劇場公開日 2015年4月11日

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「一方的なキャラクター設定、使い古された表現方法、どれをとっても溜息...」ソロモンの偽証 後篇・裁判 ゆうき権太さんの映画レビュー(感想・評価)

1.0一方的なキャラクター設定、使い古された表現方法、どれをとっても溜息...

2020年8月3日
PCから投稿

一方的なキャラクター設定、使い古された表現方法、どれをとっても溜息ばかり。本題から離れて行っても、「どんでん返し」とか「予想外の展開」を好むのは原作者の得意とするところ。自己満足を感じてしまう。

ゆうき権太