劇場公開日 2016年1月2日

「ヤクザという生き方を肯定するつもりは一切ありませんが、排除の対象に...」ヤクザと憲法 Mihoさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0ヤクザという生き方を肯定するつもりは一切ありませんが、排除の対象に...

2016年2月20日
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悲しい

ヤクザという生き方を肯定するつもりは一切ありませんが、排除の対象にするだけでは根本的な問題解決にはならないと思います。この映画から、司法は決して正義とは限らないし、自分自身が正義の側にいるなどと安易に考えてはいけないと思いました。

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Miho