだろうが、そういう作風ではない。エンディングにアニメを使うし。主役の二人のキャラクターはいいのだが。チックの役の子はなんとなくチョウ・ユンファに似ていた。

robbins j
robbins jさん / 2017年10月3日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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ドイツ発ロードムービーの傑作。

素晴らしい。無駄なシーンが一つもない。非常にクレバーな作り。友人に自信を持ってお勧めできる。

ken68
ken68さん / 2017年10月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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男の自立

世界中どこも男の子の自立は難しいのかな。ドイツのこの映画もテーマは自立。名作「スタンド・バイ・ミー」と同じ。男の子が主人公ですが、大人の男にも通じる大きなテーマですね。自立は!

ころ
ころさん / 2017年9月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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切なくて涙目ですよ

余り期待せずに見たらいやー良かったな 思春期の甘さと切なさのカフェ・オ・レですよ 三人の50年後 見たいな

鷹の爪1号
鷹の爪1号さん / 2017年9月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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僕の前に径はない、僕の後ろに径はできる。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

この作品の印象は、
詩人 高村光太郎の「僕の前に径はない、僕の後ろに径はできる。」がぴったり合う。
映画『スタンドバイミー』のような作品であった。舞台がドイツと知って結構
驚いた。
話の展開や主人公3人のキャラが薄く、今一つ。なによりも、題名にあった50年後の3人がどのような人生を歩み、どのような体験したのかをわくわくして見ていたのが、結局、判らずじまい。
見る者が、それぞれ想像せよということか。
一番気になったのが、イザの存在。彼女は、画材のようなケースをもっていたが、あれはなんであったのだろう。
なぜイザは、あんな廃墟にいたのか。姉に会いたいという願いでバスに乗ったのだが、彼女にとっての「姉」の存在がなんであったのかも描かれていないれていない。
チックのカミングアウトも無駄と言えば無駄。
原作が児童小説であるためか、話の要所々々が浅く物足りない。劇中の車中で流れるクレーダーマンは、とても懐かしく。なかなかのスパイスで良かった。

突貫小僧
突貫小僧さん / 2017年9月25日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
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