レッド・スパローのレビュー・感想・評価

レッド・スパロー

劇場公開日 2018年3月30日
162件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

最後の選択がさすが

不運も幸運も自分が招く
最初の印象的な言葉。
何を選択するのか、表情からは読み取れないけれど、
自分の守るべきものを守った。
みごとな選択。

とらちゃんだ
とらちゃんださん / 2018年8月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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爽快とはならない ネタバレ

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ロシアの映画じゃなくてアメリカの映画なんだね 納得するとこがある おじさんが似てる射殺されたけどいいのかー?と思ったけどそういうことね
亡命のすすめみたいな感じなのか
女性は色仕掛けが任務みたいなのがなんかわかるけどちょっと見ていて苦痛だったアクションものかと期待してたのでちがったのがそこは残念です

ta-toru
ta-toruさん / 2018年8月7日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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いい

練られたストーリー、堪能した感が残る。エンターテインメント甘甘のスパイ映画00*、MI*と対極

dong
dongさん / 2018年7月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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んなぁー

なかなかリアルきれーいこわーいけど、
そんなぁー
ことにはー
ならなーい。

sooo3
sooo3さん / 2018年7月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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どっっぷり官能

ジェニファーローレンスのむっちりナイスバディなしじゃこの映画は始まらない

ケロ
ケロさん / 2018年7月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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挫折の後の変化

打ち込んできたダンスを事故でできなくなった女性が、スパイとして生きるようになる。スパイとしての訓練も描写されてて、面白かったです。

ミネ
ミネさん / 2018年7月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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母親のためにすべてを捧ぐ

たった一人の母親のために冷徹なスパイになりきる主人公の有能ぶりが凄い。
男を手玉にとる心理戦と、スパイ養成所のシーンが見所。
ジョーカーゲーム(日本映画)のスパイ養成所とは比べ物にならない。日本のエンターテイメントは一歩出遅れてる。こちらは小説は面白かったのに…。

赤い彗星
赤い彗星さん / 2018年7月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ジャにファー・ロペスを好きになってしまった

丹念にシーンを織り込んでいる物語。
映画としての技術やカメラワーク、編集が凡庸に感じる。映像が重いのはロシアの都市や風景や俳優の印象なのかもしれない。
映画館の大きな劇場で観たら引き込まれ在感の映画なのかもしれない。
そういえば、映画は劇場で観るべきで、ぼくのように小さなパソコン用の画面で観るモノじゃない。
それは正しい。

ジャにファー・ロペスは存在感のある女優だ。
鍛えらた肉感的なカラダと戸惑い気味の彼女の表情とはの不一致感に惹かれる。
そして、やがて彼女はスパローになる。
微細な変化だけど、それが徐々に指先まで伝わる。
だんだん彼女の物語に引き込まれ最後まで緊張感がつづき、結末を観てみたくなる。

それにしても、美人じゃ無いけどいいオンナ。

そんぼ
そんぼさん / 2018年7月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うーん。。。

はっきり申しまして、わけがわかりませんでした。
バレエを挫折して、なぜスパイに?脚本が良くなかったと思いました。
主人公のかたは演技が上手できれいな方でした。
以上!

さんたくんです
さんたくんですさん / 2018年7月6日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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赤い雀は妖艶に舞う(仕掛ける) ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

スパイ映画と言うと『007』や『ミッション:インポッシブル』のようなド派手なアクションが売りだが、実際にスパイがあんなにド派手に活躍したら大問題。スパイ失格。これらはあくまで映画、エンターテイメント。
スパイとは決して目立たず、周囲に溶け込み、人知れず暗躍する。
映画でスパイの姿をリアルに描いた作品と言えば近年では『裏切りのサーカス』が特に印象に残っているが、本作もその系統に入る。

有望なバレリーナだったが、怪我で夢絶たれたドミニカ。
ロシア情報庁幹部の叔父のスカウトで、スパイに転身する…。

映画にぴったりの劇的な話だが、驚きなのは、原作者が元CIA工作員。
現役中に知った聞いた、実際にあったのかもしれない。
そういや『アベンジャーズ』のブラック・ウィドウも似た設定なのを思い出した。

スカウトとは言ったものの、これは語弊。ハメられ、騙された。
しかし、病床の母や生活から、選択の余地は無かった。
これだけでも非人道的だが、こんなのはまだ序の口…。

スパイと言ってもタイプは十人十色。
ドミニカはハニートラップ要員。つまり、女の美貌や色気を武器にするスパイに。
養成所で訓練を受けるのだが、これが異様…いや、異常。
訓練生全員の前で服を脱がされたり、相手の欲求を満たすよう指示されたり、フ○ラの強要まで…。
確かに訓練で躊躇してたら現場で使い物にならないが、それにしても…。
知られざるスパイの訓練の実態。
ドミニカは鋼の精神で耐え抜く。自ら全裸になり、大股開きで相手を挑発・支配するまでに上達。
メキメキ才能を開花させていく…。

劇中で、ハニートラップのスパイが“娼婦”と呼ばれるシーンがあった。
男のスパイならカッコいいと言われるのに、女なら…。
ドミニカは元々バレリーナ。彼女にとっては、“役”なのだ。
何を武器にするかなんて自由であり、持って生まれた才。
どの世界にも通ずる男尊女卑を突いてるように感じた。

ドミニカに初任務。
情報庁上層部に潜む内通者(=モグラ)の正体を暴く為、CIA工作員ナッシュへの接触を命じられる…。

ドミニカのやり方が大胆不敵。
普通スパイなら偽名を使い、素性を隠すものだが、ドミニカは堂々本名で名乗り、素性も打ち明ける。
掟破りの禁じ手!
これによって相手を完全に信用させ、そこに訓練で得たハニートラップと心理戦術。
一世一代の大博打。
そこまでする必要がある相手だ。ターゲットはCIA工作員。
すでにこちらの素性や狙いもお見通し。
気を抜けばこちらが騙される。
互いの素性や狙いを知りつつ、腹を探り合う。
いつしか惹かれ合うが、それは本心か、それとも…。

ドミニカにアメリカに情報を売ったという二重スパイの疑いが。
女だからと言って容赦の無い拷問を受ける。
祖国ロシアへの忠誠を誓いながらも、アメリカへの亡命の意思も。
彼女の狙いは…?

何と言っても、ジェニファー・ローレンスの美貌、色気、魅力の三段重ね!
胸元がぱっくり開いたセクシーなドレスや水着姿、初のフルヌードまで披露する、役柄さながらの全身全霊の体当たり妖演。
こんなスパイが居たら、私なんぞ簡単にハニートラップに掛かってしまうだろう。
本当にクラクラさせられる。

ジョエル・エドガートンも男臭い魅力を放っているが(彼が受ける拷問はゾッとする)、出番は僅かだが一際インパクト残すのが、シャーロット・ランプリング。
ハニートラップのイロハを叩き込む養成所の監督官役で、凄みと説得力あり過ぎ!

人間の欲望はパズル。
欠けたピースを見抜き、埋めてやれば、相手を操れる。
まさしくその通り。
エンタメ性とジェニファーの妖艶さ、駆け引きや二転三転のスリリングな展開、モグラの正体は…?
仕掛けたハニートラップに翻弄され、引き込まれる。
本格的なスパイ・サスペンスとしてなかなか見応えあった。

『ハンガー・ゲーム』に続く、フランシス・ローレンス監督とジェニファーのタッグ作。
再びのヒットとシリーズ化を狙っていたのだろうが、興行的には…。
でも、妖艶なスパイ、ジェニファーの仕掛けるハニートラップをまた見てみたいと思った。

近大
近大さん / 2018年6月27日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮 知的 萌える
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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面白いけど分からない ネタバレ

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面白いけど、最後の部分が分からなかった。

終盤でモグラを告白した人物がいるにも関わらず、彼女は叔父をモグラに仕立て上げて復讐を果たした。
というストーリーのようだが。

その1 事件のあった日、叔父にアリバイ無かったの?
その2 ネイトは事件の日に何故発砲したの?
その3 ブダペストに彼女が入ったら、ネイトにウィーン行きの指示があったがなんの用事だったの?接触シーンありましたっけ?
その4 ロンドンで、彼女が疑われたのに、フロッピーは本物だと思われていた?
その5 ネイトから後任者への引き継ぎはできたの?
その6 ネイトを襲った輩を送ったのは当のモグラだが、仮にネイトが自白したら、どうするつもりだったのか。これがノーリスクなら、上のその2 も発砲しない方がリスクは低かったはず。

色々都合よく解釈付けないとスッキリしない気がした。

marumaru218
marumaru218さん / 2018年6月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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騙し騙され

コンゲーム映画は好きなので、面白かった。
シャロンストーン、素敵です。でも怖。

aMaclean
aMacleanさん / 2018年5月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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むしろ、パッセンジャーの時に比べるとジェニファー・ローレンスが綺麗...

むしろ、パッセンジャーの時に比べるとジェニファー・ローレンスが綺麗じゃなかった。
バレリーナの体型じゃないのは誰もが指摘するところ。
でも、本当に踊ってたのかな?
舞台シーンは吹替えでいいのに…

しかし、この映画は予想外にシリアスだった。
そして、ウィンターズ・ボーン以上に痛めつけられるジェニファー。
裸体も惜しげもなくさらして、まさに体当たりの熱演。

あの養成所は、女スパイ用?
男もいたし、男の色仕掛け諜報員というのもいたのかな?
そして、最後の人質交換(?)のシチュエーションが解りづらかったな。

kazz
kazzさん / 2018年5月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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もう一つかな?

小林信彦さんが、アカデミー賞で自分の裾を踏んづけてコケてしまったころのジェニファー・ローレンスを褒めていたので見に行きましたが、
私の好みとしてはアトミックブロンドのほうが面白かったです。
一つだけ、どうしてロシア人が英語がペラペラなのかが引っかかって仕方がないのです。 上層部の人は、英語を使っているのでしょうか。

かすみそう
かすみそうさん / 2018年5月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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くノ一ですね

もっとアクションシーンがある映画と勝手に思ってましたが、現実的範囲内でのアクションは良かった。
のし上がる女忍者ですね。

シネパラ
シネパラさん / 2018年4月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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最高でした!脚本最高

最高でした!脚本最高

あき
あきさん / 2018年4月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ストーリーがリンクしてる、? ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

バレリーナであっても、スパイであっても、自由は手に入れることができないのではないか。たくさんの人生があると語っていたが、バレリーナであるときは邪念のこもった怪我、スパイであっても電話という縛り、他のことを始めても自由にはなれない。最後に拍手をしながら笑ってなかった人がいた。次の人生の幕開け、才能はあるが、永遠に自由はなれないのだろう。その様子はまるで赤いドレスを着ているにも関わらず踊らされているバレリーナのよう、

ゆい
ゆいさん / 2018年4月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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現実的?

想像していた、いわゆるスパイアクションは少なく、現実的なスパイ像だった気がする。本当のところは、もちろん知らないけど(笑)
ただ、皆さんも指摘されていますが、ロシアなのに英語は、現実的ではないですね…。もっとも、常に英語と日本語の字幕が出るのも微妙な気がしますが…(英語の勉強にはなる?)。
続編あっても観ないかなぁ…。当然、DVDも買わない。

kawauso
kawausoさん / 2018年4月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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なんだかなぁ

ロシア人の英語は腑に落ちなかったです。
もう少しアクションやハニートラップ場面があるかと期待したのですがあまりそういう場面は少なく自分的にはイマイチかなぁ。
それにしてもプーチン大統領が遂にスクリーンデビューかと思ってしまった。
ジェニファーローレンスはさすがに美人さんだと思ったけど、なんだかでかいなぁという印象。
やっぱり日本女性の方がいいなぁとつくづく思っちゃいました。

yosci56
yosci56さん / 2018年4月24日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ロシアの女スパイ

スパイ映画ですが、アクションは多い訳ではなく、全体的に女スパイの生きざま(?)を描いた映画です。

まず良かった点について

ガンエフェクトを主体に、音響面が凄まじく怖かったです。
特にある拷問シーンで水を浴びせられてるところをいきなり強くなってハードロックが鳴り響くシーンは背筋が凍りました。
メリハリもあり、サウンドエフェクトだけでどういう状況が起こってるかを表現出来てたのが素晴らしいと思います。

キャストの演技も良く、特に主演のジェニファー・ローレンスが本物のロシア人なんじゃないかと思うぐらいでした。

ただ全体的な感想としては、
話が難しすぎて、展開に付いていけず置いてきぼりになってしまった感があります。自分の理解力も関わってるかもしれないものの、特に中盤以降の展開は登場人物が把握しづらく、このキャラは誰で、今何のために接触してるのか等が把握しにくかったです。

あと個人的に、舞台がロシアなのにロシア語じゃなくて英語だったのも気になりました。
こういったリアルなスパイもので全編英語なのはかなり違和感があります。
ロシアの場面ではロシア語、アメリカ人は英語という区別をしてほしかったです。

サウスポー
サウスポーさん / 2018年4月24日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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