劇場公開日 2017年2月25日

  • 予告編を見る

きょうのキラ君のレビュー・感想・評価

3.344
17%
40%
29%
8%
6%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

全44件中、1~20件目を表示

3.5とにかく、飯豊まりえがかわいい!

2020年12月7日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
嶋村吉洋

3.5愛する覚悟

Koheiさん
2020年11月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:TV地上波

高校生の甘い恋愛物語はまぶしすぎる…飯豊まりえがなんか変…こんなにとんとん拍子で進むなんてやっぱり少女漫画だよな…などと思っていたが、それほど単純ではなかった。当たり前のことかもしれないが、人を愛するということは、覚悟が必要なのである。中川大志演じる病と闘う主人公は、自分自身の余命を案じ、一度は恋愛から離れようとする。友人からの一言に心動かされ、覚悟を決める。やはり中川大志が演じるとカッコええものである。美しいフィナーレを見届けることができてよかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
Kohei

4.0飯豊まりえちゃんがかわいい

2020年7月6日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

悲しい

幸せ

飯豊まりえちゃんが好きだから見ました。私は30 前半のおじさんですが、最近ラブストーリーにハマってしまってキュンキュンしてます。
気持ち悪いですね。失礼しました。
飯豊まりえちゃんくらいかわいい子が、ヒロインの子のようなキャラってのは、現実的にはないだろうけれど、そんなこと言ってたら何も始まらないので、よしとしよう。
私は涙腺がゆるいので、すぐ泣いちゃいました。涙腺ゆるい方は、すぐ泣けます。思いっきり泣きましょう。なんの参考にもなりませんね。
ありがとう。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
こんさん

3.0吉良ゆいじ

としさん
2020年4月12日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

2020年4月11日

#きょうのキラ君 鑑賞

定番の青春ラブストーリー
#中川大志 主演で相手役が #飯豊まりえ
友人役に #葉山奨之 と #平祐奈

飯豊まりえの魅力が伝わる映画となってました。
結婚式のシーンはやりすぎ感がありますね。今どきの子も結婚にこだわるのかな?

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
とし

2.5チグハグな部分あるが…若手実力派揃いでより良い作品に感じた

2020年4月9日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

萌える

序盤のバタバタな部分は胸キュン映画のあるあるなのであまり触れないでおくが、ストーリーとしては胸キュンだけに留まらない展開が素敵だった。
実力派の若手がメインで4人が軸なので構成も分かりやすいが、そのパッケージを作るまでのチグハグぶりはちょっときつい。過保護すぎてやや痛々しく見えた主人公も、世界の広がりから成長していく姿は良かった。
飯豊まりえのおろおろした雰囲気も個人的には良かったのでそこそこ満足。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
かわちゃん

4.0恋愛映画ハマる

rrr.さん
2020年2月29日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
rrr.

2.0女の子のキャラにあまりついてけなかったけど終わり方が変じゃなかった...

2019年12月27日
スマートフォンから投稿

女の子のキャラにあまりついてけなかったけど終わり方が変じゃなかったからよかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
はるはる

3.0飯豊さんてこんな声だっけ

唐揚げさん
2019年11月26日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

萌える

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
唐揚げ

1.0安田顕と中川大志は存在感がある

2019年9月20日
PCから投稿

二人の演技だけが光っていて、周りはブラックホールみたいに存在感がありません。
二人が好きなら観るべきでしょう。
ストーリーは月並みで平凡で退屈です。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アサシンⅡ

5.0直球すぎだけど、なんか刺さるんだよね

2019年5月4日
PCから投稿

ヒロインが日に日に綺麗になり、最後は花嫁姿で、不覚にも涙。
あまり存在感を感じない女優さんでしたが、純真無垢な感じがピタリとハマりました。
なぜか唐突に物事が進むのですが、特に違和感がありません。
不思議ですね、中川くんが主役だからですかね。
ヒロインのインコがいつも、すげーじゃんお前、と言うのですが、手術から365日後に、なにも言わないのはなぜなのか、それが気になる、関係ないけど。
二人の父親が変な存在感があり、変な想像をした。
安田は、いつ、変態仮面になるんだろうとか。
ヒロインの父親は、いつ、スペックの捜査するんだろうとか。

明日も生きてるなんて、言える奴ぜつてーいないよ。
だから生きるの諦めんなよ。
約束果たすんだろ、未来の約束。

いやー、いいセリフでした。
この台詞の後で、プロポーズして、花嫁姿ですから泣くやろ。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 2 件)
アサシン

4.5心温まる

りささん
2019年3月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

すごく心の温まる映画でした。最近見た映画の中では大大大ヒット!!もう一度見たい!

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
りさ

1.0原作ファンは観ないほうがいい

てんさん
2018年11月26日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

原作ファンは観ないほうがいいです
ただただニノでけえってしか思いませんでした

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
てん

3.0なんか福士蒼汰とガッキーかと思った

かずさん
2018年6月13日
iPhoneアプリから投稿

なんか福士蒼汰とガッキーかと思った

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
かず

3.0ずっとずっと、この先もキラ君

2018年3月18日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

涙腺への影響:なし
集中力:ラストまで維持

原作は、少し読んだことがあるので、予備知識も多少あり。
実際、ニノみたいな子って居るんだろうか・・・??
私自身が、タイプが違うからか?あそこまで、細やかに動ける
ニノにどうも、感情移入出来ずいた感じ。

でも、評価が3なのは、それでも出演陣が皆、可愛かったから。
恋愛映画というより、癒し系映画かな。

最後に・・・妄想劇場。ポイント
お似合いカップル。これからも、お幸せに~。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
妄想劇場。

0.5原作見てる人は思ってるかもしれないけど orangeとか四月は君の...

さん
2018年3月6日
iPhoneアプリから投稿

原作見てる人は思ってるかもしれないけど
orangeとか四月は君の嘘くらい
実写化失敗してる。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
あ

2.0年寄りには向いてない

2018年3月3日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

寝られる

学園ラブロマンスで漫画が原作なんて沢山あったので、変化球を期待するも・・・。
主役の二人は存じ上げないが、ジャニーズ系の男子と町内にいそうな可愛い女の子というのは、今の流行りなの?

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
いやよセブン

2.5原作ファン

Mi-kuさん
2017年9月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

前から原作漫画のファンでした

ドロスの洋平さん演じる英語教師のシーン面白い笑

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
Mi-ku

3.5素敵なお話ですね。

Normanさん
2017年9月4日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
Norman

2.5すげーじゃん!オマエ

erieeさん
2017年8月22日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
eriee

3.0原作コミックは未読。 こりゃまた近年稀に見る大スイーツ映画でしたな...

2017年7月13日
iPhoneアプリから投稿

原作コミックは未読。

こりゃまた近年稀に見る大スイーツ映画でしたな。
でもすんなりと観れたのは、ひとえにヒロイン役の飯豊まりえちゃんのコメディエンヌ振りに他ならない。
この辺りは才能ですね。これが広瀬すずや有村架純だったなら、ここまでこの嫌味の無いヒロインを演じられたか?は怪しく。更に観客に受け入れられる人物になったのかどうか?…も怪しい気がする。

後半になると、どんどん難病率が当然高くなり深刻度が増して行く。
こうなると彼女のコメディエンヌ振りが発揮出来ない自体になり、観ていて楽しさが無くなって来る。(そりやそうなる)
そんな憂鬱な画面を、何とか持たせてくれるのが。オイラが大好きな『青空エール』の葉山将之・平祐奈コンビだ!
ストーリーの陳腐さ。時間経過のいい加減さ等、凡庸な演出を含めて、かなり問題は有るのですが。最後には、娘を想う安田顕・三浦理恵子のコンビによる優しさ・暖かさで納得させられてしまう。
特にヤスケンは、時にやり過ぎてしまう場合が多いのに、今回の抑えた演技はとても良かった。

お暇なら…って作品でしょうか。

(2017年3月17日 イオンシネマ板橋/スクリーン6)

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
松井の天井直撃ホームラン
「きょうのキラ君」の作品トップへ