デメキンのレビュー・感想・評価

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デメキン

劇場公開日 2017年12月2日
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不良映画の典型

結局最後のシーンはこうなるって感じの典型的な不良映画
実話元にしてるのは面白い

福岡は本当に熱くて、後輩や尊敬する人も福岡出身で
ある意味憧れてる土地なんよな

福岡と大阪に先祖も別れたみたいやから、うっすーーーーく関係ある(かも)

masamichi
masamichiさん / 2018年9月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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駄目だ

全然面白く無い。青臭い青春映画。品川のドロップの方が全然面白い。

@Jankichi@
@Jankichi@さん / 2018年9月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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バイク協力の数の多さが当時の隆盛を思わせる

長い。原作を読んだほうがいいのか。
バッドボーイズの二人で作ったら良かったのに。
柳俊太郎と 黒石高大が格好良い。
くっきーのシーン要らん。
ラーメン屋の店主はアウトレイジの人だ!
今田美桜のヤンキー娘っぷりが一番時代にマッチしている(もう少し前の時代かも)
ラーメンは「福のじ」 原始人かぶり骨付きチャーシュー麺
金魚のシーンも要らんかったかな。
長い割にバランスの悪さを感じる。
ケンカシーンは悪くないしバイクシーンは光がきれいかった。

e
eさん / 2018年8月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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自慢話

喧嘩が強くなった主人公(健太郎)は暴走族のリーダーになる。
お山の大将を目指し、いろんな敵が現れ、出入りが続く。
実話ということは自慢話だな。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2018年7月25日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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激しい

若いなあ

デルマン
デルマンさん / 2017年12月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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原作は知らなかったけど

若手俳優陣の勢いと、物語の勢いがリンクしているところが魅力的で爽快でした。
特に乱闘シーンのアクションはなかなかの見応え。
出演者達の今後の活躍がちょっと楽しみです。

MA2030
MA2030さん / 2017年12月16日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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ギラギラしていた

主演の健太郎をはじめ、出演者がギラギラしていた。若手で今作で始めて見るメンツが多かったが、一人一人味があって、みんな演じているというよりはとても自然体だった。ケンカのシーンは迫力があるし緊迫するシーンがあるが、笑いの要素もあり、全く飽きることはなかった。
暴走族の話だけど、昔いじめられっ子だった少年が人の痛みを知り強くなっていく姿は、今いじめられていたり、人との関わりを避けているような今の若者に是非観てもらいたい作品だと思った。

ma
maさん / 2017年12月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:-
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原作を知らないと… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ストーリーの繋げ方がメチャクチャ過ぎる。
素直に最初から順を追ってストーリーを進めてればもう少しわかりやすかったと思う。また、暴走族の話なのに暴走シーンを省き過ぎ。それと、親、教師、恩師など大人との絡みがないのも残念。でもそこを省いて仲間、友情、喧嘩に徹したから清々しさは感じる。

キャストはやっぱり岩永ジョーイと山田裕貴が秀逸。それと、大沼部くんがいい味出しました。主演の健太郎はまぁまぁだったかな。不満があるのは蘭忠次。全然不良っぽくないし迫力もない。最後の対決も物足りない。
クローズZEROばりの死闘を繰り広げて欲しかった。

カミムラ
カミムラさん / 2017年12月9日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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たこ踊り

バッドボーイズの佐田正樹が高校生の頃に福岡で暴走族チームを結成し対立するグループと抗争する話。

90年代中頃とは思えない暴走族達の存在と暴れっぷりにどこか懐かしさも感じる。

彼等の理屈で連んで存在をアピールして、友情を表現する姿は面白かったけど、これを正当化したような感じはちょっとね。

面白かったけど、もう少し悲しさとか、成長みたいなものとか、愉快さみたいなものがあれば良かったのに喧嘩騒ぎ一辺倒でただのDQNな感じがしてもう一歩というところかな。

Bacchus
Bacchusさん / 2017年12月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  興奮 単純
  • 鑑賞方法:-
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彼らなりの正義

今や「見た事ない」という世代の方が多いのではないのでしょうか?
私が中学生だった頃には居ました、まさに映画まんまの人達が。作品では高校デビューですが、私が通った公立中は悪い事で超有名でしたので、中学校の校庭をバイクが…事実です(笑)
なのでみていて「いたいた」「こんな服居たね~」と懐かしさすら感じちゃいました。(当時は迷惑でしかありませんでしたけど)

単純ストーリーと言われればその通り!ですが、こんな青春過ごした人もいるんだなぁ的に鑑賞していただくのがベストかと思います。

saramaro
saramaroさん / 2017年11月27日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 単純
  • 鑑賞方法:試写会
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痛みを知ってるから、強く優しくなれる

そんな男たちの話です。
生きざまに憧れるようなカッコイイ人が、あなたの周りにいますか?
貴方は、誰かにとってカッコイイ人ですか?
と、問いかけられた気がました。
健太郎くんの目、裕貴くんの目が、見ている人を、そこにいる仲間にしてしまう、そんな感じで、とてもお芝居と思えませんでした。
臨場感が凄くて、自分が殴られたり、殴ったり、悲しんだり、つっこんだり、笑ったりしているような、映像の中に自分が入り込んでいる錯覚を覚えたのは、人生において初めてです。
エンディングの音楽も、痛みと高揚と颯爽を感じます。
懐かしい博多弁を違和感なく沢山聞かれて良かったし、久しぶりにバイク乗りたくなりました。
また、映画館に見に行きたいです。

riru55
riru55さん / 2017年11月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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青春を思い出す

誰しもやんちゃだった頃を思い出してしまうのではないでしょうか。
私は暴走族がいたような世代ではないのでノンフィクションと言われても信じ難いようなストーリーでしたが、少年たちの言葉に出来ない葛藤や仲間への想いを伝えてくれました。
台詞の無いような場面でも苦く苦しい表情でこちらにも痛みが伝わってきます。
山田裕貴さんのファンで試写会に行きましたが、痛々しいシーンがかなり多かったです。岩永ジョーイさんのアクションが凄かった。

JUNN
JUNNさん / 2017年11月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
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