大河巡る 生まれ変わっても忘れない

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大河巡る 生まれ変わっても忘れない
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解説

スペイン・マドリード国際映画祭などで賞を獲得した柿崎ゆうじ監督の短編映画「夢幻」「さつまおごじょ」「陽は落ちる」の3作品を、再編集しオムニバス長編映画化。ヤクザの世界に足を踏み入れたキックボクシング元世界チャンピオンとその妻のすれ違いを描く「夢幻」、特攻隊員たちに無償の愛を注いだ「特攻の母」鳥濱トメとその娘、孫の3世代にわたる実話をもとにした「さつまおごじょ」、江戸時代に切腹を言い渡された武士とその家族の最後の一夜を切り取った「陽は落ちる」。それぞれの時代を生きる人々の生と死が交錯してゆく。出演は「47RONIN」の出合正幸、狂言師の和泉元彌ほか。

2017年製作/119分/G/日本
配給:カートエンターテイメント

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映画レビュー

2.5往生

Bacchusさん
2017年4月11日
フィーチャーフォンから投稿

悲しい

興奮

死に行く男とその傍にいる女性にまつわるストーリーのオムニバス3本からなる作品。出演者はかなりかぶっているけれど各話に繋がりはない。

夢幻
主人公の言動がムチャクチャで中学年かよとツッコミを入れたくなるし最後も単純。だけど何故そうなるか良くわからずポカーン。

さつまおこじょ
映画やテレビで鳥濱トメや食堂の知識は若干あったし実話に基づく話で悪くはないけれど、元兵士達が鼻につく感じで、それを甘えさせている感じが引っ掛かった。

陽は落ちる
主人公と友人の男気、嫁の愛情と強さが刺さった。終り方も好み。

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Bacchus
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