黄金のアデーレ 名画の帰還のレビュー・感想・評価

黄金のアデーレ 名画の帰還

劇場公開日 2015年11月27日
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タイトルなし

クリムトが描いた
《アデーレ・プロッホ=バウアーの肖像Ⅰ 》
略奪されたこの絵を巡り
マリア・アルトマンの実体験を元に描かれた
.
ナチス侵略により併合されたオーストリア
ウィーンではそれを歓迎する者も。
この映画
絵画を取り戻すだけではない
祖国に戻りたくなかったマリアは
政府・ウィーン市民の価値観とも闘い
傍観者となった市民に対しても
戦争責任のメッセージとして描かれているのでは…
.
このクリムトのアデーレ
ロナルド・ローダー氏(エスティローダー社長/世界ユダヤ人協会会長)に売却
賛否両論あったそうですが
ニューヨーク5番街にある美術館
「ノイエ・ガレリア(ノイエ・ギャラリー)」
今も一般公開されているようです
.
クリムトの《黄金のアデーレ》
マリアを演じたヘレン・ミレン
どちらも素敵です✨

lilyrose
lilyroseさん / 2019年3月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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強く、前を向ける映画 ネタバレ

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内気だったマリアが強く勇敢な女性になったことに
深く感銘を受けた
女性、高齢の方にありがちで一蹴される
気分の変化がとても上手くリアリティを持って
だけど上品に描かれていた

ウィーンを離れる際の両親との別れのシーンは、
涙なしには見ることのできない
心を締め付けられる場面だった

もっと感情に訴えかけるように
作ることもできたであろう作品をそうはせず、
また国の対立を煽りかねない
センサティブな内容にも関わらず
偏ったヘイトな描かれ方がなく、
かと言って中途半端でもなく、
最後まで描写により気分を悪くされることのない
素晴らしい作品だった

ネックレスが手元に戻らないことに対しての
心残りはあるが、
それが史実・事実なのであれば仕方がない。

ナチスの関わる作品は
いずれも軽い気持ちで観られるものではないが、
演技の質、映像や音楽の使い方が
不快な重さを上手く緩和させていて
とても見やすい作品だったと思う

にあ
にあさん / 2019年1月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 知的
  • 鑑賞方法:VOD
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オーストリアという国

クリムトの一枚の絵から、オーストリアという国について考えさせられた。

世紀末のウィーンからナチスによる合邦までがそんなに長くなかったの改めて考えると、その急激な変化の中、彼らの思いはどれほどのものだったのだろう。

yuyu
yuyuさん / 2018年12月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:TV地上波、CS/BS/ケーブル
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ただの裁判映画ではない

録画。

こんないい作品とは思わなかった。
泣いた!

奪われた絵を取り戻すだけの裁判映画ではない。

豆
さん / 2018年11月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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故郷で迫害、ナチス時代からの因縁

自分のルーツのオーストリアに初めて訪れて、初めて依頼者の気持ちがわかり、弁護していく過程が感動的だった。
オーストリアをオーストラリアと間違えるアメリカ人もいるんだなーって、笑えるか所もあり老若男女関係なく観られるのでは無いかと思います。

ケイト
ケイトさん / 2018年8月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 怖い 知的
  • 鑑賞方法:TV地上波
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西洋絵画好きなら誰もが知る有名な名画

アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I
これが黄金のアデーレの正式名称
まさにオーストリアのモナリザ

絵自体を美術として映画は取り上げはしない
しかし、あの絵にその様ないわくが有ったのかと思うと感慨深い
ファムファタルの女性がどのように美しくあったのかを実在の女性として考えることができる

実話に基づく返還の物語だが、返還に至るだけのただの話ではなかった

現代と過去がフラッシュバックして時に並列に進行する

返還してめでたしで終わらない物語が単なる法廷劇でなく感動の深みを与えてくれた

マリア役のヘレンミレンが素晴らしい
彼女無しにはこの映画は成立しなかった

シンドラーのリストに感銘受けた方はぜひ

いつかこのクリムトの名画の実物を見てみたい

あき240
あき240さん / 2018年8月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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肝心な所で寝てたのかと錯覚を起こす映画!! ネタバレ

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最近は配信でB級以下の映画ばかりを観ていたので、そのような映画は決まって尺は短いのに、あまり関係ない前置きが長い為、映画作りの難しさを感じていました。本作は出だしでいきなり本題に入って、その後も丁寧に物語を紡いでいきビビりました。弁護士がオレちゃん(デッドプール)なのも驚きました。真面目で丁寧な作りで、主人公は第一印象は面倒くさそうな人だと思いましたが、毅然とした態度で素敵だし、「少年」弁護士と最後まで戦うという決意した熱いハートの持ち主でした。オレちゃんも愚痴や酒に溺れたりせず、常に冷静で決して諦めなかった。そして裁判になって、この超難題を二人はどうやって戦っていくのか、さあいよいよ映画も本番だと身構えましたが、次のシーンであっさりと解決して拍子抜けしました。一度は諦めて、完全にダメ元な状況で無謀な挑戦でしたが、相手は何故折れたのでしょうか。裁判シーンをやるとしたら、あと20分は必要だったと思いますが、あれだけ過去シーンを挿入しているのだから、法廷ものではなく実在の女性のドラマを観せたかったという事でしょう、物足りなかったです。邦題で結末はネタバレしていると公開時からずっと思っていましたが、実際に映画を観てみると、どうあがいても絶対的に無理な状況なので、続きが気になって中盤まで感じたトキメキを大事にしたいです。肝心な所で眠っていたような錯覚を起こす映画です。

アンジェロ
アンジェロさん / 2018年7月30日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:VOD
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オリジン

金儲けとしか考えていなかった弁護士が、自分のオリジンを知って、マリア以上に熱くなる。自分のオリジンを知るって、自分の生きざまが、足が地に着くってことなんだなあと、目頭が熱くなった。

追われた祖国。
ナチスだけが悪者にされるが、そのナチスを支えていた人々がいた。でも、現在、ナチスだけを悪者にして、ナチスに協力していた人の罪は問われない。
この訴訟はその点を鋭く突いている。
だからこそ、最後の判決がオーストラリアで為されたことに本当に意味があると思う。
すべてを奪い去られたマリアの痛みを理解してくれる人がいたんだ。未来に光を感じた。

でも、これってナチスの問題だけだろうか?日本でも軍国主義を推し進めていた人。それを支えていた人。同じ問題を抱えているはずだ。

略奪。ナチスだけの問題じゃない。ルーブルも大英博物館も、「盗人美術館」の汚名は名高い。略奪されたからこそ、後世に残っているというのも真実の一つ。破壊されていたら現世に残っていない。
とはいえ、難しい問題ですね。

そんな、テーマとして思い話を映画化してくださったことに感謝。
同じ愚を繰り返さないためにも、重要な物語だと思います。

とみいじょん
とみいじょんさん / 2018年5月28日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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 ネタバレ

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実話って内容良くも悪くも最後の
「その後ー」っていう所で
あ、これ実話だった ってゾクッとしない?

感動した

isgr
isgrさん / 2018年5月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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実話…全く知らなかった事実

グスタフ・クリムトが描いた世界的名画「黄金のアデーレ」をめぐって実際に起こった裁判。
アメリカに住む82歳のマリア・アルトマンがオーストリア政府を相手に裁判を起こす。
世界中を驚かせたその裁判は、クリムトが描いたマリアの叔母アデーレの肖像画「黄金のアデーレ」の返還要求。
ナチス統治下のオーストリアで、ナチスによって奪われたその名画には、マリア自身と彼女を取り巻く人々のさまざまな記憶が詰まっていた。
マリアとともに裁判を起こす駆け出し弁護士が名画をマリアの元に取り返そうと奮闘、苦悩…家族との絆色んな思いを胸に挑む。
未だにナチスによってユダヤ人から奪った美術品は10万点に及び未だ返還されていいないと言う現実。
全く知らなかった事実でした…
凄く勉強になり考えさせられました。

mami
mamiさん / 2018年5月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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全てを奪われたこと。取り戻したいのは自分のアイデンティティ。

クリムトの「黄金のアディーレ」をナチスに奪われ、オーストリア政府に取り上げられ、それを取り戻すために不可能とも思える裁判を起こす勇気は、勝つためというより、自分の一族のアイデンティティーを取り戻すためのように感じる。
ユダヤ人だというだけで、財産も家族も全て奪われる。その恐怖は計り知れないものだったと思う。
なんとかアメリカに亡命することができ、戦争も終わり、平和な日常が送れるようになったとしても自分の祖国を奪われ、家族を殺されたその過去の傷は消せなかったんだと思う。
途方も無い裁判と最初は思ったが、よく考えれば、取り上げられたものに対しての権利を主張したかっただけ。そこには、一族と家族の幸せな思い出が詰まっていたのだろう。
これが、事実を元に作られた映画で、実際にその絵は今、アメリカにあることを考えると非常に感慨深い。

まお
まおさん / 2018年1月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人は奪われ奪い取る。 加害者であり被害者なのだと。

人は奪われ奪い取る。
加害者であり被害者なのだと。

sakahiro
sakahiroさん / 2018年1月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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戦争はまだ集結していない…。

ユダヤ人がナチスから奪われた金品は10万点。

ほとんどが持ち主の元に戻っていないという事実にショックを受けました。

この黄金のアデーレが、マリアの元に返還されたケースはとても幸運だと思います。

彼女が叔父様の遺言書を提示して美術館に訴えても、美術館側は絵を奪われたくないと必死に抵抗するのです。

なぜそこまで意地になるのでしょうか…?

マリアの正当な訴えが裁判沙汰に発展するという悲しさに、ナチスが負わなければならない責任が山積していることを感じました。

戦争の本当の意味での終結はいつになったら実現するのでしょう…。

ガーコ
ガーコさん / 2018年1月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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裁判で勝つ瞬間は山の頂点じゃなかった。クライマックスはそこじゃない... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

裁判で勝つ瞬間は山の頂点じゃなかった。クライマックスはそこじゃない。サイモンが伝えたかったのは、金よりも愛が勝つということなんじゃないかな。

娘が祖国を断つ瞬間、父が最後に1つといって伝えた言葉が印象深い。「remember us」には、娘を思う気持ちというよりは、自分たちの存在意義が失われない事を祈るように聞こえる。そこに人間らしいわがままさがあって好きだった。自分が生きた証というのが欲しいと思うのが我々の性根だ。サイモンは人間味をあえて出すため、「いつでも君の味方だ」などという綺麗言ではなく、旅立つ子への最後のメッセージとして、正気さが伝わるようにしたんだろう。

ライアンがウィーンに行く前と後で、弁護士としての価値観が変わったと言った。その意味が映画が終わってやっとわかった。彼が欲しかったのは、家族を養う給料ではなく、正義と少しの名声だった、のかもしれない。
そして暴力に頼らない、論証によって解決する弁護士のやり取りはとてもスマートだった。

最後の回想シーンは、離れ離れになった家族がやっと1つになれたことを表していたのか。

「私を病院に連れて言った後、あなたはワシントンに飛んで」。それにしてもライアンの妻の歴然とした強さはすごい。

BOnbon
BOnbonさん / 2017年12月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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過去との向き合い

最後の実在のマリアの優雅な佇まい。美しくいきたい。
それにしてもナチの行いは多くの悲惨な物語を生み、今もそれが続く。少しずつでも人間が賢くなれルことをねかう。
あーなんてこと、ここにもワインスタインの名前が、、、

マッターホルン
マッターホルンさん / 2017年12月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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過去の記憶

過去の記憶を蘇らせることがいかに重要か。
お金ではない、人のルーツが人との繋がりがどんなに重要かを考えさせてくれた。

実話。

昔からクリムトの絵が好きだった。ただ単に私にとって他の絵画に比べ何と無く分かりやすいような気がしたから。

アメリカヨーロッパオーストリア、ナチスとこんなに関わりのある絵画だったとは。

シンプルなことを難しくいうのではなく。

不当に奪われた自分の家族に所有物を返して欲しい。
それだけの当たり前のことがこんなにも難しく、感動を呼ぶ物語になるなんて。

泣ける、俳優が本当に素晴らしい。

おすすめ!

sy
syさん / 2017年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
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印象操作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

飽和するほどの圧倒的な弁護士数と、
桁違いの金銭賠償が認められる制度を持つことなどから、
他と比べてビジネス要素がとても強いのが訴訟大国アメリカの訴訟構造。

主人公は「あなたのために借金漬けになってるのに!」と言うが、意味が分からない。
頼まれてもいないのに他人のために借金して仕事をするなんて普通じゃないし、
要は勝訴時の報酬や名誉を狙ってギャンブルした自分の責任であり「自分のため」だろう。

それと、不利な案件は地の利と大国パワーを利用して自国で提訴して、
強引にもっていこうとするのが彼の国の常とう手段。日本もこの手の訴訟を相当食らっている。

結局、巨額の資産・報酬を得ることを何よりの目的として、
そのために良くも悪くもありとあらゆる手段を使った話であることが否定できず、
ならそういうものとして真正面から描けばよいのに、

そういう意地汚いビジネスの話や、国家間の力関係のやりとりを、
正義や反戦という観点にすり替える魅せ方には疑問がある。

小国オーストリアの宝が、なんの補償も配慮もなしに
超大国アメリカの物としてニューヨークにあるという事実や、
オーストリアを不必要なほど悪し様に扱う描写も含めて、
この映画の描き方ではそう感じざるを得ない。

ユダヤ差別や戦時の略奪は許せないが、それはそれ。

もりり
もりりさん / 2017年8月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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強国

絵画などの芸術品はやはり、お金のある強国に集まるのだなと思いました。貧しい国は、収奪されっぱなしのままだったり。

ミカ
ミカさん / 2017年8月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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実話を元にした作品

実話を元にした作品で、物語そのものが非常に興味深かった。
映画的には非常に分かりやすかったが、よくも悪くも標準的なものだった。

naga1548
naga1548さん / 2017年8月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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深い歴史映画

一枚の絵に秘められたホロコーストの歴史を振り返る。単に絵一枚をめぐる話だけど、いろいろ考えさせられる。

素子
素子さん / 2017年8月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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