キングコング 髑髏島の巨神のレビュー・感想・評価

キングコング 髑髏島の巨神

劇場公開日 2017年3月25日
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ビジュアルがあまりに楽しすぎるので全部OK

完全に甘く見ていたが、この監督のビジュアルにはかなり鮮烈なものがある。もちろんそれはコングが暴れ回るVFXを多用したシーンにおいてもそうなのだが、他にもヘリに「テイクオフ!」のサインを出す船上係員のキビキビした動作すら、この監督に切り取らせると実にダイナミックで面白い。ある意味、すべてのキャラクターや要素を持ち駒として的確に配置する才能に長けているのかもしれない。その分、トム・ヒドルストンやブリー・ラーソンは名演を披露することなく、むしろコマとしての参加を心から楽しんでいるかのよう。サミュエル・L・ジャクソンに至ってはもう、このような役柄であることは、出てきた瞬間に(最後のオチまで)だいたい予測がつく。だからこそ楽しめる。久々にこんなサミュエルが観たかった、と誰もが思うはず。ストーリー的には何にも心に残ることはない。でも面白ければ全ていいのだ。ビジュアルでこれほど楽しませてくれるのなら。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2018年2月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ほとんどまるごとクライマックス

客席の近くに白人男性が2人座っていて、帰り道に興奮して盛り上がっていた。「ハリウッド版ゴジラはなかなかゴジラが出てこなくて勿体ぶりやがったが、こっちは15分でキングコング様がお出ましだぜ!コレが正解、コレが正義!」(多少意訳)

自分はギャレゴジが大好きなので、引き合いに出されてディスられると反論したくなるが、確かに本作の出し惜しみしないサービス精神は痛快だ。

戦争が終わっても戦闘を求め続ける軍隊/軍人を揶揄しているようにも見える辺り、決してバカなだけの怪獣映画じゃない。『ルーム』後のブリー・ラーソンが決してコレを選ばなくてもよかったんじゃないかと思わなくもないが、70年代の空気を持ち込んだことも含め、センスと野心と遊び心が詰まった大娯楽作であることは間違いない。

ただIMAX3Dの三列目は目が疲れて大変だった。一方でIMAX2Dの予告編の映像が素晴らしかったので、個人的には2D推奨である。

バッハ。
バッハ。さん / 2017年3月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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最新コングが闊歩するジャングルにベトナムの悪夢が蘇る

ベトナム戦争を戦った兵士たちが調査隊と共にベトナムで操ったヘリコプターに搭乗して未知なる領域へと足を踏み入れていく。ナパーム弾でジャングルを焼き尽くす。これはまるで「地獄の黙示録」の再現だし、彼らが得体の知れない怪物に不利な戦いを挑む構図は、ベトナム戦争の悪夢が蘇ったかのよう。最新コング映画が成功した最大の要因は、まず、この毒が効いた暗示的な設定と、何よりも、巨神コングの野卑でマッチョな風貌、これに尽きる。ひたすら人間どもを脅かし、敵でも味方でもなく、まして、美女に恋するでもなく破壊し、大地を揺るがしながら闊歩するその姿こそ、キングコングの理想型。精密に走りすぎた怪獣映像の原点回帰(勿論投入されたのは最新鋭の特殊効果だが)を、心から歓迎したい。

MP
MPさん / 2017年3月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
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モンスターバースの時代が見えてきた!

怪獣映画のシェアド・ユニバース=モンスターバースがいよいよ本格化。実は2014年の「GODZILLA ゴジラ」からだが、当時はあまり強調されず。でも今作ではしっかり、2020年公開の「Godzilla vs. Kong」の前フリを入れてきた。米国で生まれたコングと、それに刺激を受けて戦後日本で生まれたゴジラが、ハリウッド映画で対決するなんて感無量。

さて本作。巨大モンスターの多彩な顔ぶれが実に楽しい。でも序盤のコングと遭遇したヘリ編隊が、いかにも叩き落としてくださいと言わんばかりの低空飛行を続けるのはいただけない。出会い頭で1機、2機やられるのは仕方ないにしても、残りはせめて100m以上の高度に上昇しようよ。リアルさより派手さ優先なんだろうけど。

部隊を率いるサミュエル・L・ジャクソンが人類最強、いや最狂のライバルとしてコングに対峙するシーンが最高。一番笑ったかもしれない。

AuVis
AuVisさん / 2017年3月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
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サミュエルのマザーファッカーに5億点

この映画を吹替で見る奴は馬鹿だ。何故なら、この映画の一番の見せ場である、サミュエルLジャクソンのマザーファッカーが聞けないからである。
サミュエルがいつマザーファッカーと言うのか!?そう。これはサスペンス映画なのだ。
これまでの映画のパターンからして、その時、の5秒前ぐらいに、あ!!ここで言うのか!!というのがなんとなくわかる。
5、4、3、2、1、、、ぶはははははは!!!
さすがサミュエル!期待を裏切らない!
あれ?どんな映画だったっけ?

t
tさん / 2018年11月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:-
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フツーに

楽しい☆見ても後悔なし☆

かっしー
かっしーさん / 2018年10月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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怪獣映画の王道‼️

ゴジラとキングコングは世界的にも二大怪獣スーパースター。その後のモンスタームービーには少なからず、影響は受けていると思います。

今回のキングコングは、これまでのヒューマニズム的なキングコング作品とは違い、正に怪獣映画のワクワク感とハラハラ感を存分に楽しめるエンターテイメント。

小学生の頃、ゴジラ映画に夢中になり、当時の入場料の150円を握り締めて観に行った時のときめき、ミニラ、カマキラスやクモンガが登場した『ゴジラの息子』を思い出されました。

しかし、怪獣映画の根底には原爆や戦争が常に関わった反戦主義が色濃くあるものです。

bunmei21
bunmei21さん / 2018年9月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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娯楽として完成品だけど……ポリコレを狙った結果は逆効果? ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

黒人やアジア系を登場させた結果「主役は白人」が際立ってしまった?

「髑髏島は年中嵐に囲まれてるのにどうやって米兵と日本兵は島に入れたんだよ!しかも晴天だし」という点は気になる

大戦〜ベトナム戦争や科学技術の発展をうまく物語の時代背景として利用しており、ビジュアル面での楽しみも与えてくれます。
熱帯気候ベトナムにマッチする、当時の時代感のある音楽も、髑髏島との相性よし。全体として音響が気持ちいいです。
スプートニクショックからは少し時間が経過しているし、ニクソンによってデタントが決まった時代なので、「ソ連に負ける」という方便がこんなに簡単に通用したかは怪しいと思いますが……

モブではないがメインでもない登場人物を大量に配置して、観客の願望通りの殺し方、予想を裏切る殺し方とバリエーションを出しています。
ヒロインのカメラマン設定が同行許可以外にあまり効いていないのと、主役2人がそもそも存在感が薄いのも気になりますが、それでも物語が全体として1つの筋になっているなという感じがします。

他作品との関連は意外な楽しみとなりましたが、DCユニバースの映画化が上手くいっていないワーナーが怪獣ユニバースを展開したいのかな?

f(unction)
f(unction)さん / 2018年8月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
  • 鑑賞方法:TV地上波、CS/BS/ケーブル、VOD
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映像は好きかなー

髑髏島に着くやいなや、キングコングと遭遇し バトルに発展!
序盤からテンポが良くて、楽しく観られると思う。

キングコングが、ただの怪物ではなく そこに住む部族から神と崇められている所も、安心して観られる点かな。

ただ…キングコングが唯一対抗することのできる奇妙な生物、スカルクローラーの風貌が余りにも奇妙過ぎて、逆に不自然に感じたのは残念な点だと思う。

それと、なんと言っても サミュエル・L・ジャクソン!
あの人は、周りの役者さん達を食いまくる(褒めてる)役回りが多いなーって!
トム・ヒドルストンなんて居ても居なくても変らない様な役だし、多分 途中で消えても気付かなさそうw

テンポが良くて、アッという間に観終える作品なので、気楽に観て欲しいですね

m@yu-chan-nel
m@yu-chan-nelさん / 2018年7月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:VOD
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戦いたいだけのプレストンに巻き込まれて死ぬ軍人

キングコングに人がキングだと見せてやれ!と啖呵を切ったくせに人間だけじゃ食われてお終い。
敵を知らずに片っ端から戦いを挑む事の愚かさを強く感じる。

おこげ
おこげさん / 2018年7月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ワクワク

WOWOWにて鑑賞。
何も考えずに見れる。迫力すごい。
シンゴジラが観たくなった。

カズホソ
カズホソさん / 2018年7月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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怪獣無法地帯で繰り広げられる孤高の王(キング)の死闘

「モンスター・バース」第2作。
怪獣の元祖キングコングが久々にスクリーンに帰って来ました。今作は2008年公開のピーター・ジャクソン版「キング・コング」と違って、オリジナルのリメイクではありません。ハリウッド版「GODZILLA ゴジラ」(2014)と世界観を接続するユニバースの一環としての物語です。
2020年公開予定の「GODZILLA vs KONG」の序章とも言える位置付けの作品です。本作に登場したキングコングがゴジラと対決する個体のようです。世界観を繋げる存在として、巨大生物秘密調査機関“モナーク”が登場します。

地図に載らない伝説の島・髑髏島(スカルアイランド)を訪れた調査隊の面々が遭遇する、世にも恐ろしい怪物たちとの壮絶な戦いを描きます。
髑髏島は周囲を分厚い雷雲に覆われていて、外界から隔絶されており、生態系が独自の進化を遂げています。島には巨大生物が溢れ、日夜至るところで怪獣同士の戦いが行われています。多種多様な怪獣が現れて、怪獣好きとしては堪りません。まさに“怪獣無法地帯”です。レッドキングはいませんが(笑)
その生態系の頂点に君臨しているのが、巨大類人猿キングコングです。
冒頭のヘリを叩き落すシーンからその戦闘力の高さが窺えます。身長は30メートル程度なので、ゴジラと戦うには身長が足りませんが、成長途中ということでしょうか? 青年期、とか? 100メートル以上のキングコングは今までいなかったので、ちょっと想像が付きません(笑)
この島で人類はもはや“最弱”です。成す術も無く、次々と怪獣たちの餌食になっていきます。
しかし、人類側の“最強”として、我らがサミュエル伯父貴が壮絶な執念でキングコングと対峙する様は、人間としての迫力が素晴らしく、最優秀助演男優賞を差し上げたいくらいです!
息も吐かせぬ過酷なサバイバルを生き残るのは誰なのか、最後まで目が離せません。
一方、髑髏島の怪獣王者決定戦も観逃せません。クライマックスのキングコングVSスカル・クローラーの大決戦は、怪獣映画史上に残るベスト・バウトだと思います!

エンドロール明けにはゴジラ・ファンなら大興奮間違い無しのシーンが待ち受けています。最後までお観逃し無く!

syu-32
syu-32さん / 2018年7月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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いきなりの登場にビックリ!

さらに、惜しみなく続々と巨大生物も登場して、ばっさばっさと人間をやっつけていくいさぎよさにこれまたビックリ。
B級っぽいですが、娯楽映画として単純に楽しめました。
そして、キングコングは男前でした。

はる
はるさん / 2018年5月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ゴリラがデカい!

まず、あんなゴリラがいたら、爆弾や銃を持っていても復讐しよとは思わないねw
ヘリコプターもおもちゃのように扱うし、まぁあの大きさなら当然だと思うけど...
でもゴリラがカッコよくて最後は応援していました!
男って怪獣とか好きだからかな...

ひっか
ひっかさん / 2018年5月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ずっと

開いた口が塞がらなかった。あわわわって見てるだけ。

てん
てんさん / 2018年4月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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スケールのデカさ!

訳の分からない変な生き物が沢山でてくるし、全てがけた外れ!
1番の天敵なトカゲ?気持ち悪いです。
でもけた外れに面白かった!

圧巻の光景でした。

Riri
Ririさん / 2018年3月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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コング この島の王だ! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

【キングコング 髑髏島の巨神:おすすめポイント】
1.キングコングの全てのシーンが最高!!!
2.キングコングとメイソン・ウィーバー役ブリー・ラーソンとの絡みのシーンがいいなぁ!!
3.ジェームズ・コンラッド役トム・ヒドルストンが渋くて好きだなぁ!
4.色々と日本のアニメを意識している点が嬉しい!

【キングコング 髑髏島の巨神:名言名セリフ】
1.プレストン・パッカード大佐 - サミュエル・L・ジャクソンの名言名セリフ
 →「お前は俺たちに何を隠している?答えないと頭を吹き飛ばす!」
 →「他人の家に上がるときは戦う準備をするのが常識だ」
2.ヒューストン・ブルックス役コーリー・ホーキンズの名言名セリフ
 →「コング この島の王だ!」
 →「王はコングだけではない」
 →「地球に存在するのは私たちだけではない」
 →「人類より前から古代の生物が住んでいた」
 →「30年間調査してきた結果 化物を見つけた」

【喜伝会】会長
【喜伝会】会長さん / 2018年3月21日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  単純 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:VOD
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星5とは行かないけれど

ただ、怪獣のプロレスが足りなかったような、内容はしっかりしてるし、キングコングの優しさとかと分かったんだけど、もっとプロレスって欲しかった。
でも2005年のキングコングよりテンポがよく個人的にはまぁまぁ満足でした、逆に言えばテンポはいいぶん、何回も言いますがプロレスシーンが少ない、。期待以下でも期待以上でもなかったのですが、
ひとつ思うのは予告をみてなかったらもっと楽しめたなーと
映像もかなりリアルでしたし、いろんな怪獣が出てきてましたし、なんだかんだいって、怪獣のプロレス少ないって言うけど、トム・ヒドルストンのかっこいいアクションというか、ガスマスクつけて戦うシーン好きだし、なんだかんだ満足でした。
実際に戦場に行ってる、冷静で早い判断

エーガスーキー
エーガスーキーさん / 2018年3月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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いろいろなツッコミどころはさておいても、無駄に長い!90分でまとめ...

いろいろなツッコミどころはさておいても、無駄に長い!90分でまとめられたよねコレ?つまんない、意味もない、かっこよくもないカットが多すぎ。
キングコングの人物像が甘くて、ドラマ性はまるでなかった。
まあでっかい生き物にワーってなるための映画だからいいんだけど…

まるぼに
まるぼにさん / 2018年3月6日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ダメ

陳腐な地底獣みたいなんも、勘弁して欲しい。

ダビ
ダビさん / 2018年2月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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